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【スパイ防止法への布石】国家情報局創設。ようやくまともな国への洗濯・大掃除が始まる。

特殊詐欺、情報漏洩、盗聴、集団ストーカーなどが放置され、悪巧み、二舌が我が世の春を謳歌。

日本国は、狂っていた。

まさに旧統一教会が「サタン」と表現するような地獄が「日本国社会だった」

そしてそれは権力の中枢へと入り込み、あらゆる「トラップ」を仕掛け暗躍してきた。

装置の解除には時間がかかるかも知れないが、慎重に一つ一つ取り除き二度と侵入できぬ様にすることが何よりこれからの「シンギュラリティ時代」に、ホモ・サピエンスの生態系の真ん中に日本民族が咲き誇り、輝きながら世界の和平を実現していくために必要な事になるのではないか?

奪われたもの、尊厳、トラウマ・・・・・多くの絶望がカルト組織集団達によって日本人のDNAに刻まれてしまった。

その社会的スティグマは二度と消えることもない、遺伝子レベルで刻まれ未来に継承される。

継承されるからこそ、事実を見つめ合い、気づき合い、癒し合う事が、ようやくこれから始められる。

少子化の根源がこれまでの日本政府は全く理解出来ていない。

何故、男女が違うのか?何故民族が違うのか?何故、それぞれ違った個体なのか?

人は唯我独尊であり、その存在は因果応報だ。

たった数秒であったとしても『放擲』からこの世を捉えることが1度でも生涯の中にあった人は、結果的に輪廻転生における因果解消を、結果的に得る機会があった意味のある人生だったと死後に知る事になる。

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国家情報局と米国CIAの連携強化は、日本国独自の国家安全保障・経済政策に於ける『要石』になる。

当然想定されるのは『反アメリカ合衆国勢力』になる。

主に中国・北朝鮮・ロシア。この3カ国を中心とした「共産・社会主義国家」を想定した未来の経済安全保障体制になるのではないか?

正直トランプ大統領と高市早苗氏の手法は、「相性が良い」と感じる。

「日本憲政史上初」は「女性初」だけに留まらず「日米安全保障史上初」にもなるのではないだろうか?

更に言えばインド共和国やオセアニアとの関係性だ。

グローバルサウスやBRICsへの間接的に日米が連携強化する上でも、安倍晋三元首相が創設した「QUAD」と言う枠組みが強化されることで、経済安全保障と地球人類社会への「楔を打つ」事が実現可能となる。

トランプ大統領は、私たち庶民にとって分かりやすい役者だと感じる。自分の身の振り方で、世の中に同メッセージが伝わるのか?最大限自分の存在を利用していると感じる。

80年目の終戦の日、日本は未だ「石破茂首相」の統治下にあった。彼は「アラスカ・米露首脳会談」を選んだ。

高市早苗新総裁・新首相の一連の流れで、「国民民主党・玉木雄一郎氏」や「公明党・創価学会」が陥った状況に類似している。

「二枚舌封じの為の正攻法布石」だ。

そして、彼らは皆「トランプ大統領・高市早苗首相を選ばなかった」。

そして大勢は決した。

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まずは「日米同盟の強固な要石構築」だろうが、そこから「21世紀の未来戦略」が始まる。

実はシンギュラリティ後の世界において「日本人・日本文化・日本人思想・在り方」は途轍もなく重要な未来ほホモ・サピエンス生態系を構築していく可能性が高い。

「人間性の本質」は「あるがまま・自然体」即ち「仏性・森羅万象」である。

日本人の精神性に当たり前の様に宿っている文化そのものが「シンギュラリティ時代」、「人工知能とホモ・サピエンスの共生型社会構造」における「微細な量子レベルのテクスチャー」として重要なファクターになる。

巨大組織集団が上段から全てを支配してきた時代から、無意識領域を主体として生きる孤高な存在達が、瞬時に全人類の意識に作用する時代。それが始まろうとしている。

恐らく西暦2026年・令和8年度は「シンギュラリティの始まり」を人類社会が実感していく年となる。

『過去のスクラップ&未来へのビルド』が動き出す。

その為にも「トランプ大統領&高市早苗首相」が生み出した人類が覚醒する絶好の機会を推進する必要がある。

可能なら中国、北朝鮮、ロシアも日米と協調して平和な新しいホモ・サピエンス時代を構築する新しい枠組みを構築したら、更に真の「DS」が特定され処置可能になる筈だ。

何れにせよ、ホモ・サピエンスにとって生きる上で最も重要な事は「放擲」だ。

全てを放擲し続けた先に、未知の領域と順応した世界線が続いている。

現世はただの「影・塵」の様なものだ。実態的な本質と魂は連なっている。

日本人の遺伝子プログラムには、自然とそれが宿っている。

それに気づき、生きる事を既に多くの外国人が日本人に憧れ、願い始めている。

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ご愛読、ありがとうございます。

これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。