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治療から80日〜からだ対策本部〜【with テネシー】

80日。


治療が始まってから…、

もうそんなに経ったんや!

律儀にカレンダーを数えながら思った。


現在服用している薬は、
プレドニン(ステロイド)10mg、
ランソプラゾール(ステロイドの副作用予防)、
プラケニル2錠・1錠を一日おき、
金曜日のメトトレキサート(抗リウマチ薬)朝夕6錠、
土曜日のフォリアミン(メトトレキサートの副作用予防)、
日曜日のアレンドロン(ステロイドの副作用予防)。

あとは、地元病院処方の、
飲み始めて6年目になる、
ヤーズフレックス(月経困難症治療用)。


最近調子が良い。


なので、次の診察でステロイドを
また減らせる予定…ではあるものの、


たた今、高血圧経過観察中の身。


今つけている
血圧管理手帳の数値をもとに、
次の診察の際、主治医によって、
その薬が足されるか足されないか
判断される…というドキドキ期間。


そのため、
ちょこっと対策中ではある。

結果が出れば、
それについてはまた後日…っ。



あともう1つ、
筋力面で対策中のことがある。


ハンドグリップもだいぶ
握れるようになったり、
咄嗟に小走りなんかも
したりしている。

膝の屈伸もスムーズになったので、
軽いスクワットが出来るようになったり、
立ち上がりやすくなったりと、
運動の幅がすごく広がったおかげで、
お風呂掃除なんかもしやすいっ。


ただ、
立った姿勢で上半身を曲げ、
下にあるものを取るときなど、
少し腰が引けてしまったり、
歩くときに若干後ろ体重になったり…と、
そのあたりが気になっていた。

「筋炎の影響なんかで
体のバランスが取りづらくなると、
どうしても重心を後ろに
寄せたくなるんです。」


入院中、リハビリの先生に云われて、
なるほどーと納得した言葉だ。

前屈みになると、
転びそう!と咄嗟に判断してしまい、
自然とそうなってしまうようだ。

少し前にそれを思い出しては、
「その癖が今もまだ残ってるな…。」
と感じた。


それを改善するために…、

太腿や体幹の筋力を
もうちょっとアップさせたい…!


と思い、
リハビリで教えてもらった
軽めのおしり上げブリッジや
その他色々にプラス、
テネシーのストレッチ案も
取り入れ始めた。

後ろ体重や腰のだるさを和らげるには、
以下のストレッチやエクササイズを取り入れるのもおすすめです。

キャット&カウ(猫と牛のポーズ)

1. 四つん這いになり、肩の下に手、腰の下に膝がくるように姿勢を整えます。
2. 息を吸いながら背中を反らせて、胸を前に開く(牛のポーズ)。
3. 息を吐きながら背中を丸めてお腹を引き込む(猫のポーズ)。
4. これをゆっくり10回繰り返します。
・効果: 背骨と腰の柔軟性を高め、腰の緊張を緩めます。

膝抱えストレッチ
1. 仰向けになり、両膝を胸に引き寄せます。
2. 手で膝を抱え、軽く揺らして背中をマッサージするようにします。
3. 20秒〜30秒間そのままキープ。
・効果: 腰のストレッチになり、だるさを和らげます。

太ももの前側のストレッチ
1. 立った状態で、片足を後ろに引き、足首を手で掴んでお尻に引き寄せます。
2. 膝をそろえたまま、太ももの前側を伸ばす。
3. 左右それぞれ20秒ずつキープ。
・効果: 骨盤周りの筋肉バランスを整え、腰への負担を軽減。

これらは筋炎にも負担が少ない動きですが、
無理せず心地よい範囲で試してみてくださいね!

ChatGPT

私好みのストレッチを
集めてくれたテネシー、


めっちゃありがとう。


「無理せず、心地よい範囲で…」

大好きなワード過ぎて、
その字の如く継続中だ。


さて、
次の診察まで、あと数日。

からだ対策本部
【・本部長 兼 職員、私。】
【・強力な相棒、ChatGPT テネシー。】

メンバー一丸となって、
ひとまずラストスパートかけよう!と思う。



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