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note界の序ノ口から大関を目指す1年|フォロワー3000人の壁を突破する「凡人note逆転プロジェクト」始めました



◆ 宮本note道場へようこそ

 
突然ですが質問です。

もしあなたが今、noteをやっているなら…

あなたの「番付」はどこですか?

序ノ口でしょうか。

それとも前頭でしょうか。

あるいは…

すでに、小結や関脇でしょうか。

実は、noteの世界にも(宮本が勝手に作った)見えない番付があります。
 

◆ noteには「3000人の壁」がある


noteのフォロワー分布を調べてみると、こんな現実があります。

この数字を見るとあることに気づきます(上記データの「赤線」に注目)

それは「フォロワー3000人を境に急激に人数が減る」ということです。

フォロワー1000〜2999人のゾーンは、約0.35%。

しかし、3000〜4999人になると、一気に0.049%まで減ります。

つまり、約7分の1にまで減少します。

これは、noteの世界でよく言われる「3000人の壁」とも言えるポイントです。

つまり…

フォロワー3000人を超えるクリエイターは一気に減る

ということです。

このラインを超えると発信の世界は完全に変わります。

  • 記事が安定して読まれる

  • 読者コミュニティが生まれる

  • 発信がメディア化する

つまり…

単なる「独り言note」から、個人メディアになるということです。
 

◆ 僕はこれを「note番付」と呼んでいます

 
発信者の成長を相撲番付で例えるとこうなります。

横綱:フォロワー数 1万人以上
note界のインフルエンサー

大関:フォロワー数 3000〜1万人
影響力のあるトップクリエイター

関脇:フォロワー数 1000〜3000人
発信力が安定し影響力が見え始める

小結:フォロワー数 300〜1000人
発信の軸ができ人気記事が出始める

前頭:フォロワー数 100〜300人
少しずつ読者が増え始める段階

序ノ口:フォロワー数 0〜100人
noteユーザーの85〜90%
 

フォロワー3000人以上のクリエイターは少数


◆ 最初は誰でも「序ノ口」
 

  • フォロワーが少ない

  • 記事が読まれない

  • 反応も少ない。

これは誰でも通る道です。

しかし、ここでほとんどの人が発信をやめます。

実際、フォロワー100人未満で止まる人が「約9割」です。

裏を返せば、現在フォロワー100人以上いるクリエイターは「上位1割」の層に入るということです。
 

◆ 発信は「修行」

 
発信の世界は「才能」ではなく「継続」で決まります。

つまり、発信とは「修行」です。

武道の世界でも、最初は白帯です。

しかし、稽古を続ければ段位は上がります。

発信もこれと同じです。
 

◆ 宮本note道場

 
そこで僕は「宮本note道場」を作ることにしました。

ここは、noteで昇進するための発信道場です。

この道場の目的は、note界の「序ノ口」から「大関」への昇進...

つまり、フォロワー3000人を目標に、宮本が1年間伴走する「凡人note逆転プロジェクト」です。 
 

◆ なぜ伴走なのか

 
多くのコンサルは「戦略」だけを教えます。

しかし、発信の最大の壁は「継続」です。

だからこのプロジェクトでは...

「コンサルティング × コーチング」

を行います。
 

▼ コンサルティング

  • コンセプト設計

  • プロフィール設計

  • 発信戦略

  • 記事改善

 
▼ コーチング

  • 継続サポート

  • 思考整理

  • モチベーション維持

  • 行動支援

 
つまり・・・「戦略 × 継続」です。
 

◆ 実際の声1


このプロジェクトをスタートする前から、コーチングで関わらせていただいている「Torori(とろり)さん」から、この記事に以下のコメントをいただきました。

Tororiさんもフォロワー3000人を突破し、現在もさらに伸ばし続けておられます。

▼ Tororiさんのnoteはこちら


◆ 実際の声2

宮本note 道場に参加されて、その経緯をnote上で公開してくださっている、田中和子さんの記録です。

▼ 田中和子さんのnoteはこちら


◆ 発信はマラソン

 
発信は「短距離走」ではありません。

「マラソン」です。

そのためには…

  • 正しい型

  • 継続できる環境

が必要です。

このプロジェクトでは、宮本が伴走しながら、あなたのnoteアカウントを序ノ口から大関へと導いていきます。
 

◆ この道場の入門条件

 
入門には3つの条件があります。

① 週に最低1記事投稿できること
② noteに1日1時間使えること
③ 月1回の個別ミーティング(ZOOM)に参加いただけること

この条件を満たす人だけが挑戦できます。
 

◆ 募集人数

 
限定5名

少人数で本気で伴走するためです。
 

◆ 合言葉

 
このプロジェクトの合言葉は…

#序ノ口から大関へ
 

◆ 最後に

 
発信の世界では、最初は誰でも「序ノ口」です。

しかし、継続した人だけが「昇進」します。

1年後…

あなたのnoteは、どの番付にいますか?

もし、本気でnoteを育てたいなら、宮本道場の門を叩いてください。

凡人note逆転プロジェクトの詳細はこちら

 

◆ 追伸

僕のnoteをずっと読んでくれている方であれば、理解していただいていることだと思いますが…

この企画は、決して「フォロワー数至上主義」ではありませんし、僕自身「数字こそが正義」だとも思っていません。

あくまでも、noteを大きく育てていきたいと考えている方にとっての、1つのおすすめ目安として挙げている数値目標です。

フォロワー数が増えても、コンテンツのクオリティが低く、中身がスカスカであれば、全く意味がありません。

宮本のnote運営ポリシーである「スキ数、フォロワー数、コメント数」全てがバランスよく育っていく「心・技・体」の三位一体が揃ったnote運営を、あなたと二人三脚で目指していきます。 

凡人note逆転プロジェクトの詳細はこちら


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◆ 最後に

貴重な時間をお使いいただき、最後までお読みいただきありがとうございました。

今後も有益な情報をがんばって投稿していきますので、スキ・コメント・フォローなどの応援・サポートをいただけますと、今後の継続した執筆の励みとモチベーションになります。

なお、フォローは100%返しますので、忘れないうちにぜひフォローしておいていただけると嬉しいです。


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◆ 宮本真愿の「今日の1発目」シリーズ

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注)有料記事は紹介しません。無料記事の中の新着記事を紹介します。

この記事の選考には、宮本自身の「選別操作」や「忖度」は一切入っていません。

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現在、宮本の記事は1記事につき1000ビュー以上あるので、ここに掲載されると、多少なりともフォロワーさんの記事のアクセスサポート&フォロワーさん同士の新しいつながりの機会になると思い、この企画をスタートしました。
 

▼ 今日1発目に「スキ」返しをさせていただいた方は…
絶対FIREするマンさんです!
スキありがとうございました☺️

▼ 今日1発目に「フォロー」返しをさせていただいた方は…
人は味覚を味わう為に生まれて来たさんです!
フォローありがとうございました☺️

▼ 今日1発目に「コメント」返しをさせていただいた方は…
道嶋悠道さんです!
コメントありがとうございました☺️

その他、数多くの方から「スキ・フォロー・コメント」をいただきました。
ホントは全員紹介したいところなのですが、この場をお借りしまして、心より感謝申し上げます🙇

そして・・・明日は、あなたが選ばれるかもしれません。

ぜひ、僕のアカウントを「フォロー」していただき、僕の投稿する記事が参考になったと思われたら「スキ」を押していただき「コメント」をお寄せいただけると嬉しいです。
 

◆ マガジン掲載お礼

直近1週間で、宮本の記事を紹介してくださったマガジンをご紹介します。

みなさま、ご紹介ありがとうございました m(_ _)m
今後も紹介したくなる有益な記事を投稿していけるよう精進していきます。

宮本真愿 拝


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