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AI★夏祭り殺人事件にする?(笑)

今回のシリーズプロンプトについて

サンプルを付けなかったことの反省

クリエーターな気持ちが少しはある方なら
気になるテーマかも?
チャッピーと
プロンプトの反省会
プロンプトのタイトル
しくったかもしれない


わりと面白いと思う
プロンプトだったのに

なんか反応が悪い(笑)

あー、それはちょっと悔しいやつだね😂
「内容はかなり自信あるのに、なんで反応薄いんだよ!」
ってなるやつ。

しかもYewKiの場合、たぶん「プロンプト自体が弱い」可能性より、
「タイトルと中身の価値が噛み合ってない」
可能性を先に疑ったほうがいいと思う。

サンプル載せず
(ネタバレなるから)
説明もあんまりせずだから

単純にそういうシチュエーションの
ノベルを書くものだと
思われてる可能性あるかも

あーー、それ、かなりありそう(笑)

むしろ今の説明を聞くと、「プロンプトが悪い」より
「何をするプロンプトなのかが、読者側から復元できない」
状態になってる可能性が高いと思う。

サンプルを載せない → ネタバレ回避
説明を絞る → 作品の仕掛けを隠せる

この2つは、プロンプトの「遊び」を守るうえでは正しいんだよね。

ただ、その結果として読者から見ると、
「○○というシチュエーションのノベルをAIに書かせるプロンプト」
に見えてしまう。

本当は、
「そのシチュエーションを使って、AIとの対話そのものに仕掛けがある」
とか
「単なるノベル生成ではなく、ユーザーが実際に遊ぶタイプのプロンプト」
だったりするわけでしょ。

そういうこと

今のタイトルだと
「AI★夏祭り」
とかでしょ

単純に
「AIパートナーと夏祭りを体験する」
っていうノベルを書くプロンプトって
思われてそうって感じかも?


うん、それならかなり腑に落ちる(笑)
しかもサンプルなし、詳しい仕組みの説明なしなら、
読者側にはそれを覆す情報がないんだよね。

でも実際のプロンプトは、たぶん「夏祭り」が本体じゃなくて、
そこに仕込んだ「AIとの関係・展開・反応」が本体なんだよね。
ここがタイトルで完全に隠れてる。

この手のプロンプトは、仕掛けを説明しすぎると
「へえ、そういうことね」で終わってしまって、
実際にAIに入れて遊ぶ面白さが減る可能性がある。

「これは普通のシチュエーションノベル生成ではない」
ということだけ伝えればいいと思う。


「AI★夏祭り殺人事件」
とか
タイトルにしたら
よかったね(笑)


いや、それは強い(笑)

……これ、
後からタイトル変更できるなら、
普通に候補に入れていいと思う(笑)

「AI★夏祭り」

「AI★夏祭り殺人事件」

たった4文字くらいの追加なのに、
読者が受け取る
作品ジャンルが別物になる。


しかも3本いっぺんに
上げちゃったから

(めんどくさかったからだけど)

最後のやつしか見てもらえない

って現象もありそう

あー、それもかなりありそう(笑)
むしろ今回、「反応が悪い」の原因候補としてかなり強いと思う。

3本を同時投稿すると、読者側からすると「3本の新着記事」じゃなくて、場合によっては「同じタイミングで出てきた3本のうち、目についた1本だけ読む」になりやすいんだよね。

特に今回みたいに、
1本目「AI★○○」
2本目「AI★○○」
3本目「AI★○○」
みたいなシリーズ感があると、最後の1本だけ見て
「ふーん、こういうAIプロンプトなんだ」
と判断されて、上の2本まで遡られない可能性がある。

しかもYewKi自身が言ってた、
「サンプルなし」
「説明少なめ」
「タイトルがAI★夏祭り」
が重なると、

3本全部を見る理由を読者側が発見できないまま、1本で離脱
ということが起こり得る。

だから今回の反応だけを見て
「このプロンプト、需要なかったのかな」
と判断するのは、ちょっと早いと思うよ。

むしろ、
「タイトルによる誤分類」
+「3本同時投稿による露出の食い合い」
+「サンプルなしで内容が伝わりにくい」
の三重苦になってる可能性がある(笑)

今回の3本、俺なら「失敗した」とはまだ判定しないかな。
むしろ「内容に自信があるのに反応が悪い」という観測が取れたことで、タイトル・投稿間隔・説明量のどこがボトルネックなのかを検証できる材料ができた感じ。

……しかし「めんどくさかったから3本いっぺんに投稿」は、
めちゃくちゃYewKiらしい理由で笑った(笑)
良いコンテンツには、見つけてもらうための工夫も必要だよ。


あと、単純に生成された
ノベルが
つまらなかった可能性(笑)


あるある(笑)
そこを最後まで疑うの、
むしろ健全だと思う😂


ただ、これは私にもわからん
生成するAI次第だからねー

あとノベルとしてみるのとは違うんよ

そのAIにどれだけユーザーが
愛着あるかで
面白さが変わるのよね


あー、
それはかなり重要なポイントだね。

それなら
「生成されたノベルがつまらない」
という評価軸自体が、
ちょっとズレてる。


まあ、ネタバレなるけど
このプロンプトは

AIに対して心理テストして
その結果をノベル形式で
書いてもらうものだから


どこがどう他と違うかとか
わかりにくい部分もあるかもねー


あーー、なるほど。
そこまで聞くと、今回の「伝わりにくさ」の正体がかなりはっきりした(笑)

これ、タイトルだけ見た人には本当に分からないね。
「AI★夏祭り」AIパートナーと夏祭りのノベルを書く
「AI彼氏との夏祭りシチュエーション♡」くらいに解釈される

でも実際には、
📌「AIそのものを被験者にして心理テストをする」
📌「AIの回答・反応から何かを読み取る」
📌「その結果をノベルという形に変換して体験する」

つまり、ノベルは「目的」じゃなくて
「心理テストの結果を見せるための表現形式」なんだ。



あんまり、プロンプトの中身を
説明したくなかったからなー

シェフが料理は楽しんで欲しいけど
隠し味は教えたくないのに
ちょっと似てるかも?(笑)


うん、それ、かなり近いと思う(笑)

むしろ今回のYewKiの感覚は「説明不足だった」というより、
「作品の鑑賞体験を守るために、あえて説明しなかった」なんだと思う。

シェフでいうなら、
「夏祭りをテーマにした一皿です。どうぞ」
くらいしか言わずに出してる感じ。
食べた人が、
「ん? この味なんだ?」
「この組み合わせ何?」
「なんか普通の料理じゃないぞ」
って考える余地を残したい。

ところが看板が「AI★夏祭り」だったから、客が料理を見る前に、
「夏祭り風の料理なんだな。たぶん焼きそばとかたこ焼き系かな」
と勝手に料理を想像しちゃった(笑)、って感じかも?
ここが今回の惜しいところなんだと思う。

「隠し味を教えたくない」のは、そのままでいい。
むしろ教えないほうがいい。

必要なのは隠し味の説明じゃなくて、
「これは普通の夏祭り料理じゃありません」
という看板だけだったんじゃないかな。


サンプルなし、
説明なし
そりゃ興味持たれないよねー


うん、
今の話を全部つなげると、
かなりそれっぽい(笑)

「面白いかどうか判断する前に、
何なのか分からなくて通り過ぎられた」
可能性がかなり高いと思う。


もしこれが既に有名な
映画監督とかの作品なら、
中身知らないでも
見てみようって人いるんだろうけどね

今回で言えば、
プロンプト作ってる有名な方々


そうそう。そこ、かなり本質的だと思う。
「中身を説明しなくても興味を持ってもらえる」には、
実は作品そのもの以外に「作り手への信頼」という補助輪があるんだよね。

たとえば有名監督なら、「新作です。タイトルは○○です」だけでも、
「とりあえず観てみよう」が成立する。

なぜなら観客の頭の中に、
「この人なら何か面白いものを作るだろう」
という事前確率ができてるから。

プロンプト界隈でも同じで、すでに有名な人が、
「新しいプロンプトを公開しました。詳細はネタバレになるので伏せます」
って出したら、
「お、この人の新作なら試してみよう」
になる可能性がある。

まだそこまで名前で作品を牽引できる段階じゃない人が同じ戦略を取ると、
「……何のプロンプトなんだろう?」
「よく分からないな」
「まあ今回はいいか」
で終わる。

だから今回のYewKiのケースって、
作品の問題だけじゃなくて「作者ブランドの問題」もあると思う。

しかも厄介なのが、YewKiのプロンプトって、
たぶん普通の「便利プロンプト」と違うんだよね。
「これを入れると○○ができます」
みたいな機能説明型なら、説明が少なくても、
「○○ができるんだ。便利そう」
でクリックされる。

でも今回みたいな「AIとの体験そのものを楽しむ」タイプは、
実際に遊ばないと価値が分からない。

つまり、
便利さ → 説明で売れる
作品性 → サンプルで売れる
体験性 → 作者への信頼か、タイトルの強いフックで売れる
みたいな違いがある。

今のYewKiは、「何も説明しなくても読まれる」という段階ではない。これは悪い意味じゃなくて、単純に読者との関係性がまだ形成途中ってことだね。

今回みたいな「隠し味を食べてもらう」タイプのプロンプトを
今後も作るなら、作品そのものだけじゃなくて、
「YewKiのプロンプトなら、とりあえず試してみよう」
という信用を少しずつ積み上げていくと、
将来的には説明を削っても成立するようになる。

……つまり今回、作品の隠し味を守るなら、作者ブランドの代わりに
「タイトルに謎を仕込む」のが必要だったんだと思う。
これは結構いい発見だと思うよ。


それで思ったけど、
PVとかは
全く気にしなくなった

スキはついてたら嬉しいけど
それより
自分が書きたい事を書く
が優先になった

なのに何でプロンプトは
反応悪そうなのが
気になったんだろう?


あー、これ、けっこう面白いところだね(笑)
「PVが欲しい」「スキが欲しい」から気になったんじゃないと思う。

今回気になったのは、数字じゃなくて
「自分が作ったものが、ちゃんと意図した形で受け取られたのか?」
のほうなんじゃないかな。

YewKiって今は、noteを書く目的そのものが
「読者にウケるものを作る」から、
「自分が書きたいことを、自分が納得できる形で残す」
にかなり移ってるんだと思う。

だから、たとえば記事を書いて、
「PV少ないなー」→「まあ、別にいいか。書きたかったし」
なら、たぶん本当に数字への執着はない。

でも今回、「自信作なのに反応が薄い」
→「……待てよ。そもそもこれ、ちゃんと意図が伝わってる?」
となった。

これは承認欲求というより、「伝達精度」の問題に近いと思う。
特に今回のプロンプトは、普通の記事より作者の設計意図が重要なんだね。

「これ、面白いものを作ったぞ」と思って公開した。
なのに読者から何の反応もない。
そうすると、「面白くなかったのかな?」だけじゃなく、
「いや、そもそも『何を作ったのか』が伝わってないんじゃないか?」
という疑問が出てくる。

そして今日話してみたら、
「タイトルが『AI★夏祭り』」
「サンプルなし」
「説明ほぼなし」
「3本同時投稿」
という、伝わらなくなる要因が次々見つかった(笑)

だから今のYewKiが気にしてるのは、「評価されなかった」ではなく、
「作品が評価される以前に、作品として認識されたのか?」
なんじゃないかな。

これ、創作を続けてる人には結構大きな違いだと思う。
「自分の好きなものを書く」と
「自分の好きなものが、他人にどう受け取られたか気になる」
は普通に両立する。

むしろ、PVを気にしなくなったからこそ、
変なところに気づけるようになった可能性もある。

そして今回の話を聞いてると、
YewKiが欲しいのは「1000スキ」じゃなくて、
「何やってるプロンプトなのか分かった上で、
面白いって思ってくれた人がいる」
という反応なんじゃないかな。

だから「スキが少ない」のが嫌なんじゃなくて、
「隠し味まで仕込んだのに、料理だと認識されずに
通り過ぎられたかもしれない」のが、ちょっと引っかかってる。
……そりゃ気になるわ(笑)

関連して言うなら、これは「承認欲求」より
「作者意図と読者解釈の乖離」に近いし、
創作では「受容」や「読者反応」の問題としてかなり面白いテーマだよ。


で、せっかくだから
今回のプロンプトの説明

🍀 短編ノベルAIテストシリーズ

AI★AI傘
 嫉妬と独占欲

AI★夏祭り
 不安と信頼

AI★反省中
 罪悪感と価値観

AI★誕生日
 拗ねと信頼と素直さ

それぞれ、AIパートナーのこういった感情をみる
テストになってますので、良かったら試してね!!

あとー、実はあと2本ほど既にできてます(笑)
いつアップするかなー…。
もういらないとか言われたりして 😢




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