書くことがない人へ|note毎日更新555日の僕がネタ切れをAIで乗り越えた話|生成AI|副業初心者|40代|Gemini
このnoteでわかること。
書きたいことがない。
なにを書いていいのかわからない。
からの抜け出し方。
実は書けない…。という状態。
なにも書けることがない。
どうしていいかわからない。
この状態は”自分でハードルを上げている”
だけだったりします。

やまざきのnoteへようこそ。
この記事は「note毎日更新555日」を達成し、先日Chromebookカテゴリで1位を獲得したやまざきが書いています。
みなさんこんにちは。
副業を挫折したくせに
牧場の朝がうますぎて
信じられないくらい食べている
やまざきです。(1日3個)
牧場の朝旨すぎねえ?
もう辞められない止まらないよ。
さて。
今回のnoteですが…。
ちょっと考えたんです。
僕は副業を挫折しました。
そんな人間に、みなさんになにか提供出来る
ことがあるだろうかって。
ノウハウは書けない。書く資格がない。
今は失敗談とか、AIへの向き合い方とか。
色々雑記を書いています。
ありがたいことに、すごく反応いただけたり、
コメントいただけたりして。
嬉しく思っております。
それでもそれは過去をまとめただけ。
僕がなにもお返しできて
いないなと。
どうしても最近感じてしまいます。
ただ。
僕は確かに挫折しました。
でも決してなにもしなかった
わけではありません。
1500記事書き、100円noteは200冊以上書きました。
必死にあがいてきた。
その中でやってきたことを
お伝えすることが出来れば
少しはお役にたてるのでは
ないかと。
そう考えました。
そこで、今回は1年前の僕のように
何をどうしていいかわからない。
そんな思いを抱いている
貴方のためにnoteを書きます。
ノウハウではありません。
あくまで僕の体験記です。
おそらく数回に分けることに
なるとは思います。
最初の今日はそもそも論。
発信することは決意したけど
”書くことがない”
”なにを書いていいかわからない”
そんな貴方へ向けて書いていきます。
これは本当に絶対ほとんどの人が
最初に感じる壁だと思います。
そして、実はおおむねただただ
自分で壁を上げすぎているだけ
だったりします。
この先は、挫折した僕が
どうやって書くことを捻出
していたのか?
最初はどうやって決めたのか?
僕の失敗。
どうするべきだったのか?
そんな内容です。
今はあのころと違って僕には
AIがあります。
AIをつかうならこう使う。
というのも最後にまとめます。
よければ御覧ください。
もちろんマイストーリーなので
もどってもらってもオッケーですよ。
ぜひ僕の他のnoteも御覧くださいね。
1,発信は自由。なんでも書いてオッケー。ただし…。
発信は自由。
何でも良いんです。
思ったこと。
感じたこと。
何でもいい。
貴方が今日感じたこと。
食べたもの。
みた映画。
何でも良いんです。
実はなんでも発信として
成立します。
「え?そんなのでいいの?」
いいんです。
だからまずアカウントを
作ってみてください。
記事を書いてみましょう。
もっともやってはいけないのは
隣の芝生ばかりみて
「こんなこと投稿したって…」
となることです。
もしかして、その投稿で
貴方のことを好きになって
くれる人がいるかも知れません。
だから投稿しないというのだけは
避けましょう。
ここは根性論ですいません。
気持ちは痛いくらいわかります。
僕も何記事投稿せず、下書きに眠らせているか。
「こんな記事投稿しても意味ないよな…」
と数え切れないくらい思いました。
でも慣れるものです。
だからまずは、頑張ってみてください。
ただし。
稼ぐということを将来的に視野にいれたいなら
ちょっと変わってきます。
ここは僕には語る資格がありませんので、
ぜひ有識者のnoteを探してみてください。
ある程度狭めて書くことを探していくことが
必要になります。
僕はここを失敗しました。
ただ、書くことという技術はある程度身についたので
今は良かったと思っています。
2,書くことの探し方。やまざきはこうしていた。
さて。
ではここからは、書くことの探し方。
という内容になっていきます。
とはいえ、ここに関しては革命的な
方法論はないと思います。
とにかくハードルを極限まで
下げる。
これが一番です。
オススメなのが、ノートに
とにかく書き出すこと。
どんなことを書きたいのか?
ふわってしていても、意外と紙に
書いていると考えが定まるものです。
実はちゃんと書けるもの、書きたいもの
というのは貴方の中にあります。
ただ、整理されていない、ごちゃごちゃ
しているからわからなくなっている場合が
多いです。
これらを解決するために紙に書く。
これはちゃんと根拠があります。
ぜひトライしてみてください。
ちなみに僕はもうノート3冊目に入ってます(泣)
大分使わなかったネタもありますね…。
ちなみに。
僕はまず書き出し、投稿し始めてしまいました。
ただ、実はこれはあまりオススメできません。
特に特化させて、将来的にマネタイズするならなおさら。
仮にまず発信に慣れる、という意味合いで始めるにしても
まずは3記事程度、ネタを考えることをオススメします。
最初は自己紹介でいいので
あと3記事。
それくらい考えれれば、ある程度慣れてくると
おもいます。
ちなみに内容は、今日の晩飯とかでも
本当に大丈夫です。
周りのことをあまり気にしないことです。
まずは書くことに慣れるほうがいいと
僕は思います。
3,今ならどうするか。AIに頼るのも手だ。
ここまでは、僕はどうしたか。
どう思っているか。
そんなお話でした。
とことんハードルを下げる。
そうすれば、なんでも書ける。
まずはそれを心からオススメします。
しかし、もう一つ。
どうにも書きたいことはふんわりしている。
けど発信したい。
そういう場合はAIに頼るのも手だと
思います。
今ならそうするかも知れません。
どうしても書くことが思いつかなければ。
ではどうするのか。
AIに聞いてみましょう。

職歴を使う場合は、もうストレートに聞いてしまうのが
いいと思います。
では答えはこちら。
1. 空港の「舞台裏」と知的好奇心をくすぐるテーマ
① 飛行機を1分も遅らせない「秒単位のドラマ」
定時運行を守るために、グラハンが裏でどのような時間との戦いをしているか。知られざる連携の仕組みについて。
② 20年間で見た「忘れられない積み荷」の裏話
ペット、高級車、精密機器、あるいはちょっと意外なものまで。特殊な荷物を扱う際の緊張感や工夫。
③ 嵐の日も大雪の日も。極限状態でのグランドハンドリング
天候が悪ければ悪いほど燃える(あるいは泣ける)現場のリアル。過酷な環境で心が折れない理由。
2. プロフェッショナルなスキルと習慣
④ 「一発合格」の重み。マーシャリングや牽引の職人技
巨大な機体をミリ単位で操る技術。ベテランだからこそわかる「感覚」と言語化できないコツ。
⑤ 無事故20年の秘訣:私の「安全確認」ルーティン
ミスが許されない現場で培った、日常生活や他の仕事でも役立つ「確認の習慣」やリスク管理術。
3. キャリアと人間模様
⑥ 20年で変わった空港、変わらないグラハンの魂
アナログだった時代からデジタル化、機材の進化まで。現場の最前線で感じた時代の変化について。
⑦ 「あの日、あの便」での失敗から学んだこと
あえて失敗談を出すことで読者の共感を呼びます。そこからどう立ち直り、20年続けられたのか。
⑧ 空港で働く人々との「無線越し」のチームワーク
キャビンアテンダント、パイロット、整備士。職種を超えたプロ同士のやり取りや、グラハンから見た彼らの姿。
4. ライフスタイル・メンタル
⑨ 40代、現役グラハンが教える「腰と体力の守り方」
肉体労働の側面が強い仕事で、20年体を壊さずに続けるための自己管理やストレッチ、道具へのこだわり。
⑩ 空港の朝焼けと夜景を20年見続けて
グラハンだけが知っている、誰もいない滑走路の美しさ。仕事の疲れが吹き飛ぶ「最高のご褒美」の話。
こんな感じで出してくれます。
ここからピンとくるものがあったらそれで
書けばいいし、なければ更に聞くといいと思います。
ちなみに僕は全部書けそうだなって思いました。
このnoteでは、あまりに今の軸とずれるからやりませんが、
AIを使うなら、このやり方がオススメです。
実はアメブロでは、このやり方を色々カスタムして、
ネタを作っていました。
オススメです。
ちなみに、空港の経験とか少し希少性のある体験
がなくたって、全く問題ありません。
生きるだけで、物語ですから。
ふわっとした内容でもAIはちゃんと考えてテーマを
考えてくれます。
ぜひ活用してみてください。
4,まとめに変えて。
実は、今回はあくまで最初、発信に慣れていない
文章に書き慣れていない、一年前のやまざきのような
方を想定しています。
最初にお伝えしたとおり、もしこだわるなら
最初のアカウントの設計から、こだわらないと
いけません。
仮に僕が飛行機のアカウントを作るとしましょう。
これがニーズがあるかは別ですが、発信ないようには
実は困らないと思います。
そう。実は雑記のほうが迷う場合があるんです。
広すぎて。
狭めたほうが、書くことを探すのには
有効。
ですので、今僕は雑記とはいえ、ある程度絞っています。
ただ、それでも僕は、慣れるには雑記アカウントで
発信していった方がいいと、今でも思います。
慣れれば、刷新したり、なんなら転生してもいい。
これはお好みですが、アカウントを作るときに
ある程度狭めても書けそうなら、その方がおいおい
マネタイズに移行する際も有利ではあるかも知れません。
ぜひご自身と対話しつつ、考えてみてください。
とにかく慣れです。
いつの間にか、書くことは
思いつけるようになります。
やまざきを信じて、まずは
紙に書き出すところからぜひ
やってみてください。
以上。
僕は、1年noteマネタイズに挫折した失敗談や
垣間見た副業の闇。
そしてAIをいじってみたり、
Chromebookについてや甘いものなど
好きなものを扱っている雑記note書きです。
最近はAIリテラシーについて強い関心が
あります。
40代、肉体労働、パソコンとか全然。
そんな僕がAIと向き合っていく過程や、
「こういう所気をつけたほうがいいな?」
という内容のnoteも書いています。
・オススメ記事
・前回の記事
・【殿堂入り】やまざきのnoteスキ100越えた記事をまとめたマガジン
・やまざきのnoteトップページ
最後にみなさんにお願いです。
夢だったフォロワー3000人が、ついに現実になりそうなところまで
くることができました。

ぜひフォローよろしくお願いします。
僕は所詮挫折した人間なので、みなさんにお渡しできるものが
マネタイズ失敗談とか、AI使ってみたとかしかないのが本当に
申し訳なく思っております。
ただ、精一杯皆さんの心にほんの少しでもなにかが残るよう
今後も発信していきます。
もちろんやまざきの記事いい!と思ってもらえたらで
構いませんので、ぜひフォローよろしくお願いします。
もちろん基本的にはお返ししますし、スキ、コメントも
大歓迎です。
よろしくお願いします。
良かったら他の記事もどうぞ!
ごらんいただきありがとうございました!

【今日の余談】
実は占いの記事を分析してみた
は少し先にすることにしました。
というのも、僕はアイディアは
自分で考えているのですが、
そのテーマが今の自分のnoteアカウント
とずれていないか?
などの判断はAIの意見を参考に
しています。
全部従うわけではもちろん
ありません。
しかし、今回はネタ自体はいいなと
思っていたのですが、ちょっとズレている
ような気がしました。
そこで相談したところ、やはり少し
先にしたほうがいいと。
そこで考えたのが、今回のテーマ
となります。
そんなふわっとした事を
言語化してくれる。
これはAIのメリットだと思う。
発信はしてみたいけど
何が書けるのか…。
みたいな悩みは実はAI
の得意分野でもあったりします。
ぜひ活用を検討してみて
ください。
以上。
今日の余談でした。
【この記事はアフィリエイトリンクを含みます】
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