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音楽と記憶の狭間で─このnoteについて

このnoteでは、私が音楽を聴き始めた80年代を出発点に、現在までリアルタイムで聞いてきた音楽や、そのルーツである60〜70年代の音楽を取り上げ、時代の空気や音の奥に潜む感情を共有できたらと思っています。

ゆくゆくは、音楽を軸に、映画やマンガ、アートなど、ジャンルを越えて私の心に共鳴したカルチャーを取り上げたいと考えています。そして、「時代の記憶を、私の言葉で記録すること」という同じテーマをもって綴りたいと思っています。

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◼️まずYMOより始めよ

音楽を聴き始めるキッカケとなったYMOの魅力について、いくつかのキーワードで当時の私の記憶をたどります↓

◼️英国エレ・ポップのテクノ度を測る

80年代初頭の英国エレ・ポップ。代表的なアーティストの「テクノ度」を測りながら、今なお色褪せぬナイスな楽曲を紹介します↓

◼️車中音楽手帳

私の運転用プレイリストを紹介するシリーズです。 ぜひ、ドライブや通勤に活用してください。 感想お待ちしております。

はじめに読むなら


初めて訪れてくださった方へ、代表的な記事をいくつか挙げておきます↓

どれも、このnoteの共通テーマを感じてもらえると思います。

むすびに


ここで綴っているのは、決して懐古ではなく再発見です。

過去の音や映像を見つめ直すことで、今の文化や自分の創作を照らし返すことができる。そんな往復運動を続けていきたいと思っています。

気に入っていただけたら、フォローやスキをいただけると嬉しいです。感想やコメントも歓迎です。

では、よろしくお願いします。


*この自己紹介記事は、今後の掲載記事によって適宜改訂します。

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