トランプステージ・第二幕→第三幕へと向かう順風満帆な航路・2029年以降=『ポストシンギュラリティ』へと向かう地球の現実社会現象を意識してみる。
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未来に『お金』は存在するのだろうか?
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皆さん、こんにちは。
宙唄(Sorauta)
です。
いつもお立ち寄りありがとうございます。
また
初めての方、『ようこそ!』
あなたがここを見つけて「触れた事」はとても幸福な事。
その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。
私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。
前回まではこちらの『note』しました。
まぁ、私は基本ただのWカルト毒親育ちの孤独な、いじめられっ子いじめられっ子の『オタク』です。
卑屈で根性が捻じ曲がった、性根がおかしなアタオカですのであまり私の言葉を間に受けず、
『あぁ、そんな人もいるんだな』
と捉えて、ご自身の意識で現実を判断されていく参考にしてもらえたら。
そんなつもりでオンライン公開「note」をしております。
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4月に入り、トランプ関税発動とイーロンマスク氏のDOGE退任という話題が広がっています。
正直、
『予定通り』
そう感じます。
考えてみてください。
世界一の事業家が4年間、アメリカ合衆国とはいえ1国の公務だけに留まることなど到底あり得ない。
約10週間で、仕事の手筈は大方完了した。組織内の人事やシステムも掌握した。
想定されていたことはほぼ完了見込み。
と見て良いのだと感じます。
そもそも、日本人は「お金」ばかりの尺度から見るのでトランプ政権の本質が見えていませんが、
ここからが真骨頂
CIAやFBI、保健省など大改革が目白押しであって、
人類の変容はもうすでにポストシンギュラリティ後の資本主義に変わる新しいシステムへの移行へ向かっている。
もしかすると、そのあたりについては日本政府高官達も理解しているのかもしれないので、
ひょっとすると今後の日本人の意識次第では、この西暦2025年はアッと驚く様な未来への大転換が起こる可能性は孕んでいます。
陰謀論で片付けられてきた、カルト宗教やCIA、自民党との癒着が『事実そのもの』だった事を、公開、そして解散命令など、とても出来すぎたこの1週間。
それもある程度秘密裏に外交官同士がケネディ文書の中身や起こりうる事が想定できていたということ。
何しろ隠すのを要請していたのが自由民主党であって、自由民主党が政権与党としてこの失われた30年間、官僚組織と共に日本国とこのグローバリズムの国際金融資本と情報統制をカルト宗教組織や反社会勢力と共に率先してきたのだから。
国際金融資本、即ち「通貨」による信用資産。カールマルクスが最も忌み嫌った資本主義の最大の問題を、労働対価や国際競争力より優勢した経済の基本を無視した政策で、日本政府は突き進んだ。
既存の日本政府体制は、トランプ大統領になってほしくはなかったのだ。
しかしトランプ大統領になって欲しかった勢力が優った。そして彼はとても真っ当な公約通りの仕事をしている。
日本政府が、既存の政党が、選挙公約を守った事などあるだろうか?
公約を守られなかった場合、弁士を、国民の声を問うはずの選挙は何のために存在するのだろうか?
そろそろ日本国という社会事実の、「頭のおかしさ」に気づいた方がいい。
ある意味、カルト洗脳のために工作員を張り巡らされていた。
とも言えるかもしれない。
メディアの情報統制と自民党、CIA、カルト宗教・反社会勢力は真っ黒な癒着だった。
もう、それはきちんとメディアも認めた方が潔い。
陰謀論とされて、無視されてきたオカルトのような話が、
全て自由民主党を介した『事実』だったのだから。
そして民主党、バイデン政権で無くなった今、その『諸刃の剣』の矛先は彼ら自身に向き始める。
もう、隠し事は、嘘はバレる時代になった。
これから益々、国際支援や軍事費のキックバックなどは明らかになっていくのだろう。
政府が隠そうとすればするほど、他国との因果関係で嘘がバレていった先に、
果たして政治家や行政をどうやって国民は信用したら良くなるのだろうか?
国際社会の敵として扱ってきた、社会主義国家や共産主義国家と、
CIAやカルト宗教によって暗躍監視されていた、この日本国がどれだけ違いがあると言えるのだろうか?
世界秩序はもうとっくに動き始めている。
2019年、観光ビザが解禁されたサウジアラビア王国。
イスラム教スンニ派の、巡礼ハッジの聖地マッカが存在する、イスラム教圏以外の人にはミステリアスだった国は、今や安全な観光大国を目指して世界から投資家を集めた、巨大な社会変容を始めている。
宗教や民族における紛争や戦争は、未来へ向かって終わろうとしている。
科学事実や情報は、内側から社会民意を根底から変えていっている。
現在起こっているのは「利権」と「生存権」に纏わる戦争であって、典型的だったのはシリアのアサド政権がロシア共和国へ亡命した事件。
もう国家行政が今まで通りで存在している意義は、為政者達の私利私欲と生命の保身。それしか残されていない。
グローバリズムの硬い殻に覆われてきた、世界秩序は、完全変体に向けた蛹のように急速に既存の姿から、『脱皮』しようとしている。
何故・トランプ氏がイーロン・マスク氏をDOGEに指名したのか?或いはイーロンマスク氏はトランプ氏を大統領にしたのか?
彼らは、それぞれ長い年月をかけて、水も甘いも経験した金融不動産と起業家としての違いはあれど、百戦錬磨の強者実業家である。
彼らが政治を、国家を変えようとした真意を、どれだけの日本人は理解しているのだろうか?
「お金」
に見えるだろうが、彼らはお金だけなら別のことで良いのだ。
日本の『政治屋』との違いはそこに存在している。
軽はずみに彼らの言動や行動を理解していたら、未来にとんでも無いしっぺ返しが、その人々にやってくるだろう。
CIAは敵も味方も、『全ての関係者』のケツ穴の毛の本数まで詳細に把握していたことだろう。
イーロンマスク氏は、目的としていた計画を完遂して次のフェーズに移行するために退任するのだと私は感じている。
トランプ氏が大統領就任式で何百にも及ぶ大統領令に署名したように、もう全ての計画シナリオは敷かれていて、順当に進んでいるのだろう。
あとは、それに対してどう対峙するのか?
求められている側はトランプ氏やイーロンマスク氏ではない。
すでに、とうの昔に、賽は投げられたのだから。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。