ラベルを貼って、貼られる自分でも。それでも、いつか「だいじょうぶ」になる【後編】
「不登校」
「精神疾患」
「無職」
などなど…。
過去の事実からつけられたラベルは、もう二度と剥がせないのでしょうか?
この記事はこんな人にオススメです
・過去の失敗やブランクに引け目を感じている方
・「自分はこういう人間だ」というレッテルに苦しんでいる方
・自分の「これから」を前向きに考えていきたい方
ラベリングシリーズ、最終回
さて、前編、中編と、心理学的な「ラベル」とその功罪について深掘りしつつ続けてきた「ラベリング」シリーズ。
▶これまでのお話
(とはいえ、このお話だけでも無理なくお読みいただけます)
苦しい「ラベル」を自分自身にも貼りつけてしまうとき。無邪気な「ラベル」が「スティグマ」になってしまう理由【中編】
今回のお話で、最後にしようと思います。
ここまで読んでくださり、ありがとうございます。
最後に、私自身の「ラベル」の話をしますね。
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