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共産主義という詐欺の核は『民主主義』でありこれがフリーメーソンの陰謀

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上の絵のロシア語の文字は『帝国主義戦争の後方と前線で』と書いてある。
そう、共産主義とは帝国潰し。

共産主義とは何か?まとめのnote

Webには星の数の共産主義の説明の豆知識サイトが有る。徘徊し読んでも理解できず、また巡回して読むの繰り返しだったのでは?ワシはそうだよ。共産主義の説明は嘘でできている。マルクスは嘘を本当風に言う話術がある。それが共産主義というかフリーメーソンの陰謀というか・・。

戦後、アメリカの大統領は「民主主義の危機」と述べて、延々戦争をしてきたろう?戦前もそうだったんだ。第一次世界大戦、第二次世界大戦も、ユダヤ・フリーメーソンは、民主主義を広め王政・帝国を潰すために戦争を仕掛けてきた。民主主義を受け入れない国は、民主主義国から戦争を仕掛けられていたんだ。
シオンの議定書から多数派の頭の弱い大衆を民主主義でのせて、共産主義革命を起こさせる。その前から、大昔から、王様の権力を議会に移し弱める工作はしていた。



民主主義の発祥

民主主義は紀元前6世紀頃、古代ギリシャの都市国家アテネで初めて誕生した。「民主主義」という用語は、ギリシャ語の「dēmos」(民衆)と「kratos」(力)に由来し、「人民の力」という概念を表す。

ソフィスト(詭弁家)

紀元前5世紀のアテネに現れた一群の詐欺師の哲学者、ソフィスト(詭弁家)たちは、無知でありながら優れた徳のある人間であると思わせる弁論術の教師でした。民主社会において不可欠な技能であった修辞術と弁論術の発展に大きく貢献しました。若者たちは事の真偽や正邪を問わず、議論に勝つことに熱中し、民主主義の都市国家アテネをスパルタとの戦争へと連れていった。

その結果、アテネは敗北し侵略されて、スパルタの三十人僭主に支配され、、広範な処刑、財産の没収、極めて残虐な行為が横行し、アテネ市民の約5%を裁判なしで処刑した。30人の僭主は最終的に打倒されましたが、アテネはかつての栄光を取り戻すことはできませんでした。

哲学者はソフィスト、詭弁家。哲学者とソフィストが違うという世間の説明も、
ソフィストの詭弁術で出来ている。

このソフィストで中で最も有名でダメージを与えたのはソクラテス。ソラテスは三十人の暴君たちと友人であり、まるでスパルタのスパイのような立ち位置だ。ソクラテスは、アテネで認められていた神々を認めず、新たな神々を持ち込み若者を腐敗させた。この一連の詐欺師ソフィストたちとソクラテスはユダヤ人ではないか?

世界の四大詐欺師;仏陀、イエス、ソクラテス、孔子。

宗教、政治家、弁護士の詭弁はソクラテスから。仏教、キリスト教の悪を善と思わせる話し方もソクラテスやソフィストから来ている。ソフィストを批判したプラトンも超邪悪。プラトンは、大衆を統一するには外部の脅威を用意したり、宗教を用いてもよいという「高貴な嘘」を唱えた。

古代ギリシャの歴史から民主主義はデマゴーグにからっきし弱く、デマと詭弁で、どうにでも大衆は操れることがわかる。

共産主義という詐欺の核は『民主主義』

◉人間の体が酸素を必要とするのと同じように、共産主義には民主主義が必要です。ユダヤ人:レオン・トロツキー

◉私の意見では、我々の新しいソビエト憲法は、世界に存在する憲法の中で最も民主的な憲法となるでしょう。ユダヤ人:ヨシフ・スターリン

◉...労働者階級による革命の第一歩は、プロレタリア階級を支配階級の地位に引き上げ、民主主義のための戦いに勝利することです。ユダヤ人: カール・マルクス

◉私たちは、人々に対する憎悪、嫌悪、軽蔑を大衆の間に植え付けるような言語で書くことが出来るし、また書かなければならない。 真実は最も貴重なものです。だからこそ、私たちはそれを配給すべきです。➡︎マスメディア!

◉報道機関は宣伝活動や扇動活動を行うだけでなく、大衆を集団的に組織する組織者でもあるべきだ。ユダヤ人:ラジーミル・レーニン

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マルクスが共産主義を発明し、プロパガンダの天才レーニンが広めた。総てのメディアの情報は大衆誘導のためのプロパガンダであり、嘘と本当をチョイスし、また大事なことは教えないなどで騙す。創作童話でも報道として配給されたら大衆は信じるしかない。

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戦後、民主主義の平和憲法も極悪な罠だったとは気づけない。

◉平和思想は、『支配される側にとっては抵抗不可能』になることを意味する。

シオンの議定書と『民主主義』

シオンの議定書に書いてある。ユダヤ人が絶大に信頼している武器は、最低の教育を受けた、最も貧しく無知な社会の圧倒的多数派の大衆。彼らは、しばらくメディアで連呼していればすぐ信じ込み、自らも連呼する。嘘つきの天才人種のユダヤ人たちは、古代ギリシャですでにプロパガンダでゴイムを自在に騙すことが出来ることを気づいていた。

共産主義が目指す、「プロレタリア独裁」とは『民主主義』のこと。
これがフリーメーソンの陰謀の中核だった・・・。

無知ではなく賢明で、目が開いている王様は騙すことは出来ない。ユダヤ人も侵略は難しい。王様は盲の大衆の導き手であり、その王杖の権力は悪を制する正義の象徴である。王は弱者である大衆を守り、社会が弱肉強食の世界に陥ることを防いだ。

共産主義革命はロシア革命だけでなない。民主主義革命と教えられた「フランス革命」もまた『共産主義革命』である。人々は自分たちが劣っているとも気づかず「搾取から解放されるんだ」「自由になるべきだ」「人間は平等である」と訴えた。

というか、立派な絵画で説明されているものは、総てユダヤの陰謀、インチキ。
立派な肖像画が書かれている者は、99.99%敵。

社会の圧倒的多数派の無知な階級は、自分たちを指導する側の階級に戦いを挑み王政を崩壊させた。フリーメーソンのユダヤ人たちは劣った多数派たちに、自分たちの代表を選挙で選び、素人に政治をさせるように誘導し世界中の社会を変えた。

どのような仕事でもそうであるように、まして政治や統治など極端に難しい仕事が、素人が素人の中から選んだ代表に出来るわけがないことさえ、愚かな多数派の大衆は気づくことが出来ない!

星の数ある裸の王様の絵本はプロパガンダ


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