アナスタシア、来たね~!
TOLAND VLOGは、テーマによってたまに観る程度なんだけど、ふと上がってきた動画が、あのアナスタシアだった。
あれ?と思った。
今まで数多くの動画を配信しているのに、アナスタシアについては取り上げてなかったんだと。
それと同時にこう思った。
なぜ、今このタイミングでアナスタシアを取り上げるんだろう?
アナスタシアについては、全9巻だったか出版されていて、スピ系界隈ではかなり知られて、ぼくも2012年に記事を書いている。
サムさんは、「闇の勢力」のことも取り上げていた。
2012年の時期にすでに「闇の勢力」という言葉を使っていて、
アナスタシアの1巻目には、こう書かれている。
闇の勢力は、分刻みに動いていく技術優先社会の魅力で人間の意識を奪い、聖書にすでに示されているシンプルな真実と戒めから離れさせて、それについて考えないようにしむける。
彼らはそのもくろみに絶えず成功している。
人間に死をもたらす大罪はプライドという自尊心。
光の勢力の対極にある闇の勢力は、人間がこのプライドという罪を手放さないよう秒刻みで働いていて、お金はその主要な道具。
お金を考え出したのは彼ら闇の勢力。お金は、危険な高電圧区域みたいなもの。
彼らはそのお金を、人間としての本来の目的を忘れさせるために用いる。(P212)
ほんと、まさに!
ってことで、アナスタシアが言う通り、ぼくたちはグローバル金融資本主義の罠にはまったまま、人間としての本来の目的を忘れてしまった。
しかし、DSが作った金融システムはもう限界に来ていて、いつ崩壊してもおかしくない時期にきている。
ぼくはこの本を読んで、アナスタシアというシベリアのタイガに住むこの女性は、まるで、ムーやレムリア文明の叡智をそのまま受け継いでいるように思えるし、
それは、ぼくたち日本人にも眠っている縄文文明の叡智ともつながるように思う。
宇宙の叡智が満載だしね(^O^)
今年から、情報開示、いわゆるディスクロージャーが目白押しで、アメリカ政府もついにUFO(UAP)情報も開示したわけだけで、これからはオープンコンタクトも近づいている。
そうそうあのスピルバーグの最新作『ディスクロージャー・デイ』の日本公開が7月10日だったのに、なんと10月1日に延期されてしまった。
アメリカではもうすぐ6月12日に公開されるのにね。
なんか意図的な策略があるような気がしてならない。
日本人の目覚めを少しでも遅らす?(^^;)
しかしながら、闇の勢力、すなわちディープステートの力はかなり衰えているに違いない。
DSが最も恐れているのは、地球市民が目覚めること。
特に日本人だけは絶対に目覚めて欲しくはないのだ。
ジャパン・ラストって言われているが、グレンとひっくり返るためにも、アナスタシアの叡智は必見だと思うんだけどなぁ(^O^)
続編動画楽しみ!!
☆追伸
続編の第二弾!今日配信されてました♩
内容的には、アナスタシアが話す宇宙の始まりについて語られています。
そして第3弾は、2026年のこれから始まるオープンコンタクトへと繋がるような?
第3弾もますます楽しみですね♩(^O^)
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