(8月12日更新)【羽生結弦公式情報】羽生結弦の大被害の真実と舞台裏~売名利用し続ける「元妻詐欺」「別の男と離婚しただけの自称・元妻」に要注意!羽生結弦は誰とも離婚しておらず「元妻」など存在しません!ピアノ曲とピアノ編曲にこだわり続けた過去7年が証明する、羽生結弦のサイン偽造で「偽造の結婚届け」「偽造の離婚届け」を勝手に出して無効となっただけが真相の「元妻詐欺の女」に要注意!前代未聞の大被害!
ページトップ写真:羽生結弦カレンダー(ハゴロモ)2026表紙より

現在、この公式ロゴの使用が認められているのは、「羽生結弦公式YouTubeチャンネル」と、
私が共同管理人である羽生結弦公式サイト(現在準備中)、
そしてteamSirius共同代表の、私の当サイトのみですのでご了承下さい。
羽生結弦は、フェイスブックはやっておりません!
(情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報)
Official Yuzuru Hanyu Logo: Please be advised that this official logo can only be used
with the personal permission of Yuzuru Hanyu.
Currently, the only sites permitted to display this logo are Yuzuru Hanyu's official YouTube channel, "Yuzuru Hanyu's Official Website" (currently under preparation)
for which I serve as a co-administrator,
and this site of mine as the co-representative of teamSirius.
Yuzuru Hanyu doesn' t have an official Facebook account, so he never use Facebook at all.
Thank you for your understanding!
ページトップ画像 :羽生結弦公式YouTubeの 公式ヘッダー (羽生結弦公式情報)
※ あまりにも卑劣な詐欺の違法宣伝が堂々と続いているため、
羽生結弦の強い警告の意思表明のため、羽生結弦の希望による使用許可であえてこのページに 公式YouTubeの公式ヘッダーを使用することに決定!
Page Header Image: Official Header of Yuzuru Hanyu’s Official YouTube Channel (Official Information from Yuzuru Hanyu)
Notice: Due to the persistent and blatant spread of highly despicable, fraudulent, and illegal advertisements, we have decided to deliberately use the official header from the official YouTube channel on this page. This use has been authorized upon Yuzuru Hanyu’s own request to clearly express his strong intent to issue a warning.
※ 本ページで公開する、「真実」についての情報提供責任:羽生結弦
=羽生結弦公式情報
本ページに公開した、「元妻」などと虚偽を呼称させて書かせて、詐欺でひたすら売名してきた人物の真実と、当サイトで公開している、本当のデザイナーおよびスタッフに関する情報は、すべて羽生結弦本人からの情報をもとに、羽生結弦の責任の下で公開している真実ですので、あらかじめご了承ください。

羽生結弦カレンダーより
GUCCIは、羽生結弦の本当の婚約者で事実婚の妻が、キリスト教信仰で、
羽生結弦もキリスト教信仰であることを明らかにしたことから、信頼を得て、
ブランドアンバサダーのオファーをいただきましたので、ここに公表いたします。
(※「旧・統一教会」というのは、キリスト教ではない、むしろキリスト教とは完全に正反対の方向へと向かう「新興宗教」ですので、どうぞ十分にご注意下さい。)
8月11日: 元妻詐欺が司法の場でとっくに証明されている、厚顔無恥の文書偽造だらけの旧統一教会の信者の女が、今度は、羽生結弦の偽造サインの養子縁組届をまたもや勝手に出して文書偽造の罪を重ねたようですが、これによってこの人物のさらなる罪が証明されただけですので、公共の利益のために公表します。
この人物が離婚した相手と言うのは、実は最初から羽生結弦ではない、完全な別人であり、赤の他人です。そのうえで、この人物は、羽生結弦のサインを偽造した「偽造の婚姻届け」と「偽造の離婚届け」を虐待者たちと共にセットで用意して勝手に出して売名しようとしたのですが、偽造サインの文書偽造犯罪で最初から完全無効が証明されています。世界中のファンはどうぞよく知っておいてください。
すでに3年も捏造の嘘を流し続けて、詐欺行為で売名と収益を狙うほど、旧統一教会がどれほどの騙しだらけの詐欺組織なのか、日本国民全体にご理解いただくために、公共の利益のために公表いたします。
事実婚の妻(である私)とその家族に対して、殺害脅迫するような人間と、養子縁組など望む人間は世界中にどこにもいないことさえわからないのがこの旧統一教会の信者なようです。そもそも旧統一教会の信者とはどんな届も羽生結弦は一生、徹底拒否でしかありませんし、何度出そうとも永久に無効で文書偽造犯罪が積み重なるだけですが、犯罪加害行為でしかもはや自分を売名できないなら、大変お気の毒な限りです。
【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】
8月10日: 【羽生結弦公式声明= 情報提供責任・羽生結弦】
羽生結弦の名前を利用した「元妻詐欺」で売名し続けてきた、羽生結弦と付き合ったことさえ一度もない、自分と旧統一教会の売名と、本当の婚約者で現在事実婚の妻の私との結婚を妨害する目的だけに、羽生結弦のサインを偽造した、「偽造の婚姻届け」と「偽造の離婚届け」を勝手に出しただけで売名し続けてきた詐欺師の女(羽生結弦と正反対の信仰の、旧統一教会信者)が、今度は自分の犯罪事実を隠すために、羽生結弦のサインを偽造した、「偽造の養子縁組届」を出そうとして、羽生結弦に「サインしたことにしろ!そうしなければ事実婚の妻とその家族を殺すぞ」などと脅迫していますが、羽生結弦はサインなど一切していないし、一生この女と関わることを望むことはありませんしあり得ません。今までも一度もありませんでしたので、羽生結弦の強い希望を受けて、公式に表明して世界に宣言いたします。
【羽生結弦公式声明=情報提供および公開責任・羽生結弦】
羽生結弦&公式サイト共同管理人(事実婚の妻)
この詐欺師の女との、偽造サインの養子縁組届を造ったその段階で、有印私文書偽造罪ですし、が出されたその瞬間から同行使罪と、偽造文書で役所を騙し行為という犯罪が確定しますので、公共の利益のために、公表いたします。 羽生結弦の周囲にいる、旧統一教会の信者たちがやることは、こんな卑劣な犯罪隠しの犯罪ばかりだとのことで、倫理観ゼロのこの団体が、宗教団体を名乗ること自体、もはや無理がありますから、実態は詐欺団体の組織に、解散命令が下ったというのが真実なのでしょう。
【情報提供および公開責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】
7月10日:フェイスブック上に、公式ロゴを無許可で勝手に使い始めた、詐欺ページが発見されました。
この元妻詐欺で売名し続けてきた女と羽生結弦が、まるで何か関係があったかのような完全虚偽の妄想内容に満ちた、酷い侮辱と名誉毀損と信用毀損と業務妨害と著作権侵害を行っている なりすましが発見されましたが、明確な犯罪者でしかありませんで、本当のファンの皆様は、一切関わらないようご注意下さい。(当然ですが、羽生結弦の公式ロゴ使用が認められているのは、現時点でネット上では当サイトだけです。)
旧統一教会信者たちからの羽生結弦への大被害の実態を公表すると、必ず元妻詐欺の偽造の婚姻届けと離婚届けの大犯罪を、真実だったかのように見せたい捏造記事が出されてきますが、羽生結弦の事件の真実を知る日本の検察や、仕掛けられた虚偽告訴で関わった警察で、この元妻詐欺の女(旧統一教会信者)と本当に結婚離婚していたなどと信じている人は、もはやどこにも一人もいません。歴然たる証拠が戸籍にあるので当然のことです。
どうぞ十分に、ご注意下さい。
その事実を何としても隠すために、羽生結弦を利用して売名し続けてきた偽スタッフら(旧統一教会信者)が、偽造の婚姻届けや離婚届けを出す「文書偽造の犯罪」を数か月も繰り返していますが、当然ですが、すべて無効となり、仕掛けた者たちの 犯罪の事実だけが積み重なって残っています。
6月19日: ポストセブン系の捏造週刊誌が、被災地支援記事にわざと
「元妻詐欺」で売名してきた旧統一教会信者の詐欺人物の名前を売りこんだ、嘘の宣伝を続けています。この元妻詐欺の女本人は、とっくに警察に「結婚も離婚も実際にはしていなかったこと」を認めているし検察も全ての真実を知っているというのに、嘘で売名しかできないというのは、お気の毒なことです。
いつまで、羽生結弦と私への名誉毀損記事を出すのでしょう。
旧統一教会とこの詐欺者も含めて、訴えてほしくて仕方がないようですね。
「真実が何か」再注目されたいようですので、記事を再アップします。
5月10日: 以下のページは、羽生結弦が2018年以降、最も高いモチベーションとして公開してきた、「羽生結弦の強い希望による記事」ですので、どうぞご覧ください…!
羽生結弦の強いモチベーションと真実が、元妻詐欺の売名者(虚偽告訴してきた15人以上のうちの一人でもある)が信者である「旧統一教会の教え」や、詐欺的なやり方とは、何もかもが正反対の真実が、よくわかることと思います。 ※ 羽生結弦は本当のキリスト教信仰です…!
4月16日:元妻詐欺の売名女は、私の婚約者証言文書の「私の名前とサインの部分だけ」を自分のものへと変造させたほど、倫理観ゼロで、羽生結弦との関係など、何一つない相手です。羽生結弦があまりにも嫌悪をしていたほどの相手なので、羽生結弦への長年の虐待者たちが「絶対に成立しない相手」と安心して、サイン偽造の文書を出させたのが真実で、それほどまでに嫌われていた相手でしかありません。
長年の虐待者達が、偽造文書を出させる相手は、すべて羽生結弦に猛烈に嫌われている者たちばかり。偽造の婚姻届けは、偽造の離婚届けと常にセットで虐待者たちに用意されているので、羽生結弦に虚偽告訴をして偽造文書を無理やり出し、さらに脅迫し続けてきた人間たち(旧統一教会の信者総勢15名以上)は、全員、羽生結弦に猛烈に嫌われている者たちで、売名目的と、自分が羽生結弦にしかけた強制わいせつの罪(いきなり服の上から触るなどの女からの痴漢行為)を隠し、無理やり正当化させることが目的です。
偽造の養子縁組届けを出した者たちも、すべて羽生結弦が「猛烈に嫌っている相手」だからこそ、実際には承諾されない相手だからです。
しかし、偽造はどこまでいっても、犯罪でしかありません。偽造文書で出された事実無根の虚偽内容は、とっくに、羽生結弦の弁護士によって抹消請求されて完全に抹消されていましたので、警察に対して、自分は実際には結婚も離婚も一切していないことをとっくの昔に認めざるを得ず、とっくに認めています。 そのうえで、この卑劣な一連の犯罪を隠すために、羽生結弦に捏造の性犯罪で虚偽告訴をして ごまかそうときたのがこの人物のやってきた真実です。
3月5日:ご注意:羽生結弦は、自分が徹底拒否して嫌悪してきた相手である、世界でも有名な「偽メシアのカルト団体の信者」である元妻詐欺者とは、お付き合いも一切なく、婚約はもちろん論外も論外、結婚した事実も離婚した事実も一切ありません。
羽生結弦は、一切書いていない偽造の結婚届けと離婚届けが、自分が全く知らないところで勝手に「長年の虐待者達と元妻詐欺の女に偽造されて」提出される大被害にあいましたが、本人のものではないので、当然のこととして最初から無効であり、記録も抹消されていますし、仙台市がどこよりも良く知っていることです。
元妻詐欺の売名人間が、自分で警察にも認めている事実ですし、羽生結弦がいくつもの刑事事件で闘ってきた相手でしかありませんので、
いまだに虚偽情報を拡散させる、故意の名誉毀損および詐欺を拡大させる媒体には、一切利益を与えないよう、十分にご注意下さい。
3月3日:羽生ファンを自称しながら、羽生結弦本人の強い希望で出している当記事を、名誉毀損させている者たちが出ていますが、当記事内容が、羽生結弦公式サイトで2023年からずっと掲載してきた内容であることを知らない「本当の羽生ファン」はいませんし、羽生結弦が過去6年以上、バイオリン曲を徹底拒否して、ことごとくピアノ曲に編曲させてきてまで演技してまでバイオリンを拒否してきた事実を知らない人たちは、本当の羽生ファンではないですので十分にご注意下さい。
こういう人たちは、元妻詐欺者と同じカルト団体の信者がほとんどで、過去10年以上、羽生結弦に粘着して集団煽りをして嘘の情報を拡散させて詐欺被害を拡大させてきた者たちですので、詐欺で有名なこの団体の犯罪被害に巻き込まれないよう、世界中の本当のファンの皆様は、十分にご注意下さい。
(※ 本当の婚約者が誰で、元妻詐欺師が何者で、なぜこのような被害が生じてきたのかは、すべて、羽生結弦本人が、複数検察庁で証言してきた内容ですので、究極の虚偽を流布・拡散する行為は、羽生結弦と私への名誉毀損となります。
※ 本人が書いていなくても、リポスト・リツイート・拡散行為はすべて、名誉毀損の対象となります)
(3月3日更新)羽生結弦の名前を利用した、旧統一教会への勧誘被害と元妻詐欺についての注意喚起~ 被害の深刻さとその実態について
https://note.com/yuzuruhanyu_info/n/n1900b8ffe886
旧統一教会(旧統一協会)は、教祖がイエス=キリストの再来を勝手に名乗って救い主だなどと主張していましたが、(だからこそ)キリスト教とは正反対で、イエスキリスト御自身の言葉から偽メシアと断定されているほどの、詐欺師がトップの団体でしかありません。
世界でも、もちろん韓国でも、キリスト教とは一切認められていません。
イエス=キリストの言葉に徹底的に反しているからであり、誤解なきよう、十分にご注意下さい。
違いのわからない方は、上記のページを、どうぞよくご覧ください。
2月16日追記:
要注意情報:旧統一教会の信仰強制を徹底拒否してきた羽生結弦を利用して、旧統一教会の信者だと嘘を主張して、騙しで勧誘をしてきた人間たちが、羽生結弦の周囲にいたことが判明していますので、世界中のファンの皆様と選手の皆様と関係者の皆様は、どうぞ十分にご注意下さい。
羽生結弦は、正統なキリスト教信仰であって、正反対の方向へと向かう新興宗教である「旧統一教会」の信者では全くありません。ご注意下さい。
(情報提供責任・羽生結弦 =羽生結弦公式情報)
羽生結弦が、2018年以降も演技を続けた最大モチベーションとなってきた公式サイトに掲載してきたページであり、当サイトでも、羽生結弦の強い希望で掲載している記事ですので、ぜひご覧ください。
https://note.com/yuzuruhanyu_info/n/n48c0f75bcd7a
旧統一教会に解散命令が出されました!
巨額の詐欺被害・異常高額献金の強要強制被害を生じさせてきた団体は、およそ宗教とは程遠い実態があったことが認定された結果です。
羽生結弦を含む、長年のあらゆる形での被害者たちの被害が徹底的に回復されますよう、心よりお祈り申し上げます…!
なぜ日本だけが「例外」になったのか|海外から見た統一教会と日本政治
重要追記情報:羽生結弦は、2023年に、複数の検察庁・および複数の検察官に対して、本当の婚約者で、8月4日結婚予定報告をした結婚相手が、公式サイト共同管理人を務めていた私であることを、自分で証言して証明し、羽生結弦の名前を利用して仕掛けられた元妻詐欺や虚偽告訴・名誉毀損の問題に、とっくに対応しています。
また、私からも、羽生結弦の婚約者として、羽生結弦のために、複数の検察庁と(複数の警察署)に証言していますし証拠も出しています。
2023年から公式サイトで 公表し続けてきた事実ですが、いまだに捏造報道をする虚偽流布媒体と名誉毀損記事は、全く信用に値しませんので、十分にご注意ください。
2025-07-24 | 公式サイトで初公開
「プロフィギュアスケーター羽生結弦・公式サイト 花を咲かせよう!」では、以下の声明文を出しました。
【羽生結弦・公式声明】
羽生結弦は 最初から本当の婚約者で妻である者と 現在事実婚で、(過去にも)誰かと離婚した事実は一切ありません。
元妻詐欺の人間と、結婚した事実も離婚した事実も一切ありません。
羽生結弦は誰とも離婚しておらず、羽生結弦に元妻などという存在はこの世のどこにも存在いたしませんので、元妻詐欺にご注意下さい!
羽生結弦は、元妻詐欺者と脅迫者たちが共謀して勝手に捏造した「偽造の結婚届けと偽造の離婚届け」を、全く知らない間に出されていたという、前代未聞の大被害にあいましたが、こんな「本人の全く関与していない」偽造文書は最初から無効であり、何度やろうとも、すべて最初から無効となります。
以下に掲載している、「2025年7月19日(プロ転向3周年記念日)に出した公式声明により、羽生結弦は、①当公式サイトの共同管理人と2019年年末より婚約し続けていた事実と、②2023年8月4日に結婚予定発表した本当の結婚相手は、他の誰でもなく共同管理人であることと、③現在は事実婚であることを、公式に公表いたしました。 【羽生結弦・公式声明】
嘘というのは、100回流しても、嘘はどこまで行っても嘘でしかなく、真実に変えることなど決してできないものです。
※ 過去5年以上、ピアノ曲にこだわって、ピアノバージョンを使うか、バイオリンや弦楽曲もすべて清塚さんにピアノ曲に編曲してもらってまでピアノ曲で演技し続けたのは、「誰が本当の婚約者で自分の結婚相手なのか、証明するためと、ファンや世間に決して誤解させないため」だと、羽生結弦は本当の婚約者であり、共同管理人である私に、5年以上ずっと言い続けてきていました。
実際にそのように編曲させてまでピアノ曲で演技し続けてきた真実を共同管理人は知っていますので、その事実を公表いたします。(共同管理人・証言)
※ 元妻詐欺は、同姓同名詐欺者たちからの羽生結弦への虚偽告訴に対して、本当の婚約者が出していた真実の証言文書の証言はもちろん、奇跡の生存被爆者の証言や元特攻隊の証言をすべてなかったことにさせて、羽生結弦を捏造で無理やり有罪にさせようとするために、脅迫者たちとその協力者たちと結託して行われてきた計画的な 羽生結弦への貶め行為によるものでした。どうぞ、どちらとも関わらないように、十分にご注意下さい。(詳細は以下に説明)
以下のものは、公式サイトで公開した文章です。
「2025年7月19日 【羽生結弦・公式声明】 ーーーー文責および情報提供責任・羽生結弦
プロ転向3周年を機に、羽生結弦の強い希望で、2023年8月4日に「結婚予定発表」した相手は、2019年末からずっと婚約者だった、現公式サイト共同管理人であることを、改めて公式公表いたします。
「事実婚」公表した理由は、法律婚を否定しているのではなく(当初は法律婚の予定でした)、2023年8月4日の発表直後から、「婚姻届けを出したら、そして真実を公表したら、本当の相手である公式サイト共同管理人とその家族を殺してやる」という脅迫を執拗にやられ続けてきているからです。
その間に、無関係な人たちを相手だとする捏造虚偽情報が多数流され、その後、羽生結弦が徹底拒否してきた相手である、日本で大問題になっている新興宗教の信者の元妻詐欺の人間の名前が、勝手に「全く信用できない、普段から羽生結弦のことについて嘘ばかり流してきた週刊誌等の媒体」によって流布されました。
羽生結弦は2023年9月末にこの元妻詐欺の相手を刑事告訴しましたが、なんとその結果、警察によって、羽生結弦が知らないところで、羽生結弦のサインまで偽造された、事実無根の偽造の婚姻届けが出されていたことが判明したのです。これは元妻詐欺者と脅迫者たちが結託して計画してきたことで、偽造の離婚届けまで出すことが最初からセットの計画だったと後に判明します。
しかし、羽生結弦はさらに、(本当の結婚相手の)共同管理人を殺すぞ脅迫で脅迫されて、真実を自ら証言することを一時的にできなくされ、言動を一切封じられました。(この頃、同時に虚偽告訴も多数、羽生結弦はやられていたのです。)そして羽生結弦の姉が脅迫されて、「白黒偽ロゴ」ツイッターから、事実と全く違う捏造離婚発表が流されました。
(この文章には、羽生結弦のサインはありませんし、内容も全く真実とは程遠い内容でした。)
自分の証言文書のサインが、別の人間の名前に変造されて証言文書として出されたことを知った共同管理人が、事態を理解して背後でずっと動いてきました。
羽生結弦はそのおかげで、複数の検察庁で、自分の身に何が起きてきたか、自分の本当の婚約者で結婚相手は誰なのかを、検察に証言できました。
共同管理人の数多くの証言で、やっと動けるようになった羽生結弦と、新しい信頼できる弁護士の背後での活躍により、やっとここまで公表できるようになったので、今回、羽生結弦の強い希望で、羽生結弦の決断で、公表いたしました。
もちろん、羽生結弦本人が全く関与していない 他人の偽造による偽造の結婚・離婚届けは、民法上もそもそもから最初から完全無効ですし、現在の弁護士による抹消請求で完全抹消されています。
※ なお、共同管理人は、羽生結弦が当初から発表していた通り、一般人ですので、どうぞご了承ください。
過去5年以上、この元妻詐欺者たちに絶対に利用されないように、バイオリンはもちろん弦楽曲を徹底拒否してすべてピアノ曲に編曲してまで自分の演技を貫いてきた、羽生結弦の意思の強さと賢さに、改めて驚いている人も多いのではないでしょうか。
羽生結弦は、脅迫者たちの狙いや作戦が先に理解できていたから「バイオリン曲も、ピアノ曲に必ず編曲」させた上での演技で、世界に向けて絶対に誤解なきように、2019年の全日本選手権以降、バイオリン曲の徹底拒否で、何年も明確に意思表示してきたのです。
本当のファンで、あるいは、誠実に物事が判断できる方々に、これが理解できない人たちなど一人もいないことでしょう!
2023年8月4日の結婚予定報告 (羽生結弦の本物のサインつき) 証拠として以下に提示しておきます

※ 離婚報告という文章には、羽生結弦の本物のサインはありませんでしたが、それはファンならみな覚えていると思います。
他人が書いた ただの捏造文章なので、当然なのです。
こんなひどい人権侵害を平気でできて、それが通せると思う人間たちが、現代日本にいたことに驚きです。
また、どれほど「人の権利」を軽んじて、平気でつぶしていたらこんなことができるのか、時代錯誤も甚だしくて、本当に驚かされました。
どんなに取り繕っても、無効なものは無効ですが、「真実を証言したら殺すぞ」と脅迫しておけば、完全事実無根の内容を捏造できると思っているほど、脅迫で人を思い通りに操れると思う人間たちが、日本にはいるのです。
(ぜひここをご覧の皆様は、知っておいて、脅迫に屈しないようにご注意いただき、このような卑劣な詐欺や脅迫を助長させないように、どうぞご協力ください。)

羽生結弦は旧統一教会とは何の関係もなく、そのような信仰は一切ありませんので、世界中のファンの皆様は、どうぞ十分に御注意下さい。
羽生結弦は本当のキリスト教信仰で今日まで来ています。
そのために多数の妨害や脅迫をやられてきましたが、真実は不変です。
羽生結弦は2022年ごろまで、自分の本当の弁護士が誰なのかさえ、正しく知らされておらず、嘘の別人の名前を弁護士の名前として教えられていたのです。つまり、それまで誰にも相談できない状態に置かれていました。
法律の基本知識(成人ならば、本人でない、他人がした意思表示は「最初から無効」であること等)、民法の基本中の基本の知識、契約の基本的権利を何一つ正当に行使できずに、大被害にひたすら甘んじるしかない状態で、黙って陰で耐えて、問題は解決されずにきたのです。
日本には、脅迫されたら、屈するしかないと思っている、そんな人が大勢いるようです。もっと基本的な教育自分に与えられている基本的人権を知り、自分の身を守るすべ、最低限の知識を国民みんなに教える教育を、小学生から義務教育でやる必要があるのではないでしょうか。
それ以外に、日本の刑法の「脅迫罪」にも、本人と親族以外を脅されても脅迫罪の適用にならないという、大欠点の大問題があります。
親友や仕事の同僚や大事な婚約者に危害を加える脅迫をされても、脅迫罪にできないなどという欠陥があるのです。それで、善良な人ほど、身動きできない困る事態になるのです。
これらの事情に気づき、羽生結弦が泣き寝入りさせられてきた状況の数々を知った共同管理人が、何年もかけて、毎回驚かされながらも、羽生結弦に一つ一つ教えて助け、羽生結弦は新しい信頼できる弁護士にも助けられながら、やっとここまできました。
なお、私たちは二人とも、現在話題の、選択的夫婦別姓制導入には賛成です。
選択肢が増えることに賛成。
また、夫婦や家族の愛は苗字の異同で決まるものではなく、同じ苗字でも最初から愛のない夫婦や崩壊している夫婦や家族はたくさんいるし、違う苗字でも愛し合っている夫婦・親子・家族がたくさんいることを、二人ともよく知っているからです。
現在、様々な事情でやむを得ず事実婚を選択・表明している夫婦には、法律婚と同等の法的権利保護を認めるべきと考えていますし、そうあるべき。簡単に相手を変えたいだの浮気したい等の理由の事実婚主張の場合はそもそも結婚とはいえないと二人とも考えています。
※ 羽生結弦が離婚したなどと思っている人たちの中に、本当のファンや、「羽生結弦と本当の信頼関係にある本当の関係者」は一人もいませんので、ご注意下さい。非常にわかりやすいです。
※ 羽生結弦が、先日、文藝春秋にあえて寄稿したのは、下に公開している文章でもわかる通り、いかに今まで「週刊文春」等の週刊誌で流されてきた情報が、羽生結弦について嘘ばかりであったのかを、自らの発言で証明するためでしたので、ご了承ください。
同じ出版社の別雑誌「週刊文春」には再び捏造の虚偽情報が掲載されましたので、同時に羽生結弦が寄稿していた文藝春秋の記事の宣伝も消去させていただきましたのでご了承ください。
羽生結弦が誰かと離婚した事実は一切ありません。【羽生結弦・公式声明】
虚偽情報で利益を得る雑誌等を買うことは、お金を無駄にして自らを間違った情報で洗脳させるだけですので、どうぞ十分にご注意下さい。
脅迫者たちとつながっていることを自ら証明した媒体への徹底した不買運動を推奨します。
「どこまでなんて決めてないし、どこで躓いて運命に蹴飛ばされていつできなくなるかなんか、わからないけど。 「正義」を、まっすぐ、自分の心をまっすぐ、スケートと共に生きていきます。 羽生結弦」
(羽生結弦の寄稿文記事の無料公開部分より)「求める情報も求めない情報も、簡単に目に入る時代になりました。インターネットが急速に普及し、SNSで誰でも発信できるようになった一方で、フェイクニュースが溢れ、災害時にはデマが拡散される。容易に「つながり」を持てるからこそ、何を信じたらいいかが分かりづらい世界になったと思います。 「つながりたくない」と思うとき、問題の根本は「つながること」自体より「つながり過ぎること」にありそうです。情報や評価に振り回され、自分を見失う不安を抱く人が増えているのかも知れません。僕にとっても、無縁ではないテーマです。」
元妻詐欺に対しては 羽生結弦本人からの刑事告訴と、本当の結婚相手からの証言により羽生結弦と本当の結婚相手の勝利ですでに司法で決着済。
元妻詐欺の人物は、自分が結婚も離婚もしていないことを認めています。
ですから、これらの「真実と正反対の、捏造の嘘」を拡散させるものは何者であれ、明確な名誉毀損に問われます。
(羽生結弦公式・文責・羽生結弦)
※ ご注意: 羽生結弦が元妻詐欺の売名人間と結婚した事実も離婚した事実も一切ありません。羽生結弦は自分の名前のサインを偽造した婚姻届けと離婚届けを知らないところで勝手に出されていたという、前代未聞の大被害が発覚した 被害者でしかありません。
元妻詐欺の報道を出したのは、脅迫者たちの思惑通りに動いた媒体であり、羽生結弦のサインを勝手に偽造してまで、偽造文書を羽生結弦が知らないところで勝手に作成して提出した人間たち(脅迫者と虐待者と売名人間が結託した)がいた大被害によるものです。
※ 虚偽情報を流布する者たちには名誉毀損が問われます。
※ 元妻詐欺と、同姓同名詐欺、羽生結弦へのしつこい悪魔イメージ強要を今日まで繰り返し、羽生結弦への名誉毀損と信用毀損を長年繰り返してきた者たちは、別ページに公開中の、広島の被曝者証言や、戦争に関する元特攻隊員の証言をつぶすために脅迫し続けてきた者たちですので、ぜひ知っておいて下さい。
どれだけ天皇家の意志とはそのような行為が正反対だったか、下の記事群で、よくご確認頂けると思います!
戦後80年目、世界の要人の広島訪問ラッシュが続いていることは本当に幸いです。広島と長崎の記録と証言の、世界における重要性は、何よりも高まっていると思います! 万博→広島訪問ラッシュ 世界各国の要人たちが残した言葉 | 毎日新聞
「多くの人に体験を伝え続けて」陛下 被爆体験を次の世代へ 被爆者は天皇皇后両陛下の広島訪問が後押しになることを期待
天皇皇后両陛下 広島訪問初日を終えての感想「広島の人々の苦難を思い、平和への思いを新たに」(2025年6月20日掲載)
両陛下が広島訪問の感想「被爆体験や平和の大切さの『伝承』の意義を改めて感じる」
「しかし、私たちの本国は天にあります。」(フィリピの信徒への手紙3:20 聖書・新共同訳より)
天皇陛下とローマ教皇…3代の天皇 100年を超す交流の秘話 【皇室 a Moment】(2025年5月17日掲載)|日テレNEWS NNN 非常に詳しい、丁寧な特集番組です! ぜひ映像の動画をご覧ください!
Echoes of life で、「あなたらしい音」に全てピアノ曲を選び、運命の曲に、バラード第1番を選んだ羽生結弦の真実は、羽生結弦の意図で、明らかに証明されています。
※「GIFT」と「RE_PRAY」の本編には脅迫で強要されたものが混ぜられていたのに対し、「Echoes of Life」の「本編では」それがなく、羽生結弦が自分で選んで決断したためです。
他人が書いた偽造サインによる偽造の婚姻届けと離婚届けを勝手に出されたという前代未聞の大被害を羽生結弦は受けましたが、他人が書いた偽造文書はもちろん、最初から完全に無効ですので、羽生結弦の現在の本当の弁護士 (現在非公表・ ねつ造離婚騒動の時に名前の出ていた弁護士ではありません) によって抹消請求されて 完全に取り消されています。
羽生結弦の戸籍に、誰かと離婚した記録も事実も、どちらも一切ありません。【公式声明】
羽生結弦本人の書いたものではなく、本人の意思または承諾による本当の婚姻届けでさえもなかったもののために 最初からこのような偽造文書は法的に「最初から無効」となるのであり、 現在、羽生結弦の本当の弁護士からの抹消請求で 羽生結弦の戸籍からも、この元妻詐欺を仕掛けた者たちによる事実無根の捏造記録は、完全抹消されています。
事実としても、羽生結弦の戸籍上も、羽生結弦がこの人物と結婚していた事実もお付き合いさえも一切ありませんし、 羽生結弦が 2023年8月4日結婚予定発表した結婚相手は、全く別の人物で、2024年3月からずっと公表しているように、公式広報サイト共同管理人ですので(もちろん一般人です)、公式に公表中。
羽生結弦のGUCCIとのブランドアンバサダー契約は、羽生結弦の本当の婚約者で結婚相手が、羽生結弦の公式広報サイト(当サイト)管理人であることを、2024年の3月に羽生結弦サイドから明確にしたことによって、信頼を得ての契約です。
したがって、羽生結弦へ意図的な人間関係や信頼破壊狙いの全ての「元妻詐欺」「脅迫を利用した 著作権侵害の偽デザイナーの売名宣伝」「脅迫による、婚約及び結婚妨害等の意図的な破壊工作および虚偽情報流布」等による「業務妨害」「信用毀損」「名誉毀損」行為の数々は、過去から現在に至るまで「タイトルによる印象操作記事」もすべて含めて、民事と刑事の法的措置の対象となります。
羽生結弦は、自分の意思でキリスト教の洗礼を受けていますので公表中。 (旧統一教会の教えとは、正反対です)
また、自分の意志で母親をすべてのマネジメントから外しています。母親に今後も代理権限は一切ありませんのでご注意下さい。
北京五輪シーズン(2021年)の秋のロシア杯への飛行機のチケット取得や手続きしたのは、怪我していなかった羽生結弦本人だった事実、家族の誰かなどでは全くない事実、それなのに、出場を無理やりつぶされたという事実も公表中。
「ラストアンビエント」の衣装は折原志津子さんのデザイン&製作の衣装、「鶏と蛇と豚」の衣装は カナダのマシュー・キャロンさんのデザイン&衣装です。(情報提供責任・羽生結弦)
2019年の全日本選手権を最後に、その後はバイオリン曲を2024年の現在に至るまで、徹底拒否して、すべてピアノ曲に編曲させてまで、自分の大事な演技はピアノ曲に徹底してきた羽生結弦の真実は、世界中のファンと、本当に羽生結弦を取材してきた本当のジャーナリストの皆様と、真実を伝える使命感をおもちのマスコミ関係者の皆様、日本全国の優秀な刑事・警察には当然伝わっていると思いますので 感謝です!
全国の「毒親」に苦しむあなた、生きている意味がわからないあなた には、ぜひ以下のことを心に留めてほしいと思います。
人・子供 は親の所有物ではないし、奴隷でもおもちゃでも都合の良い道具でもありません。
だけど、今の「日本国憲法」はそれを定めているからこそ、それをなんとしてもつぶしたい人間が 日本にはいるようです。
「元妻詐欺」に御注意下さい。
本人ではない他人が偽造した文書はすべて無効。公式サイト共同管理人のサインと名前を他人のものを変造させた文書は当然違法ですべて最初から完全無効。結婚相手は両性の合意に基づくので、本人にしか相手は決められません。(憲法24条)
世界中のファンはもちろん、旧・統一教会の信者の皆様も、このしつこいねつ造の元妻詐欺による、売名宣伝と茶番劇場に、騙されないようにご注意下さい。
羽生結弦は「本当のキリスト教信仰」の持ち主であって、そうでない人間とは、そもそもお付き合いさえ、羽生結弦は断固拒否・徹底拒否し続けてきたのが真実です。
日刊新周南は、誤報と既に認めていますし、公式サイトで明確に9月から否定し続けています。
2022年の9月30日、自分が作ってもいない、許可してもいない、ツイッターアカウントとインスタグラムが勝手に公式を名乗って、公開されたので、羽生結弦は、そのことを刑事告訴しましたが、その結果、羽生結弦のお姉さんが、脅迫者に脅迫されてやらされていたと判明。
その結果、仕方なく告訴を取り下げましたが、このアカウントから2023年11月に出された「ねつ造の離婚発表」は、脅迫されたお姉さんが「そうしないと殺すぞ」と脅迫されたせいで公開した他人の捏造文書で、書かれていたことは真実では全くないので、どうぞご了承ください。
「白黒の偽ロゴ」は、「ニセモノだよ・おかしいと気付いて」と皆さんが気づくように、あえてお姉さんがそのように作ってくれたのです!
https://www.youtube.com/embed/6P8jCB_g2kk?si=QL3ddOj-aiAYp2E
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心からの応援のお気持ちを本当に感謝いたします!!
羽生結弦もいつも見ていますので、一緒に、心から喜んでくれています!!
いただいたチップは、私たちの生きる社会を、少しでも良くするためにも感謝して用いさせていただきます!
あなたの未来に、沢山の希望と喜びと幸せがありますように…♬