【トランプ大統領】「近々地球を揺るがす重大発表」と表明したことを日本のメディアが流布・雑感
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大統領令・関税強化・和平交渉
それは目的達成への最低限の布石
彼らの観ている、真の世界線に
シンギュラリティの宇宙時代の新秩序を、
貴方の心は感じているだろうか?
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皆さん、こんにちは。
宙唄(Sorauta)
です。
いつもお立ち寄りありがとうございます。
また
初めての方、『ようこそ!』
あなたがここを見つけて
「触れた事」はとても幸福な事。
その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。
私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。
前回まではこちらの『note』しました。
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西暦2025年5月。日本国もGWが終わり、いよいよ本格始動。
というより間も無く中継点に差し掛かる。時の流れは早い。
「トランプ大統領は単純明快・分かりやすい。」
「公約通り・有言実行」
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イーロン・マスク氏を始めとした多くの実業家が、トランプ大統領を支持している理由がよく分かる。
今の所、日本のメディアは完全に見誤った情報を流布し続けている「トンチンカン」も甚だしい状態。
その因果は必ずどこかに存在しているのだろうが、
政党裏金元議員、フジテレビやジャニーズ、オンラインカジノ芸人・・・・・
倫理もモラルのかけらも無い。
酒タバコギャンブル反社会勢力・・・・・
トランプ氏がよく槍玉にする前大統領の息子ではないが、
国民に有益な人物達の存在にこそ、公共放送の予算も情報流布の存在意義を使うのが、最低限の義務。
思考停止した、既得権益と保身のために結託する
グローバルエリートギルドには、それは理解できないようだ。
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私のnoteにずっと触れてきた人には、「トランプ大統領」の重大発表はある程度予想可能であるはず。
メディアと教育に完全に侵食された、
グローバリズム・国際金融資本のカルト&ペテン思考停止状態の日本人からは、
トランプ大統領の行動は意外に感じるかもしれないが、彼はアメリカ合衆国大統領という一国の国家元首して、彼が実現可能な最善の和平と国際秩序への提言、交渉のために動いている。
そのために彼自身の信頼するチームと適材登用を実施している。
民主主義の投票権者にとって、これ以上わかりやすい存在、信頼関係の築き方を私は知らない。
『トランプ関税』は、
アメリカ合衆国として、アメリカ合衆国以外に対する、アメリカ合衆国とのこれからの未来への「問い」だった。
彼は、先にカードを切った。
その目的を完遂・達成するための「先手」
この週末から、
トランプ大統領の第三幕が、
西暦2025年の歴史革命的因果はいよいよ始まりのファンファーレを鳴らすだろう。
新世界秩序は動き出す。
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考えてみてほしい。
まず、冷戦はもう『35年も前に終了している』
右翼だ左翼だ。
資本主義だ社会主義だ。
もうとっくに過去の話だ。
思考停止した公共メディアと馬鹿みたいにそれを盲信する、
無駄に勉強好き、知識好きな日本国民。
そして
日本の金融経済はもうとっくに終わっている。
その事実、政府や教育、メディアの嘘を見破り、己の価値観で物事を判断し始めた多くの国民達は、
その根源に気づき始めた。
カルトやペテンと手を組んだ権力者、利権者達が統治した点と線。
SNSでは、公共メディアやカルト組織によって、
陰謀論だと揶揄されてきた、「事実」が暴露され拡散されている。
コペルニクス的大回転が、今、現代でも起こっている。
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トランプ大統領を捉える上で最も重要な点は、
「交渉」の「目的」を多面的に大切にすること。
隅から隅まで、彼らはCIAからの因果で、情報網を張り巡らせている。
マクドナルドハンバーガーのパティをスパチュラでひっくり返すかの如く、
既存のアメリカ情報網の裏側を炙り出している。
ホモ・サピエンスの心理学に近いかもしれない。
「無我」で生きてきた者以外は皆淘汰される。
そしてグローバリストや国際金融資本家たちは、エゴがある。
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「イスラム教スンニ派」
恐らくプロテスタントのトランプ大統領と、アラブ諸国の交渉は前に進みやすいだろう。
そして、それはプーチン氏も同じこと。
まともな信仰心とは、己の中にある者であり、その信仰心を個々に持ち合わせている者達は、
神や教義を超越した領域で理解し合えるもの。
最初から話しているように、中東歴訪でトランプ政権の今後3年半は見えてくるだろうし、
地球人の世界線はほぼ決まる。
そして、正直全ての算段はトランプ政権の閣僚達に共有されて綿密に始まっているだろうし、
そもそもトランプ大統領は2度目の大統領の選出されたもの。
数々の大統領令は既に施行されている。
因果は無数に散らばりこの瞬間も未来へと進行している。
彼はここまで開始してきた新世界秩序へ向かう流れを「ブースト」しにいくに過ぎない。
私はずっと『参議院選挙』ばかりを意識する日本人が「遅すぎる」と感じていた。
本来なら昨年秋の選挙で自公連立政権を解消しておく必要があったが、
大統領選より1ヶ月前に解散総選挙を実施した首相は、
ある意味「天才」であり日本政府の象徴的存在だろう。
一日ずつ、日本国は破滅、滅亡へと墓穴を掘り続けている。
シンギュラリティに向かう次世代への既存の流れに逆らい、
いつでも解体可能な準備をしているようにも見える。
それも仕組まれた演技なのだとしたら?
この1ヶ月間で今後死後まで続くであろう新時代の枠組みがヴェールを脱ぐことになる。
QFSやベーシックインカムなど「ほんの少しだけ」未来が見えていれば、当たり前の話だ。
未だにそこに到達しないでいる金融関係者はどうかしている。
賢い人はとっくにホモ・サピエンスとして、これからの生命の使い方に己の時間を選択しているだろう。
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重要な事は、シンギュラリティや量子宇宙時代に、
国家や宗教は、経世済民は子々孫々が健全なホモ・サピエンスとして生存していく地球にするために、それぞれのリーダーが今すべきことは?
それをトランプ大統領は交渉として求めている。
人と人として。
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今の日本国首相はリーダーとして『歴代最低』だろう。
ある意味、このまんま行けば「歴史に名を残す」
ビートたけしが、首相を「徳川慶喜みたい」と発言した。
日本国は「第二の大政奉還」と言われる様な未来を選択するかもしれない。
問題は、奉還するにもどこになるのか?
そしてそれは英国や、アメリカ合衆国でも欧米でも無いだろう。
だからこそ、ここからの一つ一つの交渉が大切になる。
今のままでは、これからの新世界秩序において、
傀儡の独立先進国家もどきは通用しなくなるだろう。
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何れにしても『中東』を軸にした世界秩序を見つめること。
そして「チュルク」は一つの重要な因果を示唆するであろうこと。
更には、多元宇宙における真核生物や太陽系の因果すら、
科学工学的視点が、宗教や哲学、歴史を凌駕した新秩序のスタンダードとなるために、
日本国の思考停止した既得権益、即ちディープステート以外は動き出している事から、
今ここからは始まるパラレルワールドへ向かう勇気ある、孤独な選択を、
日本民族として両親からの因果で生息する、
私たち一人一人が乗り越えるべき課題に直面している。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。