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ラベルを貼って、貼られる自分でも。それでも、いつか「だいじょうぶ」になる【後編】

「不登校」
「精神疾患」
「無職」

などなど…。

過去の事実からつけられたラベルは、もう二度と剥がせないのでしょうか?

この記事はこんな人にオススメです

・過去の失敗やブランクに引け目を感じている方
・「自分はこういう人間だ」というレッテルに苦しんでいる方
・自分の「これから」を前向きに考えていきたい方


ラベリングシリーズ、最終回

さて、前編、中編と、心理学的な「ラベル」とその功罪について深掘りしつつ続けてきた「ラベリング」シリーズ。

▶これまでのお話
(とはいえ、このお話だけでも無理なくお読みいただけます)

最後に、私自身の「ラベル」の話をしますね。

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2,784字

ここは、私とみなさんの🍃「ひみつ基地」🍃です。 私が3年間、一生懸命書いた記事がたくさん置いてあ…

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