索引(ハ)(13ページ目)
バックボーン回線
: インターネットをするときの、ISP(あなたの使っている回線とインターネットの世界をくっつけてくれる業者さん)同士をつないでいる部分の回線のことです。順番に見ていきましょう…
バックボーンネットワーク
: いわゆる「バックボーン」のこと。用語の中身としてはネットワークにおける「君たちは別に気にしなくていいんだけど、これが切れたらマジでヤバいことになるんだよねー」…
バックリンク
: ホームページの話で出てくる用語のひとつであり他のホームページから自分のホームページに向けて張られたリンク(ホームページとかに付いている、ポチっと押すと別のところに移動する…
バックログ
: 本当はさっさとやった方がいいかもだけど、後回しにして、まだやっていない作業のこと。言い方を変えると今後やる予定の作業や開発する予定のシステムのことです。人によってはやること…
バックワードリカバリ
: (おかしくなったときに)やりかけの処理を取り消して、やる前の状態に戻すことですが「ロールバック」のことを指している場合も多いです。ロールバックは「ここから ここまで…
パッケージ
: 関連する何かをひとまとめにしたものです。ひとまとめにするものは処理やプログラムの部品などです。それらの関連するものを1つにまとめたものが「パッケージ」です。パッケージの元々の…
パッケージソフト
: お店で売っているソフトのこと。もう少し正確に書くと既製品(市販品)のソフトのことです。サクっと一言で説明すると箱に入ってお店で売っているソフトが「パッケージソフト」で…
パッケージソフトウェア
: お店で売っているソフトウェアのこと。もう少し正確に書くと既製品(市販品)のソフトウェアのことです。サクっと一言で説明すると箱に入ってお店で売っているソフトウェア…
パッケージファイル
: 関連する何かをひとまとめにしたファイルです。「パッケージ」+「ファイル」で「パッケージファイル」です。パッケージは「関連する何かをひとまとめにしたもの」ね。ひとまと…
発呼
: 電話をかけることです。順番に見ていきましょう。まずは予備知識として「呼」について簡単に説明します。「そんなの説明されなくても知ってるよ!」な人は適当に読み飛ばしてください。呼は「…
バッジ処理
: 「バッチ処理」の言い間違いとか書き間違いとか聞き間違い。バッチ処理は「どこかのタイミングでまとめてやりましょう!」な処理です。順番に見ていきましょう。まずは予備知識として「…
バッジファイル
: 「バッチファイル」の言い間違いとか書き間違いとか聞き間違い。バッチファイルはWindowsで使える、ファイルの種類を表す目印(拡張子)が「.bat」なファイルでありコマンドプロンプ…
パッシブモード
: FTP(ファイルをやり取りする仕組みのひとつ)の やり方のひとつでありやり取りするために必要な2本の線(制御用の線とデータ転送用の線)を、どちらもクライアント(サービスや機能…
ハッシュ
: 入力に対応する適当な値(適当に見える値)を返してくれる関数である「ハッシュ関数」の省略表現。あるいはハッシュ関数から返される値で、元のデータをあれやこれやして作られた一見する…
ハッシュ化
: 元の値を「ハッシュ関数」と呼ばれる「値を中に放り込むと適当な値(適当に見える値)を返してくれる関数(処理のまとまり)」に入れて「ハッシュ値」と呼ばれる「適当な値(適当に見え…
ハッシュ関数
: 入力されたデータに対して、適当な値を返してくれる関数(処理のまとまり)。もう少し正確に書くと入力されたデータをもとにして、適当に見える値(特定のルールに沿って、ぐちゃぐち…
ハッシュ記号
: いわゆる「記号」と呼ばれている文字のひとつであり「#」のことです。Windows用のキーボードの場合ですが、Shiftキーを押しながら数字の「3」が書いてあるキーを押すと「#」が入力さ…
ハッシュ値
: ハッシュ関数(入力されたデータをもとにして作った適当な値を返してくれる関数)から返される値であり元のデータを あれやこれやして作られた、一見すると適当に見える値です。順番に見…
ハッシュデータ
: 元のデータを「ハッシュ関数」と呼ばれる「値を中に放り込むと適当な値(適当に見える値)を返してくれる関数」に入れて「ハッシュ値」と呼ばれる「適当な値(適当に見える値)」に…
ハッシュテーブル
: データの入った箱に名札を付けて、名札と中身のデータをセットで管理するやり方。もう少し小難しく書くとキーと値の組み合わせを1つのかたまりとして管理するデータ構造です。箱が…

