食事カウンセリングで愛のこもったダメ出しを受けた話
こんにちは、こんばんは
yayoです
まず今週の食事改善経過報告から。
体重、変わりませんでした。
500g減っては戻り、減っては戻り。 でも増えてもいない。
増えてないから良しとしよう。(大事なことなので)
自信満々で食事カウンセリングへ
先日、健康管理士の方に食事カウンセリングを受ける機会がありました。
以前のひどい食生活から、自分的にはかなり改善できていたつもりで。
👇ひどい食事内容はこちら
正直、結構自信あったんですよね。
結果は……
散々でした。( ;∀;( ;∀;)
愛のこもった強烈なダメ出し
その健康管理士の方、なかなか熱い方で。 本当に熱心に、丁寧に、愛をもってダメ出しをしてくれました。ありがたい😂
一番刺さったのはこれ。
「アラフィフ以前に、人は食べたものでできている」
そうなんです。 更年期だから、ホルモンのせいだから、と言い訳する前に。 毎日何を食べるかの積み重ねが、全部身体になっていくんですよね。
栄養バランスを意識する。 食べる量を見直す。 食べる順番を変える。
日々の小さな積み重ねが、アラフィフのダイエットだけじゃなく健康寿命まで左右する。
私の改善点、判明
カウンセリングで一番指摘されたのが、
タンパク質がまだまだ足りない。
毎食手のひら1枚分が目安なんですが、 ビタミン・ミネラルはなんとかとれていたのに、タンパク質だけが足りていなかった。
改善点がはっきりしたので、マイペースに続けていきます。
そして、食事と睡眠はつながっていた
最近、朝の目覚めが以前より良くなってきた話を書きましたが。
👇こちら
実はこれ、タンパク質と関係しているかもしれないんです。
タンパク質→トリプトファン→セロトニン→メラトニン→よい睡眠
という流れがあって。 タンパク質をちゃんと摂ることが、睡眠の質にも直結しているんです。
詳しくはまた別の記事でお伝えしますね🌙
次回は、睡眠のためにライフスタイルで見直し始めたことを報告します。 フォローして待っててくれたら嬉しいです。
👇このシリーズ1本目はこちら
