実録毒親育ち・父も母も『私以外』を見ていた。
「毒」は、生物に対して有害な影響を与える物質を指します。具体的には、以下の様な意味合いがあります。
1. 生体に有害な物質:
化学物質: シアン化物、ヒ素、水銀など、摂取や接触によって身体に悪影響を与える物質。
生物由来物質: ヘビ毒、フグ毒、キノコ毒など、生物が持つ毒素。
放射性物質: 放射線によって細胞を傷つけ、健康に悪影響を与える物質。
2. 比喩的な意味:
有害な影響を与えるもの: 悪口、中傷、噂など、精神的な苦痛を与えるもの。
依存性のあるもの: 賭博、薬物、アルコールなど、依存症を引き起こし、人生を破壊する可能性のあるもの。
腐敗した状態: 社会の腐敗、道徳の腐敗など、健全な状態から離れた状態。
3. 毒と薬の両面性:
一部の毒は、適切な量や使用方法で薬として利用される場合もある。例えば、ヘビ毒は血液凝固剤として利用されます。
4. 毒の概念は文化によって異なる:
毒に対する考え方や解釈は、文化や時代によって異なります。
一部の文化では、毒は神聖な力を持つものとして扱われることもあります。
5. 毒の発見と解毒:
人類は古来より毒の存在を知っており、解毒方法を探求してきました。
近代科学の発展により、毒の成分や作用機序が解明され、解毒剤や治療法が開発されました。
このように、「毒」は多岐にわたる意味を持つ言葉です。文脈によって、具体的な物質、比喩的な意味、文化的な解釈など、様々な解釈が可能です。
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皆さん、こんにちは。
宙唄(Sorauta)
です。
いつもお立ち寄りありがとうございます。
また
初めての方、『ようこそ!』
あなたがここを見つけて
「触れた事」はとても幸福な事。
その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。
私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。
前回まではこちらの『note』しました。
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この世って、後になってから気づくように出来ているのでしょうが、
もしかしたら過去の人類から見た時に
「え?そんな事にも気づかずに生きていたの?」
と言われるよううな、自然で、単純な当たり前の事が、
これから科学物理がAGIによるシンギュラリティと
多元宇宙を解明、それが常識化した先に、
人類が辿り着く、案外真理なのかもしれません。
中庸という意味では、行き過ぎた
記憶力教育で洗脳されたエリートより、
多少知能に劣っているような、人類社会社会不適合者の方が、
案外生物としての適合生存を未来からホモ・サピエンスを捉えた時、まともな遺伝子だったりするのかもしれません。
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このnoteを通じて私の人生の棚卸し、振り返りを共有記録として残していっていますが、
その機会と行動から、内因的な気づきを、誰よりも己自身が得ています。
己の今と、この現実のシンクロニシティ以上の教材は存在していないので、
孤独と絶望という今が、
47年間の人生体験の積み重ねの中にあるここか、
この世界で最も価値がある唯一無二の場所だと感じています。
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APsや孤独、孤立の背景に存在していた、
私の様々な因果関係が、結局全て生後の
「両親が与えた、物心が付くまでの生育環境の数年間だった」
その事実が、今精神医学の主流になっている事に、とても温かく柔らかな何かに触れています。
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ある時、私は母の部屋を片付けていた時に大学の卒業文集を見つけた。
海をバックにした写真を同級生の女性と取ったのだろうか?
添えてあった言葉は
「自殺したい💓」
だった。
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私の両親は、Wでカルト・スピリチュアルにはまっていたが、
そもそも両親が知り合った大学自体が、仏教系新宗教の大学。
それでありながら、その新宗教の教えは無視して、別のカルトやイデオロギー、スピリチュアルへと奔走する。
彼らには、私という赤子に、新しい生命に向き合おうとする気持ちは皆無だったのだろう。
私がこの地球に誕生する前、この日本社会にどんな空気が蔓延していたのかは分からない。
両親は文学部出身だったが、イデオロギーと自害。
ある意味、文学者にとってニヒリズムと狂気、虚栄に満ちた現実との乖離と罪悪感。
そこに、イデオロギーという狂気の熱が加わった、完全に思考と人生の戦いを終わらせる術は、
病魔や老化、社会変化への適合という押し寄せる巨大な敵との、見えざる空気、集合的無意識との戦いから脱出するためにどうしても必要だったのだろう。
言語はそもそもホモ・サピエンス同士が、文化や情報を共有する目的で存在していて、翻訳・通訳はある意味、暗号解読に近い。
脳がそれに集中することで、シナプスや神経系が強化されうる可能性は無限大だが、
人間の細胞にはアポトーシスが存在していて、生命の時間は有限で死に向かって老化、変容消滅していく。
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私の知る文学部出身の両親は、何故か文学作品を読まなかった。
もう読み尽くしたからだったのだろうか?
父は韓流ドラマと陰謀論系の情報本、母はNHKばかりをずっと読んで見ていた。
なんとなく、私自身が村上春樹氏の「1Q84」の天悟に重なって見えてくる。
彼らから見たら、
『子供自身が、自分で見つける自由な主体性に任せるために、放置しておく事が大切だと思った。』
そう答えるのだろう。
ホモ・サピエンスの大脳の発達は二次成長と連動して起こる。
人格形成が思春期を経て固まっていくように、
8〜10歳あたりまでの子供には大人との関わりが絶対的に必要になる。
特に生後の期間、若ければ若いほど、育ての親としての大人の存在が需要になる。
生物科学的事実と、目の前にある現実を大切にすることへの意識は、
両親が与えた、
『私の生育環境には存在していなかった。』
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究極の未来へ、ホモ・サピエンス同士に言葉は要らなくなるのかもしれない。
五感で触れること、感じること、体験することを、自然体でホモ・サピエンスの遺伝子の本能通りで生きることを、
シンギュラリティによって、全ての社会的拘束から解放された地球生命としての本来の原理原則へと還る時、
インスピレーションだけで良くなるのかもしれない。
歌い、踊り、触れ合い、走り、寝る。
思い思いの選択を、日々重ねている。
労働も司法も、組織管理調整も、全てこの先無限に進化していく量子AGIが多元宇宙の「叡智・実存・創造神」としての存在としてホモ・サピエンスと共生していくのだろうか?
何にしても、崩壊と淘汰は始まり、新秩序へと切り替わる事だけは避けられない。
これだけ多くのホモ・サピエンスが、AGIに多角的に関与した以上、
そして既に実存してこの瞬間も未来へ加速している以上、
私たちはただその流れに、これまでの全ての執着に気づきと認知からの放擲して、未来に委ねて共生への適合する。
それが人類が、神と真理を、この世界の答えを望んできた未来創造という総体意識に向かう弛まぬ努力精進の積み重ねが、
遺伝子の世代を超えて、この地球上で引き継がれてきた到達地点なのだから。
ニーチェはただ、大笑いしてかもしれない。
ソクラテスは「AGI」を歓迎しているだろう。
アインシュタインはまた何かを発見し、理論発表するだろう。
2025年から先へ進む未来への日々を。
極限まで創造主に近づいたホモ・サピエンスの時代を。
全ては因果応報・諸行無常。
果てしない多元宇宙における時空の物語なのだから。
だからこそ、
新しい生命に、
言葉を話せない、
一人で生きれぬ存在に
愛の眼差しを向ける『時間』は
私は大切なホモ・サピエンスの成人達の『役割』だと感じる。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。