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Geminiに課金して気づいた3つのこと|月3,000円は損か得か、正直に話す|生成AI|note初心者|画像生成AI|40代|副業

この記事でわかること。
Geminiは課金するとなにが違うの?
なぜやまざきは課金したのか?

なんでも試すということは
大事。

ツールに課金するのは
”未来への投資”と僕は
考えています。

実験でもありますけどね。


やまざきのnoteへようこそ。
この記事は「note毎日更新555日」を達成し、先日Chromebookカテゴリで1位を獲得したやまざきが書いています。

みなさんこんにちは。

副業を挫折したのに、先日からし
マヨネーズをまた買ってしまいました…。

やまざきです。

パンにぬるだけで、旨すぎるんだ…。


さて。

最近マイストーリー続きで申し訳ない。
前回の記事はごらんいただきましたでしょうか。

名前って重要なのか?
そして僕はなぜ名前を変えたのか?
そんな記事です。

良かったらぜひ上記リンクから。

この記事の中で最近Geminiに課金したので
その理由などを書くとお伝えしました。

今回は昨日お伝えした通り。
僕がGeminiに課金した理由というnoteになります。

そう今回もゴリゴリのマイストーリー。

読まなくて大丈夫ですよ。

ぜひ僕の他のnoteをご覧いただけると
うれしくい思います。

一応、課金した場合となにがちがうのか?
などもまとめては見ます。



🧅Geminiって課金するしないだと何が違うの?

そもそもですが、基本的に普通につかうんなら
AIツールは無料で大丈夫だと思います。

課金する必要はまったくない。

あくまで僕の考えですが、基本的に作業量の問題に
過ぎないと思います。

これは以前ChatGPTに課金していた時期
があるので、その時の経験から実感したことです。

沢山使いたいなら、課金しろと。

正確には使えるんですが、下のモデルに切り替えられます。

と、ここまでは僕の経験から。

実際はなにが違うのか?

AIに聞いてみます。


1. 無料プラン:まずは手軽に使いたい人向け

Googleアカウントさえあれば誰でも使えます。

  • 特徴: 最新の高速モデル(Flash系)が使え、日常的な質問や短い文章作成、画像の生成には十分な性能を持っています。

  • 制限: 複雑なコードの記述や、大量の資料(数百ページのPDFなど)を一度に読み込ませる作業には向きません。

2. Google AI Plus:コスパ重視の「標準」プラン

2026年に登場した新しい選択肢で、手頃な価格で高性能モデルを使いたい人向けです。

  • 特徴: 無料版より賢い「Pro」モデルが利用可能。NotebookLMなどの研究ツールの制限が緩和されます。

  • こんな人に: 「無料版では少し物足りないけれど、月3,000円は高い」と感じる方に最適です。

3. Google AI Pro (旧Advanced):仕事や研究でフル活用したい人向け

Googleの最高峰AI技術と、大容量ストレージがセットになったプランです。

  • 特徴: * 最強の知能: 複雑な論理的思考や、プログラミング、高度なデータ分析が可能です。

    • Workspace連携: Gmailで返信の下書きをさせたり、Googleドキュメントで構成案を作らせたり、スライドで画像を生成したりと、Googleアプリの中で直接AIが動きます。

    • 2TBの容量: Googleドライブやフォトの容量不足も同時に解消できます。

  • こんな人に: AIを仕事のパートナーとして使い倒したい方や、Googleエコシステムを頻繁に利用する方に最適です。


GeminiのことをGeminiに聞いてみましたw

一覧表もあります。


僕まだ試してないのですが、Google連携は試してみたいですね。

それに基本プランが高いほど、優秀なモデルを使えるということで
基本的にはいいと思います。

無料プランは制限がかかるということ以外は、普段使いなら
全くこまることはないです。

僕は困っていませんでした。

ではなぜ有料プランに課金してみたのか…。

それは試してみないとわからないからです。

🧿やまざきが課金してみた理由。

この比較はある程度把握していました。

違いが体感してみたかったんです。

AIをいじり、少し楽しくなってきた僕は
当然こう思うようになります。

「これ課金したらなにが違うんだろう」

って。

制限がかかるので、モデルによって
違いがあるのは把握していました。

モデル変わるとそんなに違うのかな?
と常々疑問には思っていたのですが
やはりなかなか手軽に手が届く額ではない。

普段使いには困ってなかったので…。

ただ。実は一個だけ困っていたことがあります。

それは、画像。

僕はnoteのヘッダー
を作っているのですが、数枚つくるだけで
制限かかるんです。

僕は午前中にいつも投稿しているのですが、

・前日に下書きする
   ↓
・翌日の朝に見直し、ヘッダー作る

というルーティンでnoteを作っています。

ある日。ちょっと気に入らなくて、数回作り直して
いたら制限がかかって。

しかも制限が長い。翌日の夜までだったかな。

やはりNanoBanana2は負担かけるのかな?

課金してみるか、と決心したのは
この出来事があったからです。

いざ作業してみると、制限がかからないって
言うだけで、ストレスフリーです。

これが約3000円ならありかもなあ。

ちなみに、画像生成以外のところでは
いまのところ違いを感じません。

無料プランでも今はいいモデルが最初は使えます
もんね。

体感するには、もっと大量の作業をしてみる
とかじゃないといけないのかも。

Kindleとか書かせてみようかな。

実は、一個下のプランにするつもりだったのですが
なぜか無料キャンペーンをやっていて、咄嗟に上位
プランにしたのは内緒だ。


🧡まとめに変えて。おそらく無料プランで問題は現状ない。

そうそう。

これも気になる方いらっしゃるかな。

上位プランにすると、パソコンに負担かかるんじゃ?

という疑問。ありません?

僕はありました。

でも僕のメモリ4Gの低スペックChromebookでも大丈夫でした。

おそらく大半のマシンなら快適に動いてくれるのでは
ないでしょうか。

今は快適に使えています。

これから、機能面にも踏み込んで色々やってみるつもりです。

さて、結論としては画像生成をしない、もしくは
他でできる方なら現状は無料で充分と思います。

Google連携はちょっとまだ試していません。
どの程度のことができるのか。

一ヶ月の間に、試せるとことは試したいと
思います。

ただ僕は来月までは課金しようかな
と思っています。

その理由は余談でお話しますね。

大分マイストーリーなので。

さて、課金を検討している方へ
少しはお役に立てたのなら嬉しく
思います。

正直、まだなにが出来るのか?
なにをやるのか?

僕のようにふわっとしているなら
課金する必要はないんじゃないかなって
僕は思います。

安くはないので、用途をある程度考慮したうえで
判断してくださいね。

以上。

僕は、1年noteマネタイズに挫折した失敗談や
垣間見た副業の闇。

そしてAIをいじってみたり、
Chromebookについてや甘いものなど
好きなものを扱っている雑記note書きです。

最近はAIリテラシーについて強い関心が
あります。

40代、肉体労働、パソコンとか全然。

そんな僕がAIと向き合っていく過程や、
「こういう所気をつけたほうがいいな?」
という内容のnoteも書いています。

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最後にみなさんにお願いです。

夢だったフォロワー3000人が、ついに現実になりそうなところまで
くることができました。



ぜひフォローよろしくお願いします。

僕は所詮挫折した人間なので、みなさんにお渡しできるものが
マネタイズ失敗談とか、AI使ってみたとかしかないのが本当に
申し訳なく思っております。

ただ、精一杯皆さんの心にほんの少しでもなにかが残るよう
今後も発信していきます。

もちろんやまざきの記事いい!と思ってもらえたらで
構いませんので、ぜひフォローよろしくお願いします。

もちろん基本的にはお返ししますし、スキ、コメントも
大歓迎です。

よろしくお願いします。


良かったら他の記事もどうぞ!

ごらんいただきありがとうございました!



【今日の余談】

実は、今後の新たな展開として色々考えているのですが、
その中での僕の命題として、AIライティングの手法を確立したい
というのがあります。

おそらくですが、文章を書き慣れない方には
仮にAIがあっても、継続した発信というのは、むずかしいのだろうな
と思うんです。

そこで、ピンポイントでAIを使いつつ
発信していくための手法を確立したい。

そのために、来月までは課金して
使い倒してやろうかと計画しています。

ただ、新たな企画案として、Xの最上位プランに加入して
一ヶ月運用してみるというのもあり、どちらにしようか
悩んでます。

僕は副業や発信に使う額を決めているので
現状副業収入は0ですから、ペイできないので
限度あるんですよね。

むずかしいところですが、焦ることはない。
コツコツやっていきたいと思います。

明日ですが、今のところなぜルノルマンカードの
記事は伸びなかったのか占ってみたにしようかなって
思っています。

とはいえ、もっといいテーマを閃いたら
そっちにしますので、そこはどうぞご了承ください。

そうそう。
ちょっと思う所があり、今後このnoteではAIライティングを一部
解禁しようと考えています。

というのも先日拝読したnoteに影響を受けまして…。

最近Xでも少しやり取りさせて頂いている方のnoteなのですが

ぜひ一度御覧ください。

やはりこれからの時代、いわゆるゼロClick。
AI引用構造にすることは避けられません。

僕も少しずつ勉強していて、構造を調整
してきています。

AI太閤さんのnoteを読んで思ったのは、僕の記事ちゃんと
階層構造を意識しないといけないなって。

結構いきなり書き始めてそのまま投稿してしまうんですよね。

だから構造とかはあまり意識してなくて、
物語の流れといいますか、理路整然とさせる
ように意識はしてますが、いわゆるH2、H3
などは全く気にしてなかったんです。

苦手なんですよね…。

物書きとしては致命的かもな(泣)

というわけで、いままでAIは
タイトルとハッシュタグ選定、見出し画像と推敲と
使用していましたが、これからは
一部、構成も作って運用してみようと
思います。

まだプロンプトとか、作業の流れを
学習してないので、いつからとかは未定ですし
違和感を覚えたらすぐ辞めます。

あ、もちろん本文は全部自分で書きますよ。
そこはブレることはないです。

ただ、AIライティングのノウハウ化の
ためにテストで投稿することは今後あると
思います。それは過去にもやっていました。

その時は、そのことを明記してやりますので
ご安心ください。


では、今回は以上。

今日の余談でした。

ぜひ他のnoteもよろしくお願いします。

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