【HOKA】普段履きの靴をボンダイ9からクリフトン10に変えた理由
※本記事はアフィリエイト広告を掲載しています。
ボンダイ9⇒クリフトン10の順番に購入したんだけど、実際に普段履きしていたボンダイ9がクローゼット行きになり、クリフトン10がメインになった。
ボンダイ9とクリフトン10の違いが知りたい
どっちを履くべきか迷っている
そんな人に向けて本記事ではメイン靴を変えた理由を語るので僕の感想をぜひ参考にしてほしい。
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【結論】ボンダイ9は厚すぎ、クリフトン10は絶妙!
まさにこれがボンダイ9からクリフトン10にチェンジした理由なんだ。
ということで結論を下記にまとめる。
【この記事で言いたいこと】
ボンダイ9は接地感覚が無い⇒宙に浮いてるような錯覚を起こすほどソールが分厚い
クリフトン10は接地感覚あり⇒厚底なのに絶妙
接地感覚があるクリフトン10の方が好きだから変えた
次はボンダイ9とクリフトン10の違いを簡単に解説しよう!
そもそもボンダイ9とクリフトン10の違いは何?

この2足の大きく違う点をサクッとまとめよう。
クリフトン10の方が約4,000円安い
クリフトン10の方が約40g軽い
ボンダイ9の方が足の甲だけタイトに感じやすいサイズ感
ボンダイ9はつま先までクッションが厚い
ボンダイ9の公式価格は24,200円、クリフトン10は19,800円。
値段を見るだけでも財布のダメージ、履き潰せる安心感が違うよね。
現状は膝が健康な僕にとって、足の裏と地面が接地している感覚が無いボンダイ9より、厚底なのに絶妙な設置感覚もあるクリフトン10のほうが良かった。
というのが履き替えた理由でもあるのだ。
ボンダイ9とクリフトン10の違いと選び方の記事も参考にどうぞ。
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ボンダイ9の履き心地と感想

【実際に履いた感想】
かかとがソールに沈み込むような感覚
厚底すぎて足と地面が接地している感じがしない
歩き出した後の反発性もあり
膝・腰を痛めている人からするとクッション性はまさに神レベル。
なんならシューズ前足部(つま先付近)までまんべんなく分厚いクッションが最大の特徴だ。
とにかく膝・腰への衝撃吸収に特化したMAXクッションが武器のシューズ。
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クリフトン10の履き心地と感想

【実際に履いた感想】
柔らかすぎないクッションが絶妙でよく跳ねる
ソールは分厚いはずなのに足と地面との接地感覚あり
とにかく歩いても走っても軽くて跳ねて楽しい靴。
もうこれに尽きる。
ボンダイ9よりもソールの厚みは劣るけど、それでも十分なクッション性があるし、むしろクリフトン10だって関節を痛めている人も履けるスペックがある。
もちろんボンダイ9は良い靴なんだけど、
ボンダイ9のクッション"やりすぎ"なだけなのでは?
と思っちゃったんだ。
今となってはクリフトン10にサロモンのクイックレースを取り付けたり、ニューバランスのインソールに替えてカスタマイズしている。
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HOKAシューズの俺的おすすめ購入ガイド
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【追記】HOKAから新作クリフトン11が発売!
2026年7月1日よりHOKAからクリフトンシリーズの新作としてクリフトン11が発売された。
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【まとめ】迷ったらクリフトン10でOK!

ボンダイ9のクッションは最高でクリフトン10は絶妙、しかも安い。
僕がボンダイ9からクリフトン10に履き替えた理由であり、どっちがいいか迷っている人への回答でもある。
どちらも良い靴なのでぜひ1度体験してほしい!
下記の記事ではボンダイ9とクリフトン10のことを詳しく解説!
