「Java」と「JavaScript」の違い
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予備知識
| 用語 | 意味 |
|---|---|
| プログラミング言語 | プログラムの元ネタ(ソースコード)を書くときに使う言葉 |
それぞれの用語の意味
| 用語 | 意味 |
|---|---|
| Java | 「どこでも動く」の理念で作られたプログラミング言語で「オブジェクト指向」という言葉を流行らせたやつ |
| JavaScript | ホームページに動きをつけるときに使われる(簡易的な)プログラミング言語 |
似ているところ
どちらもプログラミング言語です。
あと名前が似ています。
違うところ
違うところというか、プログラミング言語であるという点を除けば根本的に別物です。
「(ソーセージの)ウィンナー」と「ウィンナー・コーヒー」くらい違います。
備考
たまに「JavaScript」を省略して「Java」と表現する人がいるようですが、省略しないで呼んだ方が無難です。
「ウィンナー・コーヒーを1つ!」のつもりで「ウィンナーを1つ!」と言うようなものです。
それで通じる場合もありますが、ソーセージのウィンナーが出てきて涙目になる可能性もあります。






