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【マクロス風アニメMV】#01|Suno × Kling × Midjourneyで挑む、AIミュージックビデオ制作中

どうもみなさん、おはこんばんにちは

AI FLUXYです。

現在、新作のAIミュージックビデオを制作しています。

※追記
完成しました。完成までを振り返った記事と完成したMVを載せておきます👇

前作『Still Unseen World』では、

AIが映し出す「まだ見ぬ世界」

をテーマに、AIならではの視点で描かれる新しいリアリティを表現しました。(編集技術はまだまだです…泣)

🎥前作「Still Unseen World」👇


今作では、マクロスフロンティアをパクっ………インスパイアされた、

「ロボットバトルと歌、そしてアニメ調の映像表現」

を組み合わせたMVを制作しています。

物語の舞台には、5体の量産型アンドロイド「Yuno」が登場します。
それぞれが異なる感情を持ち、

歌うYuno、戦うYuno

といった姿で、それぞれの物語を紡いでいます。

「Yuno」は量産型アンドロイドです。

「劇場版『鬼滅の刃』無限城編」は観ましたでしょうか?

あんな感じのアニメの動きや、3DCG風映像を目指しながら、
SunoKlingMidjourneyなど、複数のAIツールを組み合わせて制作しています。

正直なところ、今回はなかなかイメージが固まらず、試行錯誤の連続です。

形にならない時間も多いですが、そういう時は

とりあえず画像や動画を生成して、そこからインスピレーションを広げたり、YouTubeでアニメMVを見ながら構成を考えたり

しています。(ポイントもったいない…笑)

ボツになりそうな画像

制作を続ける中で感じるのは、AI創作では

「完璧を目指すより、試してみるスピード」が大切

ということです。

思いついたらすぐ形にしてみることで、頭の中で悩むよりも早く次の発想につながったりします。

最近はXの猛者たちの作品にも大いに刺激を受けています。

圧倒的なセンスや発想力を目にすると、自分ももっと挑戦しようという気持ちになります。

ちょっと紹介させてください。

このAI MVは、

AIの使いどころだったり、センスが凄い。

衝撃を受けました。👇

ちなみに、最近僕のX投稿では、

制作中にボツになった画像をGrokで動画化したりしてゆるく投稿

しています。

本編とはまた違うテイストですが、創作過程の一部として楽しんでもらえるかもしれません。

お時間がありましたら、ぜひ覗いてみて下さい。

新作MV完成まではもう少し時間がかかりますが、公開の際にはぜひぜひ見ていただけると嬉しいです!

ではでは、最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

「スキ」や「コメント」、「フォロー」もお待ちしておりますっ!!

また次の記事でお会いしましょう!

🎥 チャンネルはこちら👇(登録してね!!!)

おまけ(ボツ画像集)

\よかったら覗いてみてね!/

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