『失敗者』『0to1』日本政府・メディアはどこまで『ピーターティール氏』の影を捉えているか?『ポピュリズム』でも『リベラル』でもない『リバタリアン』の存在から始まる因果
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ゲイツ・ジョブズ・ザッカーバーグ・・・・・・
大学中退者起業家達。
ドナルド・トランプ政権が何故
ハーバード大学に対する態度を示しているか?
因果の根源から語らず、
オールドメディアこそ、世界の切り抜きをファクトとして公然と流し思考停止・洗脳へと誘う社会。
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皆さん、こんにちは。
宙唄(Sorauta)
です。
いつもお立ち寄りありがとうございます。
また
初めての方、『ようこそ!』
あなたがここを見つけて
「触れた事」はとても幸福な事。
その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。
私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。
前回まではこちらの『note』しました。
自称専門家のソフィストや情報を垂れ流す
カオス状態の日本の新旧メディア。
混沌とした中で、正確で確実なものは、
あるがままの自然に触れることと、事実因果の根源を的確に捉えた座標から世界を見つめること。
それは大航海時代、羅針盤と地図が頼りだった、ワンピースの世界の始まりとなんら変わらない基盤的な何か。
そしていつでも、己は己の現実の中でただ呼吸をして食べて寝て、排泄をする真核生物である事に、丁寧に向き合う事。
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ドナルド・トランプ1.0の立役者・ピーターティール氏
そもそも、ドナルド・トランプ氏が2016年の大統領選で当選する事を、日本政府もメディアも予測できていなかった時点でピーターティール氏を見過ごしていた可能性が高いし、既にシンギュラリティの長期思考と日本国秩序は対立軸の間柄になっていたのかもしれない。
全てにおいて多元的に思考停止状態にある日本の専門家。
最大の要因は、「学歴」「資格」にある。
『全ての教育は洗脳』
茶道に『守破離』という言葉があるように、自ら学んだ事を破壊して離れて、1から己で実行して初めて「真我」を悟ることができる。
それがホモ・サピエンスの叡智とも言えるもの。
「高学歴化」
それが日本国を、グローバリズムによって衰退させた最大の要因で、時間と労力の膨大な無駄と洗脳社会を作り出した元凶。
『ピーターティール』の『ペイパルマフィア』達は、
その事を信条として、
今もシンギュラリティ後のこの世界秩序を実現するために
命懸けで地球上に散らばり、行動を重ねている。
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私は以前からお伝えしている通りに、2025年人類全体は着実に変容を重ねている。
恐らくニューワールドオーダーなどと言われる、DS=グローバリズム既得権益の敵で長期的未来を見据えた社会構造改革を目指している存在の中心に、ペイパルマフィア達はそれぞれの役割をそれぞれのポジションで演じている。
それはまさに既得権益側、DSが過去にしてきた歴史システムを徹底的に解析して合法的に応用したチェスや将棋の新戦法発見のような捌き方。
そして、『シンギュラリティ』を軸とした『生命』『宇宙』『金融工学』『エネルギー』『量子』
それ自体が既存社会の既得権益や秩序を自然自発的に瓦解させていく存在となっていく。
人類はスマホや衛星、医療技術、金融システム・・・発見したものがなかった時代へ帰還することは「無い」。
即ち「シンギュラリティ以前」の過去に戻ることは無い。
恐らく、ピーターティールに代わり、イーロンマスク氏がトランプ2.0に参画したことも、
チェスや将棋の長期的選局の「一部分」。
その場しのぎの、場当たり的な給付金や減税が政府も国民も官僚も、メディアも論争になっている日本国は残念ながら
「死に体」「詰んでいる」
恐らく私の触れている情報がただの馬鹿の集まりだったと己の馬鹿さ加減を笑い飛ばす未来が来る事を願っている。
『財源が、国の借金が・・・・』
それは天下り、公務員年金など年金公費に使われているのだから、
メディアが国民に流すのではなく、
『まずは公務員制度解体による人件費削減』
と雇用の流動性を担保するために、
全ての国民にベーシックインカム制度を導入する事と同時に国家システムを再編する。
日本国に残された選択は、今シンギュラリティを理由にしてそれしか残されていない。
ただ、数年したら『それすら不可能』になる。
日本以外の他国が先にそれを導入した瞬間、『日本国による官製経済(DS・既得権益)』は崩壊する。
全ての金融資産債権は、紙切れにすらならない。無になる。
私は孤独と絶望から生きている。
どんな運命にも放擲を重ねて、未来を待てばいいいからそれでいいが・・・
日本政府関係の全ての人は、
終わった後に、死後に、それを振り返って恥ずかしく無いのだろうか?
1990年代のバブル崩壊時は、まだ未来があった。
今回は未来への「絶望」だけ。
誰も予想しなかった、暴風時代がやって来る可能性がある。
そうならぬ前に、誰か立ち上がって欲しい。
シンギュラリティとベーシックインカムよる日本国社会の構造改革を実現するために
『たった100億円』で、未来変容を買えるタイミングは「今」しかない。
来年では手遅れだ。
ニューワールドオーダーは完成する。
日本国政府も既得権益に執着したDSも解体に向かうだろう。
始まった新世界政府は、過去の犯罪者とそれに加担してきた存在達を許しはしないだろう。
溜め込んだ資産も全て無価値になって新しい時代の価値へと切り替わる。
刀狩や農地改革のように領土や資産の再分配がシンギュラリティによって量子AGI /ASIによるデジタル台帳全人類に導入されていき、オンタイムで処理する時代になる。
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私たちは明治維新や、第二次世界大戦時を生きた証言者と同じように
シンギュラリティ時代到来・転換期の目撃者、体験者となる。
ひとまず、ピーターティール氏とペイパルマフィアからの因果は、これからの国際資本とテクノロジーを語る上で基本的に押さえておく必要が、私はあると感じている。
私はただのAPsで放擲探求者として、放蕩の日々を、この地球上でホモ・サピエンスのオスとして。
その大転換期の日々。転換点へのカウントダウンを重ねていく。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。