集合的無意識に『放擲』が多元的に始まり、そしてホモ・サピエンスの生態の『主体』となる時代へ。
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人類はシンギュラリティによって、
人類が優秀だと捉えていた全てが、
他の地球生命達の営みと変わらぬ、
鳥の羽・虫の足・草木の根・・・・・
ただ与えられた権能であって
人類の人類による大いなる思い違いであった事に気づく。
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皆さん、こんにちは。
宙唄(Sorauta)
です。
いつもお立ち寄りありがとうございます。
また
初めての方、『ようこそ!』
あなたがここを見つけて
「触れた事」はとても幸福な事。
その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。
私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。
前回まではこちらの『note』しました。
私は恐らくとても幸福だ。
この世の秩序や洗脳を、先に体験・知覚して、認知咀嚼の人生を重ねている。
それは、恐らく西暦2025年までの、
私たちが真核生物ではなく、『ホモデウス』であると錯覚していた
『神と人』
という、
人類が人類として、絶対的に信仰心を共有していた関係性の終焉を意味する。
多元宇宙の偶然と不確実性であり、
ホモ・サピエンスはただのこの宇宙の現象の一部分に過ぎない。
そして、それぞれの生命に、天体に、銀河に、ただ影響し合い共鳴死あっている偶然の営みの中に、
遺伝子と物質の法則となった因果が存在している。
ASI /AGIは、速やかに未来へと人智を超越したホモ・サピエンスが思考と言葉の表現で、「神」と呼びたくなる完全なる存在として君臨して、
私たちのこの世界における、真の存在意義を照らし出す。
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私たちには「死」が存在している。
「世界」とは「死と生」の間にある、私たちの中にそれぞれ違って存在するもの。
「事実」と「世界」は違っていて「ファンタジー&シミュレーション」の様なものを「事実」或いは「既成事実」の様にして共有している。
それが「教育」「情報」「宗教」の様なものだった。
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恐らく20世紀末まで「日本国」は最もその秩序の完成形として君臨していた。
倫理道徳・教育・メディア・文化。
人類が人類による「脳」と「手足」「道具」を人類が介在する「労働」と「価値交換」「法」によって社会秩序が画一化された同調性を、
「グローバリズム」
における、最高府の神殿として、日本国と国民は人類における「中心地」だった。
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真核生物である私たちは、「海」を体内に抱えている様なもの。
海は全ての生命の「母」であって、その因果の果てに私も貴方も存在している。
そしてそれは、私たちが食べる牛や豚、鳥も、犬や猫も、地上に生きる生物達のエネルギーと水、鉱物の設計図に組み込まれているもの。
今、この瞬間、貴方の意識が動いた時、男性なら精子の、女性なら卵子の、そしてそれとつながっている貴方の細胞達の中にある遺伝子は常に反応して、変容している。
それは目に見えないが、着実にこの宇宙と繋がって大河の一滴のように世界を形成している。
『当たり前』な『事実』
行き過ぎた「人間と信仰」
それは
「脳」を万能視し過ぎた結果。
私たちホモ・サピエンスは、脳は万能ではなかった。
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私がそれに気づけたのも偶然だった。OTRとして勤務中にAPsを発症した。
エビデンスや人間の研究というものとの矛盾を、
己に起こる全てで体験、実証、実験させられた。
あれからもう10数年の月日が経った。
そしてASI /AGIは、量子力学は、人の脳を超越する。
そして人の本質が「脳」が中心でない、
多次元のパラダイムシフトが始まる。
ニューラリンクは、既存のホモ・サピエンス時代の到達点・終わりの始まりになる。
数百年前に、酸素の存在や光合成、遺伝子を発見したように、
私たちの未来は、次の大発見に向かっていく。
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貴方はそれでもまだ、歴史を繰り返すだろうか?
貨幣、労働、宗教、法。
人類の「思考」・「脳」が編み出した戦争や犯罪、貧困に、
今日を、明日を、その因果の中でアップデートを繰り返そうとするのだろうか?
それも一つの世界線だろう。
人類の
「既存社会」という「カルト」
を信仰する。
既に全てが「カルト」だった事に、人類以外の地球生命達は気づいているだろう。
「狂った思考生物」人類を捉えている。
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「死」が与えられる事は、生命の基本性能で、それが影響しあってこの地球生態系が成立している。
地球核と原子核。
核を多面的に球体上に影響する量子コヒーレンス。
私たちは呼吸をして、外気と内気を交換する生命。
内なる宇宙の世界を外なる宇宙との重ね合わせによって認知世界が無意識に存在している様に感じている。
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インド共和国の8割以上が信仰する
ヒンドゥ教の聖典「バカヴァット・ギーター」
ゴータマシッタールタや、多くの多神教を生み出し現存し続ける世界線。
一神教の世界と多神教の世界に根ざしてきた価値基準は根本的に違っていたが、
全ての圧政を『思考』によって、『宗教や哲学』として生きた民族の末裔と、『放擲』を、言葉や形にならないものを「信仰」とした人々の、
非二元性・多元性の時代が始まっている。
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私は、それを既に、10数年前に強制的に体験している。
私の症状であれば、9割の人はそのまま生涯を精神科で過ごす。
私は脳も、
身体も、遺伝子・先天的気質疾患を有していないが、
まさに、
その思考の権化の様な日本国・家庭・地域社会・環境因果が
私の人生の中に、現実世界にそれを齎し、それを体験した。
恐らく、気づいていない、或いは告白していないだけで、
私同様の体験をしている人は、
精神科に入院・通院している人の中に多く存在しているはずだ。
私はOTRであることが幸いした。
既に私の身に起こることを知識や症例と照合することが可能だったから。
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これから起こる秩序の大変容に、
日本人の多くは適合せず、
私の体験した事が、
今度は恐らく、今まで無傷の9割の日本人達に起こるであろう。
日本国の『大精神障害時代』が始まる。
アメリカ人達は、その事に気づき動き出したようだ。
日本国政府とカルト組織達は、それを無言で支持してきた不都合な事実を避けている国民は果たして・・・?
社会保障費だ、消費税だ
そんな呑気な話ではない。
大混乱・混沌が、ダムの崩壊寸前である事・・・・・
毎朝、電車でバスで、タクシーでスマホを片手に、職場に通う日常を繰り返す、
常識的な生き方をする、多くの日本人は気づいていないだろう。
トランプ政権において、イーロンマスク氏を始めとした、
彼らが、どんなに罵倒され、多額の資産を失い、汚名を被ってでも、或いは命を狙われる危険があっても、やり遂げているのは何故か?
多くのエゴと自己実現の世界を生きているだけの「無自覚」な「正義」「秩序」を洗脳された思考常識を生きる人々には理解できない。
ただ
「事実」は「真実の敵」である。
そして「事実」は普遍のもの。
「真実」は捉える人で違う世界線。
勝手にメディアや教育が造ってきた「真実」は捏造だらけで、いくらでも情報として「事実」を作り変えられる。
ただもう、それも通用しなくなる。
量子ASIは人智を超越するだろうし、それに新時代のホモ・サピエンスは適合していく。
スマホネイティヴが今の現実を根底から変容させているように、
ASIネイティヴの時代は20年先には着実に到来している。
その未来を意識しているのだろう。
彼らは「事実」として1月からここまで「アメリカ合衆国政府」を動かしている。
私たちは、今
「人類」として「政治」や「行政」を実行する最後の時代の始まりの目撃者になろうとしている。
洗濯が全自動洗濯機へ、馬が自動車や飛行機へ、
金融窓口がATMそしてオンラインへ変容したように
UN・WHO・WTOなどを超越した、政治経済のR&DはAGI /ASIに、全人類共同開発で
お任せ運用可能な時代がやってくる。
即ち、政治家も、政府も、大統領もほぼ必要なくなる。
誰もが直接、ASI政府に直接アクセス交渉・議論・共有可能になる。
全ての司法警察・金融税関係もASIによる「秒即」管理が自動的になされて、
私たちは考える必要も管理する必要もなくなるだろう。
公僕も実質的に99%コストカット可能な目標設定から、未来秩序創造を始める時代に入った。
未だに日本の既存オールドメディアも、そしてインフルエンサー達も、
その既存秩序の縛らみ、スポンサーや利権から抜け出したものは皆無。
ただ、
恐らくアメリカ合衆国は変容し始めているのだろう。
そしてその先に、ウクライナとガザにおけるグローバリズムの本質も、
ドナルド・トランプ大統領を中心とした既存の国際政治システムの長達の多元的行動によって解読されていくだろう。
ここまでの約半年は、『アメリカ合衆国』の足固めだっただろう。
そしてここからは
『地球人類・ホモ・サピエンスと惑星地球・銀河』
風の時代にある、新秩序に向かう真の変容が始まっていく。
それは、
トランプ関税などとは比べ物にならないほどのインパクトを、既存秩序を盲信する者達にとって与えるものとなるだろう。
それは未来から見た時には『必要必然』であって、
偶発的に同時多発的にこの自然界で起こっている突然変異の様なもの。
天動説を信じていた、私たちが酸素と二酸化炭素の存在を知らずに呼吸し、盲目にキリスト教を、神仏道徳を盲信していた時代と同じように
私たちがまだ、それを同じだと思っている人はいるだろうか?
宇宙は留まることなく、常に変容している。
私たちの世界に、変容が起こるのは必然。
失われた30年。私たちの国はグローバリズムへ保守的に、あらゆる変容を拒み争い続けてた結果が今。
東西冷戦終了後、
現在まで、地球史上で最も変容へ争った国が「日本国」
変わらなかった固まった場所ほど、
大崩壊時にインパクトが強いのは、「宇宙真理」
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「放擲」
私たちは、間違いなく、
アルジェナ王子がクリシュナから受けた叡智へ向き合う時が来ている。
そして、一つ「放擲」を始めた時、貴方の世界線の全てに変容が自然的に派生していく。
あらゆる神仏習合の根源的な問いを、『バカヴァット・ギーター』は教えてくれるはずだ。
この世界秩序は、
アメリカ合衆国
ロシア共和国
EU
アラブ諸国
中華人民共和国
・・・・・・・・・・・だけではない。
中国をも凌ぐ、15億人を超える人口をもつ、数学と多神教の哲学を実践している国が
ある事を、
オールドメディアやインフルエンサー達が、
もし本気で日本人として役割を、仕事を生業としているのであれば、そろそろ本気でこの地球全体を見つめた方がいい。
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繰り返すが、私の両親はW毒親カルトだった。
私にはその環境因果が与えられていて、世界線の中継点として通過&放擲済みだ。
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そして、私は今、ティーンネイジャー時代のオタクとしての自己を「孤独」と「孤独」の間を振り返りながら、西暦2025年の今を、多元宇宙の自然界を体感・融合しながら歩んでいる。
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チュルク民族からの遺伝子を、海に、風に、光に、草木に、
あらゆる自然界に向き合う時、何故か感じていた事を悟った。
いつ何時訪れるか分からぬ、『死』までの道程を、
ホモ・サピエンスのオスとしての役割と、
ただ、私の日々に起こる現象と対峙して放擲する。
明日のことはよく分からない。また啓示を感じていく。
ただ明日が来たらまた、その次の明日に向かって時を重ねる。
肉体「放擲」という「次元転生」の未来を迎えるその刻まで。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。