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『政治資金でキャバクラ💕』?案外「日本闇社会への課題提起」では?

税制上の優遇措置を受ける政治団体が、女性の接待を伴う店へ政治資金を支出したこと

共同通信記事より

また政治家が性問題と金?

と一瞬いつも通りのリアクションをした後に、

???


あれ?これってひょっとして日本と国際社会のズレ?が起こしているのでは?

いくつか疑問が浮かび上がった。

①キャバクラ
②女性の「接待ビジネス」
③政治資金との関係

案外突き詰めてみると、今の日本国における既存秩序が孕んだ巨大な問題構造が浮かび上がりそうな気がした。

そもそも、キャバクラの様な女性接待って欧米や黒人社会ではあまりないのではないか?

イスラム圏も無さそうだ。

だとすると東アジアだけだろうか?

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まずそもそも日本社会と「キャバクラ」。

世界では「エプスタイン文書」が話題になっているが、それはその顧客が無人島で「性接待」を「秘密裏」に行っていたこと。

つまり「性接待自体」が、「恥」だという認識が欧米社会には存在している。

つまり国家社会レベルで「キャバクラ」「ホスト」のように「公共性接待ビジネス」は論外だということだ。

続いて「女性の接待ビジネス」

海外で生活をしていると「性風俗以外」で、それがビジネスになっている光景を見つける事は難しい。

「パブ」は「社交場」ではあるが、それは男性も女性も集い、仲間・出会いがある酒場のようなもので、「接待ビジネス」ではない。

第三に「政治資金との関係」

※政治資金とは?

**政治資金(せいじしきん)とは、一言で言えば「政治家や政党が政治活動を行うために必要なお金」**のことです。

政治家が政策を訴えたり、選挙活動をしたり、事務所を維持したりするには多額の費用がかかります。そのための資金を総称して「政治資金」と呼びます。

以下に、わかりやすく4つのポイントで解説します。


1. 何に使われるのか?(支出)

政治活動には、想像以上に多くのお金がかかります。

  • 人件費: 秘書やスタッフの給料。

  • 事務所費: 事務所の家賃、光熱費、通信費。

  • 活動費: ポスターやビラの制作費、演説会の会場費、交通費。

  • 選挙費用: 選挙カーの手配、ウグイス嬢への報酬など(選挙期間中)。

  • 調査研究費: 政策を作るための勉強会や視察の費用。

2. どこから入ってくるのか?(収入)

主な収入源は以下の3つです。

  1. 寄付(献金):

    • 個人、企業、労働組合などの団体からお金をもらいます。

    • ※ただし、企業・団体献金には制限があり、政治家個人への寄付は原則禁止(政党支部などを通す必要がある)などのルールがあります。

  2. パーティー券収入:

    • 「政治資金パーティー」を開き、参加者にチケット(パーティー券)を買ってもらうことで資金を集めます。

  3. 政党交付金:

    • 国民の税金から、国会議員の数や得票数に応じて政党に配られるお金です。

3. ルール(政治資金規正法)

お金のやり取りが不透明だと、賄賂(わいろ)や癒着(ゆちゃく)が起きやすくなります。そのため、**「政治資金規正法」**という法律で厳しくルールが決められています。

  • 収支報告書の提出: 「誰からいくらもらって、何にいくら使ったか」を毎年詳しく報告し、国民に公開しなければなりません(これを「政治資金収支報告書」といいます)。

  • 「ガラス張り」が原則: お金の流れを透明にして、国民が監視できるようにするという考え方です。

4. なぜ問題になるのか?(政治とカネ)

ニュースでよく「政治とカネ」の問題が取り上げられるのは、このルールが守られていないケースがあるからです。

  • 裏金(うらがね)作り: パーティー券の売り上げなどを収支報告書に記載せず、隠し金(裏金)としてプールすること。

  • 虚偽記載: 実際とは違う金額や使い道を報告すること。

  • 違法な献金: 外国人からの寄付や、制限を超えた企業献金を受け取ること。

これらは、政治への信頼を損なうため、非常に大きな問題となります。

以上AIアシスタントより。

政治資金の枠とは非常に曖昧で、キャバクラ代が政治資金なのかと言われたら、言い訳を検討しようとすればいくらでも適応可能な目的が合法的に用意できそうな気がする。

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結局「日本社会」に「キャバクラ・性接待」が存在し、それが容認されているのは「立法府&司法&行政(三権)」の問題である。

更に日本社会はその「キャバクラ・ホスト(性接待)」に対して「羞恥心」などの国際社会との「温度差・違和感」から課題提起を「政治家・教育者・メディア関係者」などが、全く行って来なかったのは何故だろうか?

そこに「地下経済」「裏社会」が存在してきたのではないだろうか?

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社会的孤独を生きる私にとって、昨今SNS上でこれらの話題を、「日本を知った外国人達」が発信しているのを散見する。

外国人達にとって「キャバクラ」「ホスト」などの「性接待・異性交流ビジネス」は非常に違和感があるようだ。

それは「ビジネスにしてはいけないもの」として恐らく「宗教」が民族教育に根ざして、徹底的に教えているのだろう。

それ自体は善も悪も無いが、ただ「国際間における温度差・齟齬」は存在しているのではないか?

そしてその事が、「日本の政治家・ビジネスマンは性サービス・ハニートラップへの脇が甘い」と思われている可能性は無いだろうか?

そしてもし、その事が「失われた30年」などを「政治家・政府・メディア」が安易な、独りよがりの保身が国益を甚大に損ねてきたのだとしたら?

真面目に生きてきた日本人達の赤っ恥どころか、絶望的な生き地獄を懸命に生きているまともな日本人達に対して、これからその責任をどうやって果たすつもりなのだろうか?

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何より重要なことは、「少子化・民族滅亡」へ最も問題なことは「母性・母親不在化社会」である。

次世代の遺伝子達に対して「生育環境に母性との触れ合い」が、質・量あらゆる比率で満たされていることが、健全な社会の未来を構築する民族・種族の継承になるのは哺乳類の生態系として生物科学的にホモ・サピエンスを理解すれば当たり前の話だ。

「女性性サービス」がその先にあるその女性にとっての「妊娠・出産・母親」に対する影響を、日本政府・行政・教育・メディアなどはどう認識しているのだろうか?

この国の屋台骨は当然「主権者国民・日本人」だ。その日本人の生育・未来に対して、今の日本国家のままで本当に大丈夫なのだろうか?

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きっと私が何も知らぬだけで「性ビジネス」と「日本社会の未来」に対して政府は「問題なし」と判断して、現在まで政策を続けてきていると信じたい。

この問題に限らず、日本社会を蝕む構造的問題に対して、これまでもメディアは、「個人の問題」に焦点化して「とがげの尻尾きり」「社会的スティグマ」によってそもそもの問題の本質が発生した社会構造・国家政策から視点を逸らして放置してきている。

そして、私には「note」しておくことくらいしか出来ぬが貴方はどう感じているだろうか?

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ご愛読、いつもありがとうございます。
これからも、そしてこれからも、いつ果てるか解らぬこの小生が「今、ここ」で残せるだけありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先に繋がり合う、何らかの存在に、次世代に継承され続け重なり合ってゆくための、明日への静寂、安寧なる心の棲家に融合し合うこと。
この地球で、真核細胞生物・哺乳類・人類として、あるいは核酸による遺伝子生命体として、量子物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出す、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあることを、いつもいつも願っております。
共に、今ここから、未来への未知の変容を描いていける事を嬉しく感じています。


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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。