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(5月11日追加更新)羽生結弦が「八重の桜」を演技に選んだ理由(羽生結弦の被災地のアイスショー「Notte Stellata2026」)と、そこに込めた想い ~奴隷状態からの解放の大切さと、現代日本における旧統一教会大被害の実態



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羽生結弦公式サイト(現在準備中)と、私の当サイトのみです。


5月11日・ 羽生結弦は、自分の未来の方向性を表現する演技に、「八重の桜」を選んだことでもわかるように、本当のキリスト教信仰です。 
 旧統一教会は、色々な宗教(神道や仏教など)をも都合よく調子よく混ぜて、いかにも表面だけはそれっぽく見せますが、その教えも内容も、論理も全て破綻していますし、羽生結弦を助けてきた神は、イエス=キリストなので、(もちろん、イエス=キリストは文鮮明などではありません)
下の記事を当サイトで公開していくこと、皆さまに知っていただくことを強く希望して、それを、2018年以降は最大のモチベーションとしてきました! ぜひご覧ください…♪

※ SEIMEIと五芒星にまつわる、真実の記事を公開しました!(以下をクリック)

「八重の桜」にちなんで、七北田公園(ななきた公園)に植えられている、五輪二連覇の記念樹「ゆづ桜」の、2026年の開花の様子のニュース動画(4月上旬)がありましたので、ご紹介いたします。ネモフィラ(青い小さなお花)の中に立つことで、あえてスケートリンクの中に立つ桜のイメージを演出してくださっているとのこと。 見られなかった方々もぜひこちらをどうぞ♪




 Notte Stellata 2026で、 羽生結弦は、「八重の桜」を新しい演技として選び、披露しました。

「八重の桜」というのは、NHKの大河ドラマになった、主人公が新島襄と、その妻・新島八重の物語です。 
(ドラマのメインは、新島八重のほうです。)

 これは、自分でインタビューでも答えていた通り、羽生結弦は、北京五輪シーズンにやったフリーの演技「天と地と」の続き、という意味を込めています。

「八重の桜」の主人公・新島八重は、 新島襄の妻です。
 
新島襄(にいじま・じょう)という方は、日本史を学ばれている方ならご存知と思いますが、同志社の創立者でもありますが、日本のキリスト教の歴史上でも、とても重要な、有名な人物の一人です。


(同志社大学・公式HP  新島八重の歩み) ↓

https://www.doshisha.ac.jp/information/neesima/yae/index.html

https://www.doshisha.ac.jp/information/neesima/yae/index.html


キリスト教主義の学校として、同志社を設立するために、新島襄と新島八重の二人は、手を取り合って頑張りました。 (現・同志社大学)


同志社大学 公式HP・建学の精神と 新島襄の歩み ↓

https://www.doshisha.ac.jp/information/neesima/index.html

 「新島襄(1843~1890)は、21歳で幕末の日本から密出国して渡米しました。人びとが奴隷扱いされ、息苦しい封建社会に束縛されることに我慢ができず、自由と人権を求めての冒険でした。
留学中、キリスト教徒となった新島は、しだいにひとつの夢を膨らませました。「自由」と「良心」に立つ人間を養成するキリスト教主義教育を日本でも、という夢です。
 10年振りに帰国した新島は、京都への同志社英学校創立に着手しました。同志社とは、「志を同じくする者が創る結社」です。その原点は、もちろん新島の志です。」

 羽生結弦は、旧統一教会の信者たちで、虚偽告訴してきたような者たちに、この2か月間、 偽造の婚姻届けだの、偽造の養子縁組届を 数えきれないほど出されてきましたけれども、 当然ですが、全部 無効となっていますし、今後も全て無効にしかなりません。 
 羽生結弦が旧統一教会の信仰をもつことは、未来永劫、絶対にもうないからです。
 (ちゃんとその知識をもった者たちや、旧統一教会の実態を知った者たち、知っている者たちが、自ら望んでこの組織に入ることはあり得ないですし、新たに洗脳される可能性というのはゼロで、それらの詳細は今後、別記事で証明していきたいと思います。)

 羽生結弦の意志でもなんでもないですし、サインを偽造した偽造の文書の提出も、それをさせるように誰かを脅迫して強要することも、すべて犯罪となります。
 

 元妻詐欺の女も旧統一教会の信者でしたし、羽生結弦には今まで、数えきれないほど 事実無根の捏造内容で虚偽告訴されてきた事実があります。 
 普通の一般社会の一般男性なら、こんなことは、たとえ一つでもやられたら、人生で大事なものをほとんどすべて失ってしまい、絶望してしまことでしょう。
 まして、一つどころではなく、ここまでひどいことを多数、何年にもわたってやり続けられたら、普通の人なら、自殺してしまいかねないほどのあまりにもひどい内容ばかりです。

 羽生結弦に関していうならば、偽造の婚姻届けと偽造の養子縁組届を出してきた人物全員が 旧統一教会の信者たちと関係者たちでした。

 真実に反する内容、捏造内容の合成動画など、偽造の証拠を用意してまで、虚偽告訴を 執拗に執拗に、仕掛け続けてきた者たちなのです。

(カルト団体の信者でない人たちが、何の意味もないどころか、犯罪者になるリスクしか負わない「偽造の婚姻届け」なんか出すことなど、絶対にあり得ないことだと、普通はわかると思います。)

 上記のような、あまりにもひどい大被害と人権侵害を受け続けてきたので、羽生結弦と私(事実婚の妻)の(私たち二人の)信仰が、本当のキリスト教信仰であって、旧統一協会とは正反対のものであることを明確にするためと、羽生結弦が今後目指したい方向と、理想の未来像を明白にしていくためにも、羽生結弦は、新演技にあえて「八重の桜」を選曲して、世界にアピールしていくことを選んだので、ここにその事実を公表いたします。
         (情報提供責任・羽生結弦 =羽生結弦公式情報)

 羽生結弦&羽生結弦の事実婚の妻(羽生結弦公式サイト共同管理人)より


 なお、私たちが婚姻届けを出していなかった(出せなかった)のは、羽生結弦に対して、私や羽生結弦本人への殺害脅迫等を含む、あまりにも卑劣な脅迫内容の脅迫が続けられてきたから、羽生結弦がそのことを心配し続けてきたから、でしかありません。

 そのため、その間に、偽造の婚姻届けや、偽造の養子縁組届けを出してきた者たちは 羽生結弦への脅迫で、私たちへの婚約と結婚妨害をし続けてきた者たちと明らかな共犯関係にあることが明確になった者達であり、この脅迫者たちの「お仲間」であることや「共犯者」であることが、おのずと証明されています。
 羽生結弦は、自分が長年、旧統一教会の大被害と、この組織の者たちから、長年の虐待被害を受け続けてきたこと、そのひどさと実態について、すでに複数の検察庁に証言していますので、そのような「信者の者たちとの婚姻だの養子縁組といった偽造文書」が出されたなら、それがすぐに、真実のものではなくて、偽造犯罪によるものか、脅迫犯罪によるものだと、すぐに判明するし、証明されるのです。

 
 羽生結弦を脅迫したり、虚偽告訴し続けてきたような者たちばかりですので、つまり、偽造の婚姻届けなんか出してごまかそうとしたところで、全員、実態は明らかに、羽生結弦に猛烈に嫌われている者たちばかりです。
 
 そして、猛烈に嫌われている相手だからこそ、虐待者たちが、安心して偽造の婚姻届けを用意できるわけで、さらに、偽造の離婚届けまでセットで用意して、相手の女に、それを必ず出すことを条件にしたうえで許可して、
偽造サインをしてまで偽造の文書を作り、この偽造文書をしつこく無理やり何度も出させてまで (しかも何人もの虚偽告訴女たちから!もうこの事実だけで笑っちゃいますね)、羽生結弦の本当の意志をはく奪させようとしてこれほどの狂った行為をし続けてきたのです。

 このような、誰にとっても、人生の重大事である 「結婚」や 「養子縁組」という行為を、本人の意思に反した 偽造文書で自分たちの命令通りの奴隷か 操り人形のようにさせるために、羽生結弦への「究極の人権侵害」を繰り返しつづけているほどの「ものすごく酷い」虐待と人権侵害の事実があるのです。

 本当の目的は、羽生結弦の財産を強奪して旧統一教会にすべて献金させることが最終目的のようなので、偽造の婚姻届けと離婚届けは、必ずセットで用意させて脅迫されているのです。
 元妻詐欺師の時と同じように、まるで結婚したかのように偽装させ、さらにはすぐに離婚届けも出させようとしてきたり、(偽造の婚姻届けを出せ脅迫の時に、離婚届けまで用意されていて、一番ひどいときは、偽造の婚姻届けを出された当日に、すぐに翌日に 偽造の離婚届けを出せとの脅迫が、羽生結弦に対してあったほとです)、それが無理なら、財産を強奪できるように、偽造の養子縁組届を出させて、まるで養子縁組を組むほど信頼関係があったかのように装わせようとして躍起になって、何度も偽造文書の提出を繰り返してきたほどです。
 これらの異常行為を何度も繰り返してる 旧統一教会の信者たちが、まともな人生を送っているはずもありません。
 文字通り、詐欺と嘘だらけの人たちばかりです。
 
 相手に無許可の勝手な養子縁組をして、人の財産をも狙おうとしてきた
これらの者たちは、脅迫者たちや虐待者たちと結託して、偽造の離婚届けまでセットで用意して、羽生結弦と私への名誉毀損と信用毀損を狙い続けてきたことが、それらの行為から明白に証明されていますので、当然、その罪を重く問われます。

 今まで、羽生結弦の名前を偽造した、偽造の婚姻届けを出したことのあるすべての者が、私との結婚妨害のために、何年も(殺害脅迫をも含む)脅迫をし続けてきた者たちの一人であったり、それらの脅迫者たちと深く関係している共犯者であり、私に対しても加害者であることを、自ら明白に証明したことになります。

 
 上記の実態からもわかるように、旧統一教会というのは、恐らく、同じような手口で、もっと広範囲に大勢に対して 似たような被害を与えてきて、
同じやり方で、言いなりにしてきた人たちがいるのだろうと、私たちは推測していますし、間違えなくやっていることでしょうから、これだけの被害の実態を、公共の利益のためにも公表いたしました。

 同じような被害者になっている人たち、なってきた人たちは、自分の本当の意志を取り戻して、このような組織の影響下から、脱出するべきです。

 

 新島襄の歩みと歴史の書かれたページには、「事実上の奴隷状態」から脱出するために、新島襄が、意を決して、最初に行動を起こしたことが書かれています。羽生結弦は、このことにとても深く共感したのです。

(以下、同志社大学公式HPより)

「新島襄(1843~1890)は、21歳で幕末の日本から密出国して渡米しました。人びとが奴隷扱いされ、息苦しい封建社会に束縛されることに我慢ができず、自由と人権を求めての冒険でした。留学中、キリスト教徒となった新島は、しだいにひとつの夢を膨らませました。「自由」と「良心」に立つ人間を養成するキリスト教主義教育を日本でも、という夢です。10年振りに帰国した新島は、京都への同志社英学校創立に着手しました。同志社とは、「志を同じくする者が創る結社」です。その原点は、もちろん新島の志です。」


イエス=キリストの十字架による罪の赦しと復活の救いというのは、
「人々を、悪魔の奴隷状態から解放させる」意味があります。
それは、救いの大きな一部であり、このことは、世界のキリスト教界では、明白な事実です。

 それなのに、旧統一教会というのは、その内容を正反対のものにして、「イエス=キリストは十字架で殺されてしまって 失敗した」などと堂々と書いていて、勝手に神様のご計画と真実を否定して、勝手に神様を無能なものへと貶めているのです。 
(現在の総裁・韓鶴子(教祖の妻)自叙伝より) 
(※ 教祖の妻・韓鶴子は現在、刑事裁判にかけられていますし、旧統一教会の事件は刑事事件としいてどんどんその実態が解明されてきています。 なさけないほどだまされて利用されてきたのは、世界の中でも、日本だけという状況です。)
 

 それでいながら、「だから文鮮明が代わりにその続きを成し遂げるために生まれた、イエス=キリストの再来」だなどと、滑稽なほどに捏造して、巨額の詐欺や、騙し行為を働いてきたのが、旧統一教会の教えです。
 もうこの時点で矛盾だらけですが、そこに気が付かないようですね。
 
 
 旧統一教会の人たちは、イエス=キリストの十字架と復活による「救いの本当の意味」を、正反対にして教えているがゆえに、
その本当の救いの意味である「人間の、悪魔による奴隷状態からの解放」とは正反対の意味にされていることから、
文字通り、組織の奴隷 (むしろ悪魔的教えの奴隷)となって、全てを失うまで 組織の言いなりにされていきます。


 さて、ここで、もう一度、イエス=キリストが、未来に向けて預言して警告していた言葉を、ぜひ皆様にご確認いただきたいと思います。

 3月4日に、東京高裁で、旧統一教会に解散命令が出されました。
イエス=キリストが残した言葉と預言で、「偽メシア」と断定される条件にしっかりと該当する者が教祖である団体は、およそ宗教とは程遠い実態が日本で繰り返されてきたことが、裁判で証明された形です。
(新約聖書・新共同訳より、イエス=キリストの言葉を以下で説明)

※ 有名な、イエス=キリストの言葉をご紹介します。
 読んでいただければわかる通り、教祖が「イエス=キリストの再来」「神の独り子(※)」だなどと主張した 旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)は、これらの「本当のイエス=キリストが語った言葉」である警告に、そもそも徹底的に反しているのです。

(参考聖書箇所)
 イエスはお答えになった。
「人に惑わされないように気をつけなさい。
わたしの名を名乗る者が大勢現れ、『わたしがメシアだ』と言って、多くの人を惑わすだろう。
戦争の騒ぎや戦争のうわさを聞くだろうが、慌てないように気をつけなさい。そういうことは起こるに決まっているが、まだ世の終わりではない。
民は民に、国は国に敵対して立ち上がり、方々に飢饉や地震が起こる。
しかし、これらはすべて産みの苦しみの始まりである。」
(イエス=キリストの言葉
マタイによる福音書24章4~8節 新約聖書  新共同訳より)

「そのとき、『見よ、ここにメシアがいる』『いや、ここだ』と言う者がいても、信じてはならない。
偽メシアや偽預言者が現れて、大きなしるしや不思議な業を行い、できれば、選ばれた人たちをも惑わそうとするからである。 」
(イエス=キリストの言葉
マタイによる福音書24章23-24節 新約聖書  新共同訳より)



※ ご注意:
 旧統一教会は、教祖がイエス=キリストの再来を名乗ったりしていますが、世界でもキリスト教とは一切認められていません。
イエス=キリストの教えや言葉と、正反対のことを主張してきた団体ですので、それは当然のことです。
韓国本土のキリスト教界でも、世界でもそれは当然の常識です。
誤解なきよう、十分にご注意下さい。 

 羽生結弦は、教祖(文鮮明)とその妻(韓鶴子)が「自分たちこそは世界の救世主(つまり神)であり真の父母」だなどと主張してきて、また、「イエス=キリストの再来」だなどと名乗ってきた「旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)」の信仰を強要されたり強制されることを、過去10年以上にわたり、徹底拒否し続けており、現在ももちろん、本人にそれを認める意志は全くありませんので、羽生結弦本人の強い意志で公表いたします。
 世界中の皆さまはどうぞよくご理解の上、騙されないように十分にご注意下さい。

 ※ 自らをイエス=キリストだなどと名乗る者は誰であれ、ことごとく、イエス=キリストご自身の残された有名な言葉によって、「偽メシア」だと断定・預言されていますので、「旧統一教会」(=現・「世界平和統一家庭連合」)というのは、世界中のキリスト教会から、「本物のイエス=キリストによって、教祖が偽メシア認定」された団体と認定されますし、もちろん、キリスト教とはみなされません。 
 羽生結弦は、以前からこのことをよく理解しています。

 また、現総裁の「韓鶴子」は、教祖の文鮮明亡き後、自らを「宇宙の女王」「宇宙の母」「平和の母」「(神の)独り娘」などと名乗っています。
(韓鶴子自叙伝・22ページ) 
 これは、キリスト教視点からは、自らこそを「救い主」で、宇宙を支配する神に等しいものだと名乗っているのと同じことになるので、霊的に傲慢とみなされ、かなり危険な思想であり良くない状態であると、判断されます。
(「宇宙の」という言葉がお好きなようです。)
十分にご注意下さい。

 旧統一教会は、その団体が名前を「世界平和統一家庭連合」に変えた現在も、すでに亡くなった教祖(文鮮明)の妻である人物(韓鶴子)が総裁となり、それらの主張は全く否定しないままに、自分は「神の独り娘(ひとりむすめ)である」などと主張しているのですから、本質的に何も変わっていないとみるべきでしょう。

※ ご注意: 「神の独り子」という言葉は、救い主(=メシア=メサイア=キリスト、すべて同じ意味です)であるイエス=キリストを指す、聖書特有の表現です。
 それを利用していながら、聖書とは全く違う内容に教理を変容させて教祖とその妻を「救い主」として主張しているのが、旧統一教会です。
 それを信じているのが、この団体の信者ということになります。
 
 世界中のキリスト教会からは、キリスト教とは全くみなされていないのはもちろん、自分こそが神だと主張しているのですから、このこと自体が、キリスト教では「傲慢」とみなされますし、まして、自分こそがイエス=キリストだと主張しているのですから、上に記載した、本当のイエス=キリストが語った有名な言葉から見ても、このような主張をする者は、「偽メシア」「偽キリスト」であると、他でもない、誰よりも「イエス=キリストご自身から」認定されていることになります。

 日本の全政治家(党と関係なく、すべての政治家・国会議員・地方公共団体の議員すべて)と日本国民は、国際社会で何かを言動する際には、これらのことを、きちんと理解しておくべきだと私は思います。
 世界中の羽生ファンの皆様も、このことは、どうぞ知っておいてください。 (以上追記)

(※ 教祖が、「自分こそキリストの再来」だなどと主張した、旧統一教会の信者の方々は、上の有名なイエス=キリストの言葉を、どのように受け止めるのか、
 また、そもそも、本当にこれらの言葉をイエス=キリストが語っていたことを、知っているのでしょうか。
 もし、知らされてさえいないなら、なぜでしょうか。
 よく考えていただきたいですし、大きく問われていると思います。)

羽生結弦がインタビューで答えた、「八重の桜」についての想いをもう一度ここに掲載します。
(この曲を選んだ理由を聞かれて)

「まず、コラボレーションをさせていただく中で、東北ユースオーケストラさんが弾きたい曲、弾ける曲っていうラインナップの中でまずいっぱい聴いて。選ばせていただいた中の一つ、です。
 僕自身、『天と地と』というプログラムをフリースケーティングの、最後のプログラムとして選んでいたんですけれども。なんかそれの続きとして『八重の桜』というものを演じたいという気持ちがありました。実際、大河で使われている楽曲ではあるんですけど、大河の内容自体にはそんなに干渉はしていなくて。どちらかというと僕自身が『天と地と』を滑り終わり、このステージに立って、どういうふうにこれからの人生を生きていきたいか。そして、最終的に僕が演技として、スケートとして、氷の上であったり、皆さんの人生のわだちの中に、何かを残してこれたかな?っていうようなイメージで、最後一つ一つ、なんか思い出を置いていく。みたいなイメージで作りました」  


 もちろん、羽生結弦がこの演技に込めた想いは、新島八重の出身が、福島であることから、東日本大震災だけでなく、その直後に起きた、福島第一原発事故で甚大な被害を受けて、長く苦しむ羽目になってきた福島の方々や被災地の方々を、励ます意味も込めています。
 また、私たちは 核汚染を進ませるあらゆるものに対しては、断固反対の立場です。


 以下の記事にも、羽生結弦が2018年の五輪二連覇以降も、スケートを選手として続け、現在もプロ活動を本気で続けてきた理由が明白にされていますので、どうぞご覧ください。


 羽生結弦が、私を結婚相手に望んだ最大の理由には、以下の記事の通りに、私がリスクを冒してまで、羽生結弦に、「五芒星の真実」を伝えたことがあります。
 羽生結弦は、虐待者達と旧統一教会の信者たちに、自分が望んだわけでもないこの五芒星を自分の宣伝に使われ、その後もプロ転向後の今日に至るまで、脅迫で強制強要され続けた事実があるのですが、そのような絶望的な中で、絶対的に信頼できる相手だと確信していることなどが、まず第一の大きな理由としてあるのです。



 

 「五芒星」が世界における悪魔崇拝のシンボルでもある事実と、それでいながら、第二次世界大戦中の、日本の大日本帝国軍が、正反対の意味(魔除け)として使用して、軍帽や軍の制服にシンボルとして付けていた事実を指摘して、世界に誤解を招くから、その使用をやめるようにと私は2015年に羽生結弦に詳細にその背後事情と実態を伝えました。

(追記5月3日) 羽生結弦は、このようなことだらけの、長年の虐待被害者であったため、2015年当時ですでに、自分からそれを脱出する方法もすべも、拒否の意思を表示することさえ許されない状態に、あまりにも 長年、置かれてきていたのです。

 そして、その長年の虐待トラウマが、長年、すぐに簡単に脅迫に屈するしかないような、(ある意味では他人から見たら情けない)精神構造につながっていますし、具体的な対応方法をずっと間違えてきたからこそ、被害拡大につながった事実もあります。 
 (羽生結弦を神格化するのは愚かなことです。羽生結弦はスーパーマンでも聖人君子でもありません。スケート以外のことでなら、脅迫されると全く強い人間ではありません。)
 
 それらの事実は、周囲にも他人にも、羽生結弦が脅迫に屈して嘘を広げるために、周囲にも大被害を広げてきて、本当のデザイナーさんの名前をつぶすことや、実際には役目を担ってもいない人物たちの名前を流布してファンや視聴者は主催者らに被害を拡大させることに貢献してきてしまい、そのような人物たちが調子に乗って助長するのをずっと招いてきた側面があります。
 それらの人物たちからの脅迫に屈して、その名前を自分から絶賛させるような貢献してきてしまったのです。 
 
 ところが、実際には、羽生結弦は振付したのは自分なのにその嘘によって、真実ではないことが拡散されてますます脅迫されることにつながってきたことが何度もあり、担当した人物名が本当は違うと、私や周囲の本当に信頼できる人たちには、何度も訴えてきています。
 (メンシプらじお(会員限定公式YouTubeでのラジオ番組)で、嘘の人物名を自分で連呼したり、担ってもいない人物の名前を繰り返し絶賛してみたりという、常識では考えられない行動につながっているのです。)
 それに気づいた大勢のファンの皆様に、非常に心配されてしまっていますが、実際に羽生結弦には、深刻な長年の被害による深刻なトラウマがあります。
それらの背後事情は、下の記事で一部だけ公開掲載していますのでご確認ください。
 (もちろん、これは 真実のうちの、ほんの表面の一部でしかありません。)


 2025年のNotte Stellata では、羽生結弦が、それを使うことを意図的に避けてきたことを知っていた虐待者たちと旧統一教会の信者たちに、またもや、五芒星を演出で使われることを拒否できないようにと徹底的に脅迫されて、利用されてしまう事態となりました。

 (念のために書いておきますと、これを脅迫強要しようとしたのは、もちろん、野村萬斎さんではありません。 
 野村さんは、それらの汚い背後事情を察知して、かばってくれた側です。 
誤解なきようお願い申し上げます。)

 それらのシンボルの持つ意味の世界における深刻さにおいて、日本はあまりにも、いまだに認識が甘いと思いますので、
今後、その背後事情をさらに公開していくことに、私は羽生結弦と相談の上で決めましたので、ここに公表したいと思います。

 (追加記事を公開しましたので、以下にリンクを貼りました。)

 日本は1950年以降の戦後に、オカルト系のものが大量にテレビでも宣伝されて流されて、多くの人たちがその深刻な影響を受けました。
 そのような中で、旧統一教会のような、矛盾だらけで、正体を隠して近づいてくる、詐欺的で過激なカルト団体が、日本においては特に、大きくなっていった面はあっただろうと思います。

 深刻な被害を受けるまで、人々が警戒もしなければ、おかしいと気づけない状態になった、一つの大きな理由につながっていたとのではないかとも思います。

 カルト宗教には、虐待(性的虐待・児童虐待も含む)が内部で横行する実態について詳細に書かれている本です。 これ以上、被害者が増えないためにも、巻き込まれる人を減らすためにも、日本ではこれから大勢が、このような実態を知っておく必要があるのではないかと思います。


 

https://www.youtube.com/watch?v=B8d9cOdPdWI

(3月4日の時点で他の記事で公開していた内容を、以下に転載します)
3月4日:皆様にお知らせ~
 現在、羽生結弦に対して、旧統一教会の信者や、捏造の虚偽告訴を仕掛けた者たちと、婚姻届けを出さないと私を殺してやる他多数の卑劣な脅迫が続いておりますが、羽生結弦は旧統一教会の信者と結婚する意志はみじんほどもありませんし、徹底拒否し続けてきました。
 なぜ、自分が信じてもいない、正反対となる団体の信者と結婚を、本当の相手を殺害する脅迫をされてまで、強制されようとされなければならないのか、憲法の婚姻の自由(憲法24条)および幸福追求権・自己決定権(憲法13条)に明確に反する、明らかに異常な人権侵害でしかありません。
 自分のことを、捏造で犯罪者に仕立てあげようとした者たちとの結婚を希望する人間など、世界中探してもいないことでしょう。全くあり得ません。それらの理由も明確で、羽生結弦がこれらの信者と結婚することなど絶対に ありえない明白な理由は、既に2023年から、羽生結弦本人と私が、複数検察庁で証言済ですので、どうぞご了承ください。
 私以外の人間と、婚姻届けを出す意思は羽生結弦には全くありませんし、殺害脅迫で事実婚選択を余儀なくされているだけですので、羽生結弦の強い希望を受けて、ここに私たちは改めて公表致します。
 そのようなことを脅迫で強制しようとする者たちは、憲法に反する「人権侵害」者であり、刑法上の脅迫・強要の罪に問われることは、当然、理性ある日本国民ならご理解いただけると思います。
 また、本人の意思に反した脅迫や強迫による意思表示は、すべて取り消して最初から無効となりますので、何の意味もありません。
 ここに羽生結弦の強い希望を受けて、改めて公表いたします。
 事実婚公表を、2025年7月19日に、羽生結弦公式サイトに掲載することを強く希望したのは、羽生結弦本人ですので、その事実をここに証言します。どうぞあらかじめご了承ください。
                          2026年3月4日
       羽生結弦&公式サイト共同管理人兼マネジメント担当者より


ご注意:羽生結弦は、羽生結弦が徹底拒否してきた新興宗教の宣伝役の「元妻詐欺者」と結婚した事実も離婚した事実も一切ありません。
(羽生結弦が、徹底拒否してきた団体の信者なのですから、当然のこととご理解いただけると思います。)
 
 羽生結弦は一切書いてもいない「偽造サインの結婚届け」と「偽造サインの離婚届け」が、元妻詐欺者たちによって、勝手に提出される大被害にあいましたが、本人のものではないので、当然のこととして最初から無効であり、記録も完全抹消されています。
 これらは、仙台市がどこよりも良く知っていることです。
 元妻詐欺の売名人間は、実際にはお付き合いも一切なければ、婚約も結婚も離婚もしていないことは、自分で警察にも認めている事実ですし、羽生結弦がいくつもの刑事事件で闘ってきた相手でしかありませんので、大変な名誉毀損となります。
 いまだに虚偽情報を拡散させる、故意の名誉毀損媒体には、一切利益を与えないよう、世界中の皆様は、十分にご注意下さい。

※ 本記事を更新して「羽生ファンを装う集団」が以前からいることを指摘したら、元妻詐欺のページ内容を誹謗中傷する「自称羽生ファンのサイト」が登場しています。その記事こそ、見当違いな名誉毀損です。
 元妻詐欺者と同じ新興宗教の信者たちで、「ファンを装った偽ファン」は過去にもたくさんいましたので、どうぞ十分にご注意下さい。 (元妻詐欺の警告ページは、羽生結弦公式サイトでも長年掲載してきた内容ですので、本当のファンで、ネットで何かをしているような人で、知らない人はいません。このような者たちには、どうぞ十分にご注意下さい。)

 


 旧統一教会の解散命令を受け、旧統一教会から、被害を受けた方すべてを対象として、債権(自分がお金を請求する、または取り戻す権利など)の申し出を、今年の5月20日から、1年後の2027年の5月20日までに行う必要があります。
 様々な形で被害者となった方々に、その周知が必要となりますので、当サイトでも以下の「全国霊感商法対策弁護士連絡会」の公式サイトの告知ページに、リンクを貼ります。 羽生結弦も、皆様の想像をはるかに超える、甚大な被害と人権侵害を受け続けてきた一人ですので、当然、この一人に入りますし、私も羽生結弦の関係で、ものすごい被害を受けてきた一人です。 
 被害を受けた覚えのある方は、ぜひ以下のページをご一読下さい。


 「旧統一教会の宗教二世」の人たちへ呼びかけられて、理解されにくく孤立させられがちな被害などを相談しあえる、情報共有の組織の設立が発表されました。親はそうでも、本人は旧統一教会の信者ではない場合、想像を絶する非常に大変な苦しみがあるのは、山上被告のケースだけを見ても、すでに日本では知られてきましたが、まだまだ表には出ていない、壮絶な被害実態があるのが真実です。



https://x.com/AxelQuadruple/status/2033436417226117437


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