索引(ハ)(14ページ目)
ハッシュ表
: 「ハッシュテーブル」のこと。用語の中身としてはデータの入った箱に名札を付けて、名札と中身のデータをセットで管理する やり方です。もう少し小難しく書くとキーと値の組み合わせを1…
ハッシュマーク
: いわゆる「記号」と呼ばれている文字のひとつであり「#」のことです。Windows用のキーボードの場合ですが、Shiftキーを押しながら数字の「3」が書いてあるキーを押すと「#」が入力…
八進数
: 「0」「1」「2」……「7」「10」のように、それぞれの桁の数字が「8」になると桁上がりする数字のこと。言い方を変えると1つの桁を「0」「1」「2」「3」「4」「5」「6」「7」のどれかで表現す…
八進法
: 数の表し方のひとつであり「0」「1」「2」……「7」「10」のように、それぞれの桁の数字が「8」になると桁上がりするやり方です。言い方を変えると1つの桁を「0」「1」「2」「3」「4」「5」「6…
パッチ
: ソフトに変更を加えるために用意された、後付けのプログラムのことです。サクっと一言で説明するとソフトに後からくっつけるプログラムが「パッチ」です。ソフト本体と合体させることで、機…
バッチ
: 「バッチ処理」の省略表現。用語の中身としては「どこかのタイミングでまとめてやりましょう!」な処理のことです。あるいは「バッチファイル」の省略表現。用語の中身としてはWindowsで使え…
バッチサーバ
: データベースはこっちのコンピュータ、プログラムはあっちのコンピュータ、のように、複数のコンピュータで役割分担する構成になっているシステムにおいて、どこかのタイミングでまと…
パッチ適用
: ソフトに変更を加えるために用意された後付けのプログラム(パッチ)を本体のソフトにくっつけることです。順番に見ていきましょう。まずは予備知識として「パッチ」について簡単に説明…
バッチファイル
: Windowsで使える、ファイルの種類を表す目印(拡張子)が「.bat」なファイルでありコマンドプロンプト(コンピュータに詳しい人が使う、Windowsにくっついている黒い画面)で実行で…
パッチファイル
: ソフトに変更を加えるために用意された、後付けのプログラムなファイルのことです。サクっと一言で説明するとソフトに後からくっつける、プログラムなファイルが「パッチファイル(p…
バッチファイル名
: コマンドプロンプト(コンピュータに詳しい人が使う、Windowsにくっついている黒い画面)で使える命令文をあれやこれやと書いたファイル、もしくは、バッチ処理(どこかのタイミン…
パッチファイル名
: ソフトに変更を加えるために用意された後付けのプログラムなファイル(パッチファイル)の名前のことです。順番に見ていきましょう。まずは予備知識として「パッチファイル」につ…
発注点
: 「在庫の数が10個以下になったら100個発注するよ」のような発注のやり方(定量発注方式)における「この数を下回ったら発注するよ!」な在庫の数のことです。別にIT用語というわけでも ない…
発注点方式
: 「定量発注方式」のこと。用語の中身としては「在庫の数が10個以下になったら100個発注するよ」のように、在庫の数が一定数を下回ったときに、決まった数だけ発注するやり方のことです。…
パッチを当てる
: 「IT系のお仕事をするなら覚えておいた方がいいかもよ!」な表現のひとつでありソフトに変更を加えるために用意された後付けのプログラム(パッチ)を本体のソフトにくっつけること…
パッチを適用する
: ソフトに変更を加えるために用意された後付けのプログラム(パッチ)を本体のソフトにくっつけることです。順番に見ていきましょう。まずは予備知識として「パッチ」について簡単…
バッチ処理
: 「どこかのタイミングでまとめてやりましょう!」な処理のことです。サクっと一言で説明するとどこかのタイミングでまとめてやる処理が「バッチ処理」です。先頭の文字は「バ(ba)」で…
バッファ
: ゆとりを生み出してくれるもの。もう少しITっぽい説明をするとあれやこれやの調整を目的として、データをやり取りするときに一時的にデータを溜めておく記憶場所のことです。元々の意味は…
バッファオーバーフロー
: 「これくらい入るかな~」と思って確保していた領域よりもたくさん入れちゃって、入りきらなかった状態のことです。「バッファ」+「オーバーフロー」で「バッファオーバー…
バッファオーバーフロー攻撃
: メモリ上に確保されている領域よりも大きなデータを突っ込んで誤作動を起こさせてやるぜ!な攻撃のことです。順番に見ていきましょう。まずは予備知識として「バッファ…


