「首相公選制」・衆愚政治そのものの日本国において争点にならない野党・メディアは「思考」が働いているのか?日本と他国の政治差の「そもそも」を本当に認識できているのだろうか?
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「国家元首の差」は国益の全てに直結する。
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皆さん、こんにちは。
宙唄(Sorauta)
です。
いつもお立ち寄りありがとうございます。
また
初めての方、『ようこそ!』
あなたがここを見つけて
「触れた事」はとても幸福な事。
その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。
私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。
前回まではこちらの『note』しました。
不動産・起業家。異業種から未来のな目に彼らの生命を賭けた、アメリカ合衆国の改革の断行。
孤独を愛した異彩哲学者・アルトゥル・ショーペンハウアーから自国第一主義という、シンギュラリティ時代のホモ・サピエンス新潮流を考察。
日本国メディアが何故か頑なに、エプスタイン事件に沈黙を保つ。
テレビ局アナウンサーと元アイドルユニットのあれだけ国民と情報を集中させる中、なぜ生まれ変わったアメリカ合衆国の根幹となる捜査と検挙について語らないのか?
そして国民もなぜ沈黙したまんま、不倫や年金・ガソリン代・消費税ばかりに固執しているのだろうか?
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「明日」の事など誰にも分からない。
だから己の「今」を、この瞬間を大切に生きる。
それは多元宇宙の因果律によって存在する地球上で生息する、
全ての生命にとって普遍的な「哲学」以前の本能であり本質だろう。
私には「?」が日々無数に湧いてくる。
この日本国は「パーフェクト・マインド・コントロール」とでも呼べるほど、思考停止の多元構造を極めているのではないか?
その中で、自己保身を、横で或いは縦で、補完し合いながら「知らぬ存ぜぬ」をそれぞれ少しずつ演じているように見える。
テレビ局のことも裏金のこともそうだ。
本当に何も知らないなどという事があり得るのだろうか?
嘘を突き通さないと有罪になる。地位を奪われる。だから誤魔化す。
とにかく捕まらないように人を騙しても、法律に触れても、有罪にならなければいい。
そんな人ばかりがエリートとなり、国民を欺き、法律や予算体制を作ってきたのではないだろうか?
恐らくもう全て諸外国もわかっている。そのしっぺ返しはこれから日本国と日本国民を更なる絶望的状況に追い込んでいく。
アメリカ合衆国が何度も起死回生できた理由は
「大統領公選制」
恐らくこれに尽きる。
議会が汚職まみれの馴れ合いになった時、「1元」即ち一人の判断によってそれを変えられる力を持つこと。
以前から日本人がなぜこんなに腐敗したのか私の中でずっと考察してきたが、
恐らく哲学的問いにこそ本当の叡智が宿るものだが、「教養知性」の判断基準が、学歴や成績になり、その判断基準に基づいた人ばかりになった組織には多様性や価値観の逸脱が包括されづらい、ただのIQが高いサイコパス衆愚が完成したのだと感じる。
人類は基本的に愚かで情動に流されやすい真核生物。
失敗や絶望を知らないエリート達による政治統治ほど、どうしようもないほど民意とかけ離れたカルト・ペテン・反社会勢力にとって「マインドコントロール」として利用しやすくなる。
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「国民」が直接「首相」を選出する。
日本国への処方箋は、つべこべ言わず、ここから始まる。恐らくそれがないままでは、55年体制からの70年間も変わらなかった立憲君主制政治が更なる絶望を生み出す「フルーツバスケット」状態だろう。
何故野党も
「首相が最悪です。選挙で変えましょう!!!」
と言いながら、
「首相を国民が直接選ぶ公選制導入を!!!」
そう、演説をしないのか?不思議でならない。
やっぱ思考停止、自動反芻したパペット状態なのだろうか?
ドナルド・トランプ大統領の現状を、選ばれてから間も無く半年以上が経過し、あらゆる改革が断行され、この地球人類社会の新秩序への移行の道が見えてきても尚、
日本国は蚊帳の外で、昭和時代からのGHQ・CIAからの歴史を引きずっているように見える。
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私には何の力もないが、この「note」に触れたあなたの世界に
「首相公選制!」
という「ワード」が1枚加わったなら幸いだ。
この日本国から始まる世界の未来が、そこ意識から変容していく。
一度くらい、首相を国民投票を可能にする
「主権国家日本国」を生涯の中で体験してみたい。
儚い思いを「note」に託して。
ではまた。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。