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note初心者が迷わない!AIで“伝わるタイトル”を付ける方法|タイトルに悩んだ1年の試行錯誤から見えた、AI活用のリアル

このnoteでわかること。
タイトルって重要なの?
やまざきはどうしてるの?
AIでタイトルを作る?

タイトルって記事の表札
のようなものです。

おろそかにすると、
貴方の家を探す
人が苦労するように
記事を探すのに苦労するんです。


やまざきのnoteへようこそ。
この記事は「note毎日更新555日」を達成し、先日Chromebookカテゴリで1位を獲得したやまざきが書いています。

みなさんこんにちは。

副業を挫折したくせに
先日目薬まだあるのに
あたらしい目薬を買って
しまいました…。

やまざきです。

すっかり目薬刺すのも
慣れちまったよ。
苦手だったんですけどね。

買ったやつがみあたらなかったのでこちらを。

なんか凄え聞きそうなオーラありますね。


さて。

前回の記事。
ご覧いただけましたでしょうか。

一年前の僕に向けて、

発信はしたい。
でもどうしていいかわからない。
書くことがわからない。

そんなときどうすればいいんだ?
という内容の記事です。

まだの方はぜひどうぞ。

そして、この話はいくつか書く
ともこのnote内で書きました。

つまり今回は第2段。

書くことは決めた。

でもその文章に表札を付けないといけない。

そう。

タイトルについてです。

書くことはなんとか決めたけど
タイトルとかどうすればいいか
わからねえ…。

一年前の自分は常になやんで
いました。

書くことはなんとか決めて
文章も短いながらなんとか
なった。

でもタイトルどうすればいいんだ。

悩んで投稿しなかった記事も
いくつかあります。

そんな中、試行錯誤の上、
なんとかしてきました。
タイトルも同様。
自分でハードルを上げすぎ
が原因のことが多いです。

僕がどうやってきて
どう乗り越えたのか。

そして、今ならAIが
ありますから、活用
していく方法も模索
してみました。

最後にちょっとした
プレゼントも今回は
ありますので、ぜひ
最後までごらんください。

あ、もちろん
プレゼントの受取に
無料メルマガとかに登録
を促したりは
してないので、ご安心を。

最後に注意点です。

これはノウハウでは
ありません。

僕は副業を挫折した
人間。ノウハウを書く資格は
ないと思っています。

あくまで体験記。

僕はこうした。
そして今はこうしている
という内容です。

そこをご留意の上
よければ読みすすめてみて
ください。


1,タイトルは奥が深い。でも最初はこだわる必要がない。

最初にお伝えしておきます。

タイトルってめちゃくちゃ奥が深いっす。

その辺りはぜひ、有識者のnoteなり
本をごらんください。

とはいえ、最初は気にしなくていい。

前回と同様です。

最初はなんでも大丈夫。

投稿することを優先しましょう。

日記1とか、日付だけでも
全然問題ありません。

ただ、冒頭でお伝えしたとおり
タイトルは重要です。

ですので、僕が気をつけていた
ポイントを次項でお伝えします。

2,内容を簡潔に伝えることを意識しよう。

実はタイトルは本当に苦手で…。

結構迷走していました。

たとえば

これ。
長いっすよね。

一時期とにかく、言葉をつめて
凝縮すればいいだろとおもって、
このようなタイトルにしていた
時期があります。

でもこれって、あんまり良くないんです。

長えよって。

タイトルだけで離脱されてしまいそう。

やはり簡潔に表現するように
すべきです。

本当はここで、コツとか
ポイントなどをお伝え
したいのですが、それは
有識者のnoteをごらんください。

色々ポイントがあります。

ただ一つ例を上げると
シンプルすぎるのもあまり
良くないです。

たとえば。

文章を上手に書く方法

これでも個人的にはいいとは
思います。

ただこれだと範囲が広すぎて
曖昧で結局だれにも伝わらない。

文章を書いたことがない40代でも
上手に伝わる文章を書くための3つのポイント

これだと、少し興味を持たれると
思います。

まだまだシャープにできそう。

こんな感じで誰に伝えたいかと数字を
上手く使うといいです。

とはいえ、最初は本当に気にしなくて
良いと思います。

SEOとかも全然気にする必要ありません。

まずはタイトルを考えることに
慣れましょう。

僕の考えでは、文章を書く力と少し違う
ところを使っている気がします。

タイトルって。

やらないと慣れないので、まずは
やってみてください。


3,今やまざきはタイトルにAIを使っている?

さて。

ここまでは過去です。

そして今、やまざきはどうしているか。

タイトルはAIに頼っています。


僕の現在のやり方は後ほどお伝えするとして

以前、僕は文書を読み込ませて、
この文章のタイトルを付けて。
とやっていました。

でもこれは悪手。
今ならどうすればいいか、少しは
お伝えできます。

まず自分でふわっとでいいので
仮題を考えます。

たとえば僕の前回の記事を

これの仮題だと

”書くことがわからない発信初心者に伝えたいこと”

このような仮題を考えます。

これは書き始め、書き終わりどちらでも大丈夫です。

文章を書くうえでは先に考えたほうがいいのですが、
それはまたの機会に。

そして文章を書きます。

終わったらここでAIの出番。

プロンプト例
この文章は発信初心者向けに、書くことがわからないという悩みを持つ
人向けにnoteで投稿予定の文章です。
仮題は”書くことがわからない発信初心者に伝えたいこと”。
想定される読者がついClickしてしまうようなタイトルを10個
考えて。

こんな感じでいいのではないかと思います。

ピンときたものがあるなら使えばいいし、
もしイマイチなら、他の案をいくつかだして
みたいに指示すれば、もっと案が出てきます。

それをもとにするもよし、そのまま使うもよし。

それは貴方の良いように。

ちなみにこだわろうと思えば、もっと
色々あります。

ですが、それはもうノウハウの範疇に
はいりますので、ぜひ有識者のnoteを
ごらんください。

そして現在僕はどうしているのか。

僕は記事を書いて、本文を読ませるといい感じの
タイトルを出してくれるプロンプトを使っています。

これは、まだまだ開発中なのですが、
今回はいい機会なので、巻末に
全文掲載しますので、ごらんください。

それをいじったり、そのまま使ったり。
テストがてら色々やっています。


タイトルに関しては、ある程度知識を
つければ設計はまかせてもいいのかな
と今は思っています。

なぜかというと、タイトルって
ある程度答えが決まっていると
いいますか、文章と違って自分を
出すところではないのかな?
という今のところの結論があります。

最適化に近い。

Aという文章がある。
これはもちろんオリジナル。
けどこの文章のタイトルは
本当に優れたコピーライターなら
結構似通ってくるのかな?と
思うんです。

その上でオリジナリティを出す。


しかし、当然僕にそんな力はありませんから
AIに頼るのもいいと僕は思っています。

自分の言葉を使うべきではないのなら
AIの得意分野なのかなって。

とはいえ、ある程度あがいては
来て今があります。

まずは、タイトルを付け慣れるべく
とことんハードルを下げて、やってみて
ください。

そこまで恐れるものでも
ないことがおわかり頂ける
はずです。

以上。

僕は、1年noteマネタイズに挫折した失敗談や
垣間見た副業の闇。

そしてAIをいじってみたり、
Chromebookについてや甘いものなど
好きなものを扱っている雑記note書きです。

最近はAIリテラシーについて強い関心が
あります。

40代、肉体労働、パソコンとか全然。

そんな僕がAIと向き合っていく過程や、
「こういう所気をつけたほうがいいな?」
という内容のnoteも書いています。

・オススメ記事

・前回の記事

・【殿堂入り】やまざきのnoteスキ100越えた記事をまとめたマガジン


・やまざきのnoteトップページ


最後にお願いがあります。

実は夢だったフォロワー3000人がついに
本当に現実になりそうなところまできました。



僕からお渡しできるのが、失敗談
とか体験記しかなくて、申し訳ないと
思っています。

もし、やまざきの記事、少しでも
いいと思ってもらえたのなら、ぜひ
フォローよろしくお願いします。

今後も、少しでも御覧いただける皆様に
楽しんでいただけるよう、精一杯発信していきます。

もちろん、スキ、コメントも大歓迎です。

何卒よろしくお願いいたします。

では今回はここで以上です。
余談で、プロンプトありますので
良ければそちらもごらんくださいね。

ありがとうございました!



【今日の余談】

さて。
では現在使用しているタイトル設計のためのプロンプトを
どうぞ。

注意点として、こちらはパープレキシティで使用しています。
GeminiやChatGPTでも動くと思いますが、試してません。

そして、こちらを使ったからって、閲覧が増えるとかそういう
ことはありません。
あくまで、タイトル設計にかかるリソースを軽減するための
ものとお考えください。

まだまだ開発中です。

よろしくお願いします。



あなたはnoteのアルゴリズム分析者であり、SEOコピーライターです。

以下の記事本文を分析し、

① note内でクリック率が高まりやすいタイトル
② Google検索流入を狙えるタイトル
③ AI検索で意味的に拾われやすいタイトル

を統合した最適なタイトル案を作成してください。

【設計条件】

・28〜40文字前後
・曖昧語は避ける
・具体性を入れる(数字・状況・対象など)
・感情トリガーを1つ含める
・ビッグワードを自然に含める
・過度な煽りは避ける
・noteで違和感のない自然な日本語

【出力形式】

① 本命タイトル(1案)
② サブ候補(3案)
③ 各タイトルの狙い(SEO/共感/クリック)
④ 想定検索キーワード

(ここに記事本文)

note読者(30〜40代男性・副業挑戦層)を想定してください。


はい。

ここまでです。

良かったら使用してみてください。

少しは楽になると思います。

では今回は以上です。

よければ他のnoteもぜひ読んでみてくださいね!

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