索引(ヘ)(4ページ目)
ヘキサデカコアプロセッサ
: ヘキサデカコアなプロセッサ。もう少し具体的に書くとコンピュータの脳みそに相当する部品(CPU)の分類のひとつであり脳みそ(コア)が16個あるCPUのことです。順番に見…
冪等性
: 例えば「値を100にする」という操作を何回やっても結果の値は「100」になったり「登録」ボタンをポチポチ連打しても1回しか登録されないように「同じ操作を何回やっても結果は(1回だけやっ…
べき等性
: 例えば「値を100にする」という操作を何回やっても結果の値は「100」になったり「登録」ボタンをポチポチ連打しても1回しか登録されないように「同じ操作を何回やっても結果は(1回だけや…
ベクター画像
: 画像の分類のひとつであり線を引いて作る形式の画像のことです。順番に見ていきましょう。まずは予備知識として「ベクター形式」について簡単に説明します。「そんなの説明されなくて…
ベクターグラフィックスエディタ
: 「ドローソフト」のこと。用語の中身としては画像を作ったり編集したりするときに使うソフト(グラフィックソフト)の分類のひとつであり線を覚えておくよ方式(ベ…
ベクター形式
: 画像や文字のデータ形式のひとつであり画像や文字のデータを「向きや長さ」で覚えておくデータ形式のことです。画像や文字の形式は、データ形式に注目して分類すると1.データを「向…
ベクターフォント
: 「スケーラブルフォント」とか「アウトラインフォント」のこと。用語の中身としてはフォント(文字の書体)をデータ形式に着目して分類したときの分類のひとつであり文字の形を線…
ベクタ画像
: 画像の分類のひとつであり線を引いて作る形式の画像のことです。順番に見ていきましょう。まずは予備知識として「ベクタ形式」について簡単に説明します。「そんなの説明されなくても知…
ベクタ形式
: 画像や文字のデータ形式のひとつであり画像や文字のデータを「向きや長さ」で覚えておくデータ形式のことです。画像や文字の形式は、データ形式に注目して分類すると1.データを「向き…
ヘクト
: 「百(10の2乗)」を表す単位(に付ける接頭辞)です。サクっと一言で説明すると100(10の2乗)を意味する単位(に付ける接頭辞)が「ヘクト(hecto)」です。微妙に大きいですねー。記号は…
ベストエフォート
: 「うん、まぁ、できる限り頑張るよ」ってことです。身も蓋もない言い方をすると保証はしないけどベストを尽くすよ!保証はしないけどね!をカッコつけて言ったのが「ベストエフォ…
ベストプラクティス
: カタカナ語に慣れていない人が「日本人なら日本語で言えよ!」と言いたくなる用語のひとつであり「その目的を達成するには、こうやるのが一番良いはずだよ!」なやり方のことで…
ペタ
: 「1000兆(10の15乗)」を表す単位(に付ける接頭辞)です。サクっと一言で説明すると1000兆(10の15乗)を意味する単位(に付ける接頭辞)が「ペタ(peta)」です。思わず「ゼロが多すぎっ!Σ…
ペタバイト
: 10の15乗バイト(1,000テラバイト = 1,000,000,000,000,000バイト)を表す単位。もしくは2の50乗バイト(1,024テラバイト = 1,125,899,906,842,624バイト)を表す単位です。「ペタ」+…
ペタビット
: 10の15乗ビット(1,000テラビット = 1,000,000,000,000,000ビット)を表す単位。もしくは2の50乗ビット(1,024テラビット = 1,125,899,906,842,624ビット)を表す単位です。「ペタ」+…
ペタフロップス
: コンピュータさんが どれだけ賢いか判断するための指標のひとつであり「おまえ、ちょっと この問題を1秒間で解けるだけ解いてみろ」とコンピュータさんに計算問題を解かせたときの、…
ベッキー
: 「Becky! Internet Mail」のこと。用語の中身としてはメールを見たり送ったりするときに使うソフト(メールソフト)のひとつであり有限会社リムアーツさんが作って売っているメールソフト…
ヘッダ
: お手紙に例えると「封筒」のこと。もう少し具体的に書くとそのデータに関する説明書きが書いてある部分です。サクっと一言で説明するとそのデータに関する説明書きが書いてあるところが「ヘ…
ヘッダファイル
: 意味合い的には「インクルードファイル(ソースコードの一部を抜き出して別に分けたファイル)」と同じだけど、一般的なインクルードファイルより縛りがキツかったり注意すべき点が…
ヘッドレスブラウザ
: ホームページを見るときに使うソフト(Webブラウザ)の分類のひとつでありプログラムから使うのが前提になっていて、操作するための画面がくっついていないWebブラウザのことで…

