『NISAの墓穴』を「日本以外の国際金融資本家達」は、心の奥で笑いを噛み殺して拍手しているだろう。そもそもの因果根源と時空・経済本質がわからない『勤勉』にして『近眼』な日本人。そして『誰も責任を取らず、子孫の未来のしかかる絶望国家』とその秩序・系譜
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真核生物・ホモ・サピエンスの男女としての生涯に必要な事は何か。
遺伝子は全てを知っており、
地球環境に全てが存在して、
そして成人は異性と共に子々孫々を継承するそれぞれの役割を果たす。
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皆さん、こんにちは。
宙唄(Sorauta)
です。
いつもお立ち寄りありがとうございます。
また
初めての方、『ようこそ!』
あなたがここを見つけて
「触れた事」はとても幸福な事。
その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。
私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。
前回まではこちらの『note』しました。
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西暦2025年5月。
日本国がGWから明ける頃。
もう散々な程、途轍もない情報が拡散共有されているが、未だにメディアは平常運行を変えようとしない。
選挙が夏にある。時期としてはそこを意識しているのだろうが、それ以外にも多元的因果を感じる。
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教皇の崩御とコンクラーヴェ開催。
ドナルド・トランプ大統領の誕生から、
世界最大の宗教因果を巻き込みながら、巨大なる因果の核融合反応のようなホモ・サピエンス秩序の革新が始まっている。
SNS、メディア、即ち
情報と思考。
ホモ・サピエンスは錯覚しやすく、
視覚や聴覚、思考を無意識に盲信し、
錯覚、騙されやすい生物。
その錯覚に、騙されている事に、
或いは己が人を騙す事に加担していることに自覚しているかどうか?
ようやくその愚かさを日本国に押し付けてきた、
欧米が日本国よりも先に気づいた。
本来は倭民族に備わっていたものに・・・
160年を超える月日と、
失われた30年は
『ミイラ取りがミイラにした』
開国、軍国化、敗戦国、高度経済成長を通じて、
倭民族は解体され、欧米の傀儡政権としての日本国が極東アジアの島国として存在している。
今や『ディープステート(グローバリズムの既得権益)』は
日本国政府と資本・経済界そのもの
トランプ大統領達は、
『己を囮にして』
グローバルエリートと国際秩序の庇護の下、やりたい放題してきた、ペテン師たちの地下経済組織を炙り出そうとしている。
関税も、暗号資産も、SNSも、
全てそれに反応する元達を、冷静に解析しながら、状況証拠を集積して行っている。
魂を捨てた、裏切り者のユダ
悪に染まったもの達たち
それを、彼らから始まった因果の畝りは、
これから本格化していく。
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『己を、信仰を疑い続ける事』
常に不確かさの中を探求する意識こそ、
真我に、人生の到達地へと人を誘う羅針盤だ。
財務省日本政府が、NISAをする理由は、
国民の金融資産を財務省の保有する国際金融資本に投資させようとしているイカサマに他ならない。
これは本当に恐ろしい「官製相場詐欺」に他ならない。
ましてや日本国の金融資産の中心は国民の貯蓄や土地不動産に存在している。
少子化と産業衰退によって未来に向けた経済衰退した国家の足元がぐらついている状態で、
国際金融資本の賭博上に、
貯蓄と土地不動産を担保に
国民資産を契約させた様なもの。
バブル崩壊による不良債権処理・リーマンショック・・・・・
同様のパターンを恐らくその数十倍のインパクトを持つ経済危機は、
いつ何時でも起こせる状態まで、
西暦2025年は近づいている。
加えて、日本を除く人類社会は
シンギュラリティ後の世界線を意識している。
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国民が清貧を美徳にする事は構わない。
それは、生き方、あり方だから。
しかし
国家政府を、社会を司るものが国民にそれを許してはならないだろう。
国民を食べさせて、家を持ち、日々の社会を豊かに生きる事を実現する。
それが公僕として国家権力に携わる者の最低限の心の在り方であるはず。
グローバリズムに洗脳されて本質がすり替えられていないだろうか?
経済的にも政治的にも、民意としても
しかも信じきっていたグローバリズム・国際金融資本的にも
『四方八方・絶体絶命・決壊・陥落寸前』
そんな場所へ、現在、日に日に追い詰められて行っている。
いずれ分かることだが、或いは世界を渡り歩きながら簡単な統計データを頭に叩き込みながら日常を過ごしている人には分かるはず。
ダムはそのまんまであるうちは穏やかだが、
一度崩壊・決壊したダムは2度と元には戻らない。
政治家も官僚も、メディアも
失われた30年を形成した。
日本人は高学歴になった。努力もした。男女が共働きした。
それで社会は良くなったのだろうか?
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一つ日本人の大きな誤解の中心にあるのは
『アメリカ合衆国』
『米国』は世界一
・・・・・ではない。
日本人が勝手に都合良く盲信したくてしているだけであって、
むしろ日本国よりもヤバい状況かもしれない。
日本国と米国以外にも地球には国家も民族も領土も実存している。
加えて
EU、ロシア、中国以外にも世界線は存在している。
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BRICS通貨・CBDCと、既に複数の世界統一秩序候補が動き出した。
多元的にQFS、国際経済秩序実現へ、動いている。
シンギュラリティを味方につけた民族社会が先行して導入する。
そしてベーシックインカム&デジタル社会の実験はほぼ完了している。
人類の未来は100%QFSへと向かっている。
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あと1ヶ月経てば、恐らく多くの日本国民も
「あぁようやく日本人も気付いたのね。」
と諸外国の、まともに生きている人々と会話可能になるだろう。
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私が危惧しているのは、その気づきのタイミングが、
既存のグローバリスト達による悪事によるホモ・サピエンスとしての社会生態系崩壊までに起こるかどうか?
正直、思考停止した高齢者や権力側の人々は、崩壊してもなお崩壊したダムを修復しようと縋るだろう。
「壊れた磁石を拾い集める博士は丸ハゲさ」
シンギュラリティ時代に、
日本も米国も、老朽化した民主主義と国家行政が、追いついていない。
そしてシンプルに、
若い力を持つ国々が、人口比率で若者が多い国が、
これからシンギュラリティ社会に適合していく。
もう、全ての変容の芽は、既に始まっている。
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日本政府はそれでもなお取り繕おうとしている。
有事法制は、新秩序への国民資産の解体と新秩序への適合を果たすためのもの。
国民が「元NHKアナウンサー」の話に「へー」っと言っている間に
裏では破綻・崩壊のシナリオは既に想定されている。
そして彼らは家族などに資産を離散させて、国家崩壊の売国を完成させ、無事官僚を退職する。
ただ、この世は
『因果応報』『諸行無常』
『奢れるものも久しからず』
倭民族ではない、諸外国がその事に気づいている。
スパイも売国も全てバレるだろう。
祖国を失って得た富が安全で幸福かどうか?
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私はそんな人生は全く御免だ。
これまでもたくさんの善良な仮面を被った
カルト・エゴイスト・ペテン師をたくさん見てきた。
何千、何万と。
たくさんの人々を見た。感じた。交流した。
けれども結局やはり私は「天涯孤独」のまんま。
資本主義・グローバリズムもナショナリズムもポピュリズムも・・・・
真核生物であることを。
ホモ・サピエンスであることを、
『私に語る人』は『私自身』しかいなかった。
要は、社会生活は私を「ワクワク」させなかった。失望させた。
社会の裏側はとてもつまらなかった。
政府与党の政治家なんて本当につまらない。
みんな金と票しか見てない事をあからさまにした、べったりとした雰囲気の光のない笑顔で名刺を渡してくる。
気持ち悪かった。
何故、皆こんな人たちに投票するのか?
感性が壊れているのではないか?
意味がわからなかった。
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明治4年(1871年)5月10日。
『明治政府』は新貨条例によって「圓」を発足させた。
当時は『金貨』だった。
或いは「させられた?」かもしれないが。
日本銀行が発足するのは1882年。
当時、西南戦争の戦費などによって、政府は財政基盤が脆弱で資金調達を不換紙幣に頼っていたが、
近代化のために、正貨兌換の銀行券発行のために中央銀行制度導入して、通貨の安定性を測り、近代信用金融制度の礎を築いた。
今の世界情勢を踏まえれば当然だが、
金価格は上昇する。
即ち、金価格の上昇は中央銀行制度による信用経済システムの不信頼を意味している。
因果とそもそもさえ理解していれば、馬鹿でも猿でもわかる。
「金」は「金」
どんな国家でも民族でも、地球上の物質として永久不滅の価値がある。
食べることは出来ないし、本当は、機械や女性へのプレゼントの材料にするくらいのもので、
それ自体はあってもなくても、その日を生きる意味ではあまり意味を成さないものではあるが。
まさに「貯金」だ。
そして実はここに大いなる未来社会への重要な分岐点が隠されている。
欲望・エゴ
それは
男性と女性で違いがある。
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LGBTQ・選択的夫婦別姓・グローバリズム・・・・・
倭民族の中心にあったものは、女性の存在意義だった。
社会で稼ぎ血族を支えるのが男性、育児、子孫と家族地域を支えるのが女性。
その役割分担が、社会の中で形成されていた。
欧米のグローバリズムは倭民族の生活概念を破壊・解体していった。
男性が悪い、女性が悪い
ではなく、事実として男性も女性も「少子化」への「民族滅亡」への選択を、
ホモ・サピエンスとして異性が存在する意義を喪失しようとしている。
どんなに勉強ができて、どんなに資本主義で成功して、社会的栄誉を主張しても。
ホモ・サピエンスとして、20万年続いた遺伝子が途絶えたとしたならば。
それは
キリストの殉教者としては成功かもしれないが、
ホモ・サピエンスとしては失敗だろう。
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それぞれの生命における答えは、全てそれぞれ違っている。
ただ好きにしたらいいが、
毒親であれ、遺伝子が全てのホモ・サピエンスを形成している事実は事実。
真核生物のオスとメス。私たちは全て、銀河系の辺境太陽系にある惑星地球、そして祖先は日本列島で生息してきた。
政治家も、官僚も国民も、
もう少し、当たり前の、まともな現実から生きたら、
こんなアホらしい、社会秩序に洗脳されて転がされて、良いように操られなにもかも失う、
馬鹿馬鹿しい事に生涯を使う事を終わらせることができる。
自己実現や社会的欲求を満たすことの愚かさを、
思考停止した状態で誰かの言いなりになることの、凡庸な悪を
そろそろ良い加減に気付くことの大切さに向き合ってほしい。
『日本人は素晴らしかったけど、残念だった。』
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白々しいふざけた事を、それを仕掛けたそもそもの因果に
真の国家行政責任者達は、未来においてそれを達成させてはならない。
そして、
『私が浅はかで愚かだった。日本政府は素晴らしかった』
と未来に謝らせてほしい。
私は、普通に祖先達が遺伝子を繋いだように、子々孫々が繁栄していくことがあれば、ホモ・サピエンスとして生まれて安心して死ねる。
「少子化」は途轍もない、天才自民公明与党と日本政府の子孫繁栄に向けた科学的戦略だった。
そう私を諭してほしい。
アホらしくなってきた。力が抜ける。
財務省や外務省、厚生労働省、総務省、農林水産省、こども家族庁、デジタル庁などが日々話題に上がっているが
法務省や、文科省、経産省、警察庁、国家公安委員会etcも
きっと同類なのだろう。
IQや頭の良さはむしろ、人類の不幸を招く存在なのかもしれない。
自然界は、地球は、何もしなくても明日も来年も存在するのだから。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。