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今度の戦は霊の怖さだぞ、霊の戦や禍は見当とれまいがな

663文字 投げ銭制

ワシ:これが敵の最上階の罠なんだろうね

定期的にちまちまだが、やられる人も出てくるので、短く分かりやすい説明を出しておこう。というかフードコブラがやられるってなによって!


◉神道とは、『神代からユダヤ人に伝わる教えであり、それは人為の加わらないヤハウェの御心のままの誠の道、惟一神であるヤハウェへの道』である。
今度の戦は霊の怖さだぞ、霊の戦や禍は見当とれまいがな。ー日月神示

第七帖 (二四三)
人々の戦争や天災だけで、今度の岩戸が開くと思っていたら大きな勘違いだぞ。戦争や天災でラチがあくようなチョロコイことではないぞ。開いた口がふさがらんことになって来るぞ。それは肉体的な怖さではないぞ、霊の怖さだぞ。霊の戦や禍は見当つかないだろうな。だから助かるためには祀りが第一と申しているのだぞ、分からなければ神の尊である天皇に聞けよ。それにはどうしても身霊を磨いて、神が懸かれる様にならねばならんのだ。真の神懸であるぞ。

禍とは?

✝️ フランク・ブックマン道徳再武装 🕎

「聖霊(グレイ)」の助けを借りる第二の恩寵の働きによって『完全な聖化』が可能である。


「グレイに魂が乗っ取られて人間の本質が変わるので罪から解放された状態」となる。これにより「絶対的な道徳基準の
ホーリネス(聖化)に属することができる」
真の指導者は
聖霊であり、「神の支配に頼り、神から受ける導き、「神の意志に完全に服従することができる。」

フリーメーソンの牧師の説法も同じ。とろけるような優しい説法に騙されて精霊を受け入れたらおしまい!(;´Д`) 

おわり

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