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hisaoka_k
一七の俳句集 弐『桜咲け』令和七年
この頁は、二〇二五年の一七句の表紙です。
桜は、四月(晩春)の季語です。
淡く咲くように俳句が詠めたなら
九九句目
上記の俳句(生まれて初めての無季俳句)と、以下の第二句から第一七句までの俳句を合わせると、全一七句となります。
二〇二四年~二〇二五年の作品を配置し、一月から一二月まで、すべての月の俳句が入るように構成しています。
◇ 二句目 八月
◇ 三句目 九月
◇ 四句目 一〇月(一)
◇ 五句目 一〇月(二)
◇ 六句目 一一月
◇ 七句目 一二月(一)
◇ 八句目 一二月(二)
◇ 九句目 正月
◇ 一〇句目 二月
◇ 一一句目 三月
◇ 一二句目 四月(一)
◇ 一三句目 四月(二)
◇ 一四句目 五月
◇ 一五句目 六月
◇ 一六句目 七月(一)
◇ 一七句目 七月(二)
*** 二〇二六年五月六日。一九時一六分、追記。
毎年、一七句の俳句集で「創作大賞」の「オールカテゴリ部門」に応募しています。今は、三回目の応募に向けて俳句を詠んでいます。
前回の俳句集はこちら。初めて「創作大賞」に応募した作品です。
翌年の俳句集はこちら。来月、完成する予定です。
