(追記あり)別人ボン2系。耳たぶが四角いカクオと逆三角形のスボミを仕分け。両陛下に会いに行っていたカクオ、成年式や参拝に全出場のスボミの未来は他の子は!?
まず、このノートは、公人であり日本国の象徴になるとされている方について
・「事実の公共性」=摘示した事実が「公共の利害に関する事実(=多くの人にとって利害関係にある事実)」である
・「目的の公益性」=事実摘示の目的が、専ら公益を図るものである
・「真実性の証明」=摘示した事実の主要・重要な部分について、厳格な証明によって(=適式な証拠調べを経た、証拠能力のある証拠により証明をする)合理的な疑いをいれない程度に真実である(=一般的に考えて疑いを抱かないレベルで真実と感じられる)
👆️👆️👆️KEIYAKU WATCH 名誉毀損罪が成立しない場合 より
検証したものです。
また、重大な人権じゅうりんを憂慮するがゆえのものでもあることを、最初に述べておきます。
さて、このたびの加冠の儀で、TBS素人カメラがたいへん鮮明にじっくりと撮影してくれたおかげで、ボンのお耳に強力な「写真や映像が持つ情報の多さや力」があることに気づきました。
加冠の儀に登場したボンは
左耳の耳たぶが縦に細長く、逆三角形にすぼまる:

のに対し、ちょうど一年前の高校文化祭&18歳になり両陛下に会いに行ったボンは
耳たぶが短く、横長の四角形:

🤯別耳の別人だよッ!!!!
しかも、のどぼとけがハッキリわかる子だよ!!:

ということがわかりました:
耳介認証によると
>耳介の長さ、軟骨の長さ、耳介の幅などの成長は、耳長は16~17才、耳幅 は10歳前後で男女とも成長が止まり安定期に入り、40歳前後で少しずつ成長することが報告されています。<
とのことなので、このノートでは、16歳以降の折々のボンの左の耳たぶ(耳介認証の名称的には「耳垂」)を、横から映した映像・画像を主な素材として
大きく分けて2つの系統、
・耳たぶが短く横長の四角形「カクオ」
と
・縦長で逆三角形の「スボミ」
に分類してみます。
😑ついでに、その当時のボンの行状もふりかえります。
まずは16歳。
・2022年9月 16歳誕生日映像(ボンの音声なし)はスボミ。

👆️メッチャおしとやかなシズシズお姫様歩きでした。
・忘れちゃいけないその直前、2022年8月に全国高校総合文化祭を訪れたボンは・・暗がりや遠目の姿ばかりだけどたぶんスボミ?

👆️あの有名な盗作作文での受賞がイギリスの富裕層向け老舗雑誌(オンライン版では幅広い読者層)でも報じられ、その不正受賞を謝罪し正当な受賞者に返すかと思ったらまさかのさらなる不正で押し通し、この二重不正にもかかわらず筑波大附属高校に推薦入学して、わずか4カ月後。
世界に日本の恥をさらした張本人が、日々努力している同じ高校生たちの前にいけしゃーしゃーと出てくる恥知らずさには、まったくもって魂消(たまげ)まくりました。😵😵😵😵
・2023年7月 全国高校総合文化祭で鹿児島県を訪れたボンは(横顔画像がないのでこれで)カクオ。


👆️👆️「トンボが好きです」などと、またもや恥知らずに真っ赤な大嘘をつくボン。
この4か月前、国立科学博物館に第一著者として送った「赤坂御用地のトンボ相」論文。9月の受理を合格確実で待ちながら、11月に発表するこの赤坂トンボ論文では、トンボのオス・メスもヤゴ殻の種類も羽化の仕方も知らず、トンボをセロテープで草の茎に貼り、標本の死骸にピンをぶっ刺して「生きたトンボ」写真をねつ造し、ヤゴを放虫したことを記載せずにデータを積み上げ(改ざん)、盗作作文と合わせて
研究の三大不正であるネカト(ねつ造、改ざん、盗作)をわずか16歳にして犯しきった頃です。
念のため、下の写真は同じ角度くらいの加冠の儀「スボミ」ボン。耳たぶが細くなりながら縦長に伸びていて、鹿児島の耳たぶ短め「カクオ」ボンとは明らかに異なります:

で、17歳。
・2023年9月 17歳誕生日映像(ボンの音声なし)はスボミ系(鮮明な横顔が無いのでこれで)。


👆️喉仏が無いなあ・・・
・2023年9月 天皇皇后両陛下に17歳となった挨拶に行ったのはカクオ。(ん?耳たぶに何か貼ってる?)

😶誕生日映像をご覧になった両陛下は「??」と思われたかも・・。
ああ、だから映像は声なしなのか。声を聞かれたらますます違いがバレちゃうもんね。
・2023年9月 筑波大学附属高校文化祭に参加したのはカクオ。

👆️喉仏がちゃんとある!?
ていうか、テープを貼ってるので本当の形は不明かもお・・:

ちなみにこっちの耳にも

なんか貼ってますね:

🥺いいんですよ、隠さなくたって。聴力に問題があって補聴器を使うのは、視力が悪くてメガネやコンタクトを使うのと同じでしょう?
大事なのは、それで何を行い、日ごろ何を行っているかです。
・2023年12月 流出した修学旅行ボッチ写真はカクオかな?

・2024年4月 玉川大学訪問(音声あり)はスボミ。


👆️チック症状が加冠の儀のスボミと同じです。あと、喉仏も目立たない。
👆️👆️謎の「シカクイ」発言、優秀な研究者であるはずの息子のこの発言をあわててスルーする父親や教授の「実は優秀だなんてぜんっっっぜん思ってない」という本心が出てしまったリアクションもありましたね:
・2024年8月 総合文化祭で岐阜訪問は・・スボミ系(またテープを貼ってます?)。



これが一番スボミ味が強めかなあ:

👆️喉仏が19歳の今より出ていますが、自然な二次性徴?それともホルモン投与の成果??
とはいえ、筑波大学附属高校文化祭のカクオより幼く、女子っぽく見える。
👆️👆️バミリに立つため邪魔なキコさを手の甲で払い除け、ビクッと下がらせた(0:13)「母より偉い」子でもあります。もともと「偉い」子だったのか、それとも仕事の成果を買われ「自分がいなきゃ困るでしょ」的に偉くなったのか・・だとしたら、これまで登場してきたスボミ?
・2024年8月25日と26日 京都の「国際昆虫学会議」では左横顔が無く、右耳をピックアップ。これは下の加冠の儀の右耳と同じ感じなので、スボミに分類して良いと思います。にしても女子っぽい・・


18歳。
・2024年9月 18歳の誕生日映像はスボミ。

右耳になりますが、やはりスボミ。

👆️透き通った白い肌で妖精みたいに森の中をさまようボン・・
そして女の子のように膝を閉じてしゃがんだと思ったら、0:57で初登場のテロップが「ヒメガマ」って!! ヒ、姫ッ!???
・が、その18歳の挨拶で天皇皇后両陛下に会いに行ったのは、カクオ!!

カクオ===!!!!

👆️👆️両陛下に会いに行く時はなんで耳たぶが四角いカクオなの!?世間に出したばかりの誕生日映像は耳たぶ逆三角形のスボミでしょッッ!!!!:

・2025年3月3日 成年会見はスボミ。

👆️>舌がその位置にあって、正しく「ち」や「し」の発音ができるものなのかと多くの方が掲示板やXで声を上げ、この件は、お話された内容のご立派さより波紋を広げた< (エトセトラ・ジャパン)
アテレコ編集疑惑がもたれた。
👆️👆️もみあげ部分に肌色テープを貼り、テープの上にもみあげをペイントした爆笑メイク。こうして
イヤホンを仕込んでカンニングしつつ笑顔で話すことは、これまでやってきた不正行為とは真逆の大ウソという、「国民をバカにしくさる」ケガレきった”皇位継承者”の成年会見が日本の皇室史に永久に刻まれた日です。🤢🤢🤢🤢🤢
・だがその2週間後、2025年3月18日 高校最後の登校はカクオ。


そしてスボミ系ではほとんど見ることのない、けっこうハッキリした喉仏がある:

・だがだがその”同日”、高校卒業記者会見はスボミ!!この角度と同じ「最後の登校」カクオのぎゅっと短い耳たぶより断然長く細い耳たぶの、このスボミ!!

(日テレってば別人たちを一本の動画に入れちゃって大丈夫?)
👆️しかもまた舌を右側に突き出して、常人には不可能な異世界発声しちゃってるし・・😅
・2025年4月5日 筑波大学入学会見はスボミ。


👆️この噛んだ舌で「じ」と言おうとすれば「ディ」になるはずなのに、あいかわらずフェイクのように奇跡の「じ」音声です。😮💨
・”同日”の筑波大学入学式はスボミ。

・2025年初夏頃? 成年式に先立ち宮内庁が配布した映像・筑波大学にて
はスボミ。

・2025年7月30日 赤坂御用地内で沖縄の小中学生「豆記者」35人と面会はスボミ。

・2025年9月6日朝 「冠を賜うの儀」後、A宮邸を出発するのもスボミ。

・同日 「加冠の儀」は冒頭に掲載した画像の通りスボミ。
・同日 宮中三殿「賢所皇霊殿神殿に謁するの儀」もスボミ。

👆️加冠の儀と「眉毛が違う」という意見が多くありますが、眉の形を整えた(剃った)から? それとも別のスボミちゃん?
・同日 「朝見の儀」は耳たぶが長いからスボミ。


(なんか貼ってる?)
てか、宮中三殿用に剃ったはずの眉毛が伸びてる?眉太メイク?
はたまた宮中三殿は前撮り映像だった!??👇️👇️

宮内庁公式ユーチューブ 悠仁親王成年式 1:47
・同日「大勲位菊花大綬章」勲章の親授式 もスボミ。

😟あの。。。。。
天皇皇后両陛下としては、これまで毎年誕生日の挨拶にやって来て、直に会話されていたカクオ。
なのに、成年式で別人のスボミがいきなり登場し、加冠の儀で初対面して「???」。
つづく朝見の儀や勲章授与でも「あのカクオはどこ??」状態の天皇皇后両陛下の混乱とお気持ちは・・・(T_T)(T_T)(T_T)
いや、誕生日映像や他報道で、複数ボンS工作のことはとっくの昔からご存知ですか😮💨😮💨😮💨😮💨
であるとはいえ、なんという茶番に両陛下を巻き込み、その大ウソ猿芝居を国民の税金で賄い、日本国の主権者である国民をだまくらかしているのだこの底なしの罰当たりめがアアアアア!!!!
成年式行事、つづけます。
・2025年9月8日 伊勢市の近鉄「宇治山田駅」に到着したのはスボミ。

・同日午前 三重県の伊勢神宮参拝もスボミ。

・同日午後、奈良県の橿原市 近鉄「大和八木駅」に到着した横顔映像はぼやけていて、神武天皇陵参拝は横顔シーンが遠くてよく見えませんでした。
・2025年9月9日 東京・八王子市にある昭和天皇陵を参拝も(左側の横顔がなかったので右側)たぶんスボミ。喉仏も無いし。

・2025年9月10日 東京・港区の明治記念館で公的な昼食会は 長い耳たぶからスボミ?

👆️A宮とーちゃん、昼間からアルコールで乾杯してゴキゲン回復😮💨😮💨😮💨
・・以上、私なりに仕分けてみましたが、
スボミ、大活躍!!!!
の一方で
🤐カクオの声は絶対に公開されない。
これってつまり、カクオはイヤホンカンニングを駆使してさえ、人前でのスピーチはできない。
ある程度に正式な会話や所作もこなせない。
それでも隙間に滑り込ませるように、サブリミナル効果のように(爆)カクオを登場させるのは、このカクオが本ボン、だって天皇皇后両陛下にも会いに行かせてるし・・ ということですか?
はたまた本ボンはもっともっと奥深くに隠されていて決して姿を見せず(怖)、スピーチしなくていい学校イベントや「男子」アピールしたい時のアスレチック担当がカクオ、ということでしょうか?
このバドミントンくんは遠くて耳がよくわからないけれど、風貌はカクオくんぽく見えるんですよね:
さて、ところで、決して声を聞くことのないカクオの代わりに、多くの会見をこなし、口上を述べてきたスボミの声。
ベロ噛みマジカル発音もさることながら、
🥶スボミの声そのものに違和感を感じる人は多いようです:
👆️👆️男性ホルモン剤を投与してここまで声を変えられた実際の例、どうぞ御覧ください!!
かと思えば、
>男性ホルモン療法で声がどんどん男性化したエリオット・ペイジと異なり、これだけム男らしいムキムキな体を手に入れても、骨盤の張りだけはどうすることもできず、声が軽めのダニエル・シー。<
🤔ん?「骨盤の張り」・・
私のノートはいつの間にか公開停止されていた😭😭😭ので(こちらアメブロのリンクから飛んでも公開されません)(もしかしたらトップ画像が著作権に触れるのかもなので、他の画像に入れ替えて新規にアップしました)、エトセトラさんを御覧ください:
いったんヤフーニュースで公開され、その後、元記事から腰から下部分がカットされた松屋前のボン写真を思い出しました。(公開停止された私のノートはその写真と経緯も紹介しています)(今はヤフーニュースも削除されています)
🙄皆に見られたらよっぽど困る理由があるのかな???
そしてこちら:
コードネーム369@作業中ROM月影さんの回答:
>男性にしか出来ない動作を動画でAIが表現するには、そもそも男性なら動画作成可能だが女性では不可能<
>AIは写真一枚で瞬時に対象者の測定計測を行い、男性にしか出来ない動作を再現/表現出来るか、それとも出来ないかの二択になります。
ここまでハッキリとNOと示すAI
に興味を持った瞬間でした。<
>筑附高校の卒業式で「最後のご登校シーン」に現れた悠仁さまと、卒業会見を行った悠仁さまではお顔に違いがありすぎました。このお2人についても、男らしい表情が話題になった登校シーンの悠仁さまは「水着姿に」という動画生成が可能でしたが、
女の子のような歩き方を見せ、高い声で会見を行った悠仁さまは不可でした。<
👆️👆️AIもスボミを女子判定した=!!
エトセトラさんではまた、
>性転換は後戻りが効かない<
>その気になって乳房切除手術を受け、
数年後に後悔、葛藤し、精神的に崩壊してしまう
という事例もアメリカでは起きており、無用な性転換手術を避けるためにも、低年齢での決めつけや手術、性ホルモン投与にはとにかく慎重であっていただきたいと思う。<
とされています。
ご自分の体験を記されたブログもあります:
>胸オペもホルモン注射も改名も、ましてや性別適合手術なんか、一度してしまえばもう元には戻りません。
「やってみたらなんか違った」「思ったようにいかなかったから元に戻したい」なんて思っても、もう簡単には元に戻れない、ほぼ不可能と言っても過言ではないでしょう。<
>僕がホルモン治療をやめてしまった1番の原因は、19歳にして禿げたからでした。
ホルモン注射をすればムキムキのマッチョになれる!声も低くなってパス度も上がる!生理も止まる!とホルモン注射の良いところばかりに気を取られ始めましたが、男性ホルモンを注入してからは男性特有の悩みが出てくるもの。<
🥺あの・・・
スボミちゃんて、アイプチしてみたりアイライン引いてみたり、ツヤ出しリップを塗ってみたり。歩き方やしゃがみ方も、ぜんぜん「俺は男だ!!」「男になりたい!!」って感じじゃなく、女子になりたい・女子でいたい気持ちが伝わってくるんですよ。
なのに男性ホルモンで男子の形になり、男子として演技をして(でないとあの監禁設備付き専用職員棟から出られない)、「いつでも元に戻れるからね」などという嘘を信じ込まされている・希望にして生きている・解放される日を夢見て一生懸命仕事をしている、としたら・・・
😭😭😭😭😭
「ジェンダー平等」「女性の活躍」を訴えるカコ姉ちゃんのオチってもしかして、
「女に生まれてもさー、男の格好して天皇になればいいじゃん♥」
なのでしょうか?😬😬😬
それとも、>壇上でスピーチをされる佳子さまは、普段のにこやかなご様子とは打って変わって、いつになく真剣な表情< というのは、スボミちゃんの苦痛や苦悩を目の当たりにしてショックを受けた経験があるのでしょうか?
ここに、雅子皇后陛下の、朝見の儀でボンに与えられた言葉が載っています:
>皇后さま
「きょうは成年式おめでとう。
これからもお体を大切にされ、どうぞお元気に、
様々な経験を積まれますようお祈りしております」<
そのお姿と声はこちらで視聴することができます:
なんという万感の思いを込めた、深い深い優しさに満ちたお言葉なのでしょう😭😭😭
****追記****
上で「奥深くに隠されていて決して姿を見せず」と書いていて思い出したのが、この子たちです。
とくに左の、小学卒業&中学入学会見の時のとても吊り目な、生まれつき男子っぽい子:

>耳長は16~17才、耳幅 は10歳前後で男女とも成長が止まり安定期に<
ということなので、まだまだ縦方向に耳が変わっていく途中なのですが、たいへんスボミ系な耳たぶをしていますよね。ここまで長くすぼまっていく耳たぶが、その後の数年で真反対な形状(短い四角)に変われるものでしょうか?
スボミ系なのに、肌は地黒・髪質はサラサラの直毛という、近年登場するスボミとはまるで逆。カクオになったとも思えない。
この子は今、どこでどうしているの・・・🥶
ボンが本当に小さな頃は、特に違和感無く同一人物だと思えます:
August 26, 2008(2歳直前のボン)
October 26, 2009(3歳のボン。耳にテープしてありますが、聴力を補うために適切な補聴器を使うことは正しいです)
でも、
August 17, 2015(9歳直前のボン。これも耳たぶから耳の中にかけて何かが貼ってある)と
2019年12月8日(13歳のボン。耳たぶ上部から上にかけてテープしてある。有名な首あざが見える)
は、とても同一人物とは思えない。
彼らがやがて、今のカクオとスボミになったのでしょうか?
それとも、「もう」表舞台には決して登場しない子、あるいは「始めから」登場しない子までいるのでしょうか。
耳テープについても、補聴器を隠すためのテープならまだしも、両耳にテープしていたカクオの片耳や、女子っぽいスボミの片耳テープは、補聴器ではなくイヤホンで指令を受けるためのものではないでしょうか。
****追記終わり****
本日のタイトル画像は、キョウチクトウ。美しい姿とは裏腹な怖い花言葉や、
伊勢神宮や神武天皇陵を参拝した「たくましい」ボンの上腕二頭筋が一頭筋しかない異形ぶり
もこのアメブロ限定で書いております:
