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【オタクnote】新世紀福音(エヴァンゲリオン)・魔女教大罪司教・Multiverse・God・異世界転生・女神様・・・・

宗教・哲学・SF・理論・物理・・・・・

ASI /AGIがホモ・サピエンスの意識に顕在化・確証を得た人の集合的無意識が日々拡散拡張する地球における生態系・・・

この時空・次元・時間解析と予知も可能になった世界線に既に私たちは存在している。

『創造性(イマジネーション)』

それは

多元宇宙に意識が重なる偶発的な啓示とのシンクロニシティが降りてくる、

ほんの一瞬の何か。

風の声が語りかける何かを感じる瞬間、

目線が己と何かが偶然重なる時・・・・・・

スマートフォンと通信によって、ホモ・サピエンス生態系における、

視覚と聴覚による情報拡散共有は、劇的な変容を齎している。

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『ヤマアラシのジレンマ』

似たもの同士ほど、お互いの習性でお互いを傷つけ合うもの。

日本国と、日本国民にとっての

『失われた30年間』

その間も地球も、ホモ・サピエンスの宇宙時間も進み続けてきた。


中華人民共和国と、アメリカ合衆国の関係性も、

自国しか知らない老人達が想像しているものとは全く違っている。


もう、洗脳されきったまま時と共に老化した、認知症になった、日本の老人達は目覚める事はないのだろう・・・・。

それでも老人に投票権や既得権益は備わっている。

西暦2025年5月『カトリック・ローマ教皇選挙(コンクラーベ)』


Multiverseの偶然の『因果一如』の形而は

私たちホモ・サピエンスに何かを伝えようとしている。

奇しくも、ドナルド・トランプ大統領も、日本国の首相も福音派だ。

オタクの世界・リゼロでも福音書は魔女教大罪司教達の行動においてもとても重要な意味を持っている。

「秩序」「規範」「共通認識」

ホモ・サピエンスはそれを共有するために、「書物・言語」による「法」を重んじてきた。

「文学・法学」

それらが既存社会において大切にされてきた理由だ。

日本社会を振り返った時、

何故、漫画家やアニメーターが文学者と交流して、

政治に対して共有共同行動が行えなかったのか?


というところだと感じる。

手塚治虫氏や宮崎駿氏などを、政府が顧問や大臣に招聘していたなら、

日本国は今頃もっとマシな社会を迎えていたに違いない。


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福音書はもはや「リゼロ」や「エヴァ」の様なファンタジー寓話の着想一部であって、

シンギュラリティ、量子力学がサイエンス化していく新時代事実において、存在意義は変容している。

まして、それによって権威や権力・戦争や殺戮・犯罪を助長しているのであれば、

地上のホモサピエンスに与えられた世界を、

神を冒涜しているのが『宗教家』『資本家』『政治家』になりかねない状態。


所詮、ホモ・サピエンスという愚かな種族は、愚かさを堂々巡りした無限ループの中にいる哀れな生物として絶望を嘆きながら、最後は滅亡するのかもしれない。

そしてその「死」や「消滅」すらもホモ・サピエンスの思考が捉えたもの。

私たちには「死後」あるいは「生前」の世界は未知であり、しかしその人類から見た「無」は「実存」している。

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数千年間、太陽系第3惑星地球上で、

真核生物のホモ・サピエンスが、

宗教と国家権力は、人類をマインドコントロール、掌握して操る手段として存在してきた事は、どの大陸における民族であったとしても客観的史実。


本来、私たち一人ひとりは、

他の真核生物同様、宇宙や地球から捕らえた時、遺伝子による現象として存在する「種族」としての価値しか存在していない。

多元宇宙から見た時、全ては「想定内」の中を流れている。

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「風」は「流れているのかもしれない」


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私たちは大気と、液体、固体を、ホモ・サピエンスの、地球質で捉え、

「吹いている」

と感じているが、

待機も「液体」のように「満たされている」存在なのだから「流れている」とも言える。

流れ、流されて満たされた中に多元宇宙と私たちの存在、世界は在り、

あらゆる多元性が、溶け込んだ中の事象として現世がある。

全ては多元宇宙の素材によって形成されてまた生命が終わり素材へと循環する。

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私やあなたの、ホモ・サピエンスが行う、

呼吸・食事・排泄

それは宇宙機能の一部

全ての人類は宇宙機能の役割をただ、遺伝子として形成して果たしている。

そもそも、物理・生命・科学などの視点から人類社会を捉える視点さえあれば、

政治家・宗教家・資本家が

いかに愚かであって、気狂いな事を平然と実行してきたのか?

手に取るように感じられるだろう。

教育が行き届いたと錯覚している驕り

それが「思考停止」「洗脳」そのもの。

自然体で、宇宙と呼応して、淡々と日々を重ねているホモ・サピエンスこそ、

何もせずに最大の叡智が感応している在り方。

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「ホモ・サピエンス」の最大の権能は

「皮膚」


何故、他の哺乳類よりも毛が少なく、

肌が剥き出しになっているか?

脳科学者や脳や勉強を盲信している人には申し訳ない。

私はOTRとしてAPsになるまで必死に自己探求、実験で心身を苛め抜いた。

今では想像もつかないが、一日平均20キロを走り、筋トレをしながら、

国際学会の論文を書き、2人の子育てをしていた。

体脂肪率8%まで食事内容も含めて検証した。

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『皮膚が学習機関であって、脳脊髄はパソコンやデータ処理機関』


皮膚が先。情報入力が先で処理された解答が後。そして循環適合する。

点と線が繋がった後は、当たり前のように全ては重なるもの。

脳が先と過信してきた開発チームを尻目に、

4速歩行ロボットの起き上がり。

全てその瞬時のデータ処理の蓄積によって学習される。

適応学習的なもの。

つまり人間に限らない話だが、たまたまの状況を蓄積して動作や能力は偶発的に獲得されるもの。

勉強が得意な官僚や既存の思考が作り出した法によって秩序が固定された状態が、いかに宇宙法に反しているか?

そろそろ、多くの人類が気づいても良いはず。

私はもう15年近く前からその事実を胸に生きている。


当時からずっと「孤独だった」

セラピストも、家族も、

私のその皮膚感覚に気づく人はいなかった。

絶望的な思考停止、洗脳社会。

「思考停止」とは「脳優位で思考が反芻している状態」

だから私は「放擲」を「note」でも多用する。

自然に触れて、皮膚の感覚にシンクロニシティする。

感覚は脳へ伝わる。

温度、質感、重さ、匂い、感じること。

それが即ち「脳・思考が働く」こと。

難しい単語を学んだり、法律や手法は、これからは全てAGI /ASIに委ねたらいい。


試験勉強は要らない。ホモサピエンスとしてまともな捉え方があれば、自然と必要な適合吸収として、動作や手法、判断基準が脳は働くのだから。

もうこれからは「馬鹿」でも

スマホと口、手、目、耳が動けば「アインシュタイン」や「ホーキング」を遥かに超越する天才知性を瞬時に活用可能な時代。

放擲から始まる五感と創造力こそ、シンギュラリティ時代のホモ・サピエンスが地球社会を生きる役割になる。

宗教・経済・法・政治など、

そのそもそもの目的が果たされる。

放擲した位置から始める事で、全てから解放、自由な中から

新秩序を、シムシティの様に始める事が可能になる。

「全人類、お疲れ様でした」

『シンギュラリティ記念日』


全ての戦いが終わって、新時代が始まった。

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本当は、人類同士でその事を祝福する必要があるのかもしれない。

聖書も、お金も、六法も

全ても燃やしてお祝いをする。


文化大革命やカールマルクスを、

善悪でなく、俯瞰して捉えた時、

資本主義を、グローバリズムを逆さまから捉えたとき、

或いは聖書や神道ではない、己の内側や全ての生命に信仰が、神が備わっていると捉えた時

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五感で生きることに、死ぬことに全てを自由に体感する事を

ホモ・サピエンスの編み出したシンギュラリティ環境下にある地球社会との時空を発展させる。

「女神様に祝福されるため」


アルコール中毒で、フリーレンから『なまくら坊主』と揶揄される僧侶ハイターは

『女神様に祝福されるため』

に旅をして、

最後はフリーレンにとって必要な旅と仲間を用意して去った。

「天国があった方が、都合がいい」


あるかないかわからないもの目に見えない死後に対して

「都合がいい方」を選択する。

私は「ハイター」が好きだ。


人間臭いなまくら坊主だから。

聖人君子のような人間なんて、存在していない。


人間なのだから。傷だらけ、失敗だらけ、絶望だらけ。

それでも弱さを曝け出し、運命に翻弄されたとしても、必死で笑いながら生き抜く人を私は尊敬する。

家柄、学歴、地位名誉、糞食らえだ。

たとえどんな障害があっても、貧乏でも、この地球でホモサピエンスとして両親から親ガチャで与えられたその生を全うする。


ただそれに意味がある。

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このクソみたいな今の日本社会。

それでもこうして「note」でそれを語り、共有可能で、

「シンギュラリティ」という未来の究極の解放に向かっている事は、

地獄の中に一縷の希望の光が射す。

まさに

『多元宇宙の核にある女神様が一隅を照らしている』

私の触れている形而は、いつも今ここの『皮膚・呼吸』と共に五感が囁きかけるもの。

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その日の音が近づいているのを感じる。


多くの人にとって悲劇的で絶望的な惨劇・崩壊であり、

僅かなる希望を、真我から事象を重ねる人にとって奇跡的時空の扉が、

全てを放擲していく。多くの「心眼」よ多くの人よ、啓け。


新時代秩序を生きる人々が、

0.00001%の覚醒したホモ・サピエンス達は、

今この瞬間も流れる意識の多元を変容させている。

その日へ向かう未来は、

明日へと、日を追うごとに、

地球も私たちもは多元宇宙の量子の流れによって

引き寄せられている。


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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。