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【noteを楽しみ続けるコツ】誰も知らない「やって楽しい♪の味わい方」

私ケータローは、noteを始めて1年半~2年。
いまだにnoteが楽しくて仕方ありません。

最近、「こんな事(↓)」を思うようになりました。

私の「noteの楽しみ方」は、
特殊なのかな?

「いいや、そんなはずはない!」、
「いいや、そうであって欲しい♪」、
色んな気持ちが駆け巡ります。

しかし、
「共感してくれる人がいると嬉しい♪」ので、
一旦シェアさせて頂きたいと思います。

あっ、
「そんな楽しみ方」があったのか!
教えてくれてありがとう^^

はたまた

お前(ケータロー)は、
「そんな楽しみ方」をしているのか。

この変態野郎!

などなど。

何か感じるものがありましたら、
スキやコメントを頂けると嬉しいです^^

では、本編スタート。


まず「結論」から

多くの人が「こんな目標(↓)」を掲げてnoteの世界に入場していると思います。

noteは、
「自分」を表現し易そうな場だ。

「(自分の)作品」、
「(自分の)経験」、
「(自分の)ノウハウ」、
「(自分の)主張」・・
今まで「表現する場が無かった。。」が、
noteの世界なら表現できる。

だから
表現する!

話はぶっ飛びますが、「書く仕事」と言えば
「こういう仕事(↓)」がありますよね?

【作家】
物語や文章を創作して発表する専門家を指しますが、広義には芸術作品を創作する人全般を指し、小説家、漫画家、絵本作家、映像作家なども含まれます。

「AI先生の説明」より

【ライター】
主に書籍、雑誌、ウェブサイトなどのメディアに掲載する文章を、取材やリサーチを通じて執筆する職業です。文章を書くだけでなく、読者ニーズに基づいた構成案の作成や、取材、撮影、編集、校正、校閲なども担当します。高い日本語力や情報収集能力、そして柔軟なコミュニケーション能力などが求められ、フリーランスや企業に所属するなど多様な働き方があります。

「AI先生の説明」より

「書く仕事」と言えば、このどちらか(↑)に分類されるくらい「この2つの仕事には大きな違いがある!」訳です。「要はココ(↓)」ですよね?

【作家とライターの違い】
(作家)
自分の内側から湧き上がったモノ」を基にして創作する。

(ライター)
取材やリサーチという「自分の外側から取り入れたモノ」を基にして創作する。

それ(↑)を踏まえて・・

多くの人が、「こんな事(↓)」を目標にしてnoteの世界に入場していると思います。

「作家」になりたい

アナタは、「こう(↓)」言うでしょうか?

いやいや、作家やライターだなんて大それた職業に就きたい気持ちなんてありません^^

ただ「自分の記事を誰かに読んで貰えれば良いだけ」です。

「お金(報酬)」なんて要りませんよ!
テヘペロ♪

「そんなアナタ(↑)」は、
「これ(↓)」を腑に落として安心して下さい。

「自分の記事を誰かに読んで貰う」という事は、
「誰かの時間を少なからず頂く」という事です。


「お金」も「時間」も、
共に「誰にとっても貴重な財産」です。


「時間を頂く」のか?
「お金を頂く」のか?
極論ですが「それは大した違いではない」んです。

「ここ(↑)で躓くのは時間の無駄」です。
心を落ち着かせて「先」に進みましょう。

私ケータローは、「作家になりたい!」です。
文章に限らず色んな事を「表現したい!」です。

では、
ケータローは「作家への道」を歩んでいるのか?

読者さんの心の声

いいえ、歩んでいません。
「たまにチョロッと寄り道する」程度です。

何故だ!
作家になりたいのに「作家への道」をなぜ歩まない!お前(ケータロー)は「変態」なのか!

読者さんの心の声

私の回答は「こう(↓)」です。

いきなり「作家への道」を歩むと、
「挫ける」から。

だから、
あえて歩んでいません。

作家になるためには、「自分の内側から湧き上がったモノ」を基にして創作しなければなりません。それが「いきなり世間に認められた!」となれれば良いですよ。ですが、やはり「そんなのは夢物語」ですよね。今まで書く仕事に携わった事の無い素人の作品が、「いきなり世間に認められた!」なんて普通はならない訳です。

私ケータローは、「謙虚」なんです。
謙虚だから、「こんな事(↓)」を意識してます。

自分(ケータロー)には「自分を表現する前にヤル事」がまだまだ沢山ある!

その1つは、「書く」を学ぶ事。

私ケータローは、「ケチ」でもあります。
ケチだから、「こんな事(↓)」も意識してます。

「自分の内側から湧き上がったモノ」は、
「自分の財産」。

「無限に湧いてくるモノ」ではなく、
「限りがあるモノ」。

それをポンポンポンポン記事にして出していたら、
いつか「自分の財産が無くなっちゃう。。」のでは・・

「そんな不安(↑)」を感じます。
「気が付いたら、財産を失っていた。。」、
そんな事になりたくない訳です。ケチだから^^

だから
「こんな道(↓)」を歩んでいます。

【ケータローが歩んでいる道】
ライターへの道

「自分の外側から取り入れたモノを基にして創作する事」は、「書く学び」になりそうです。
やればやるほど「成長」出来るかもしれません。

「自分の外側から取り入れたモノを基にする」から、「自分の財産」を減らす事もないでしょう。
むしろ「財産が増える!に繋がる可能性」があります。

ライターの仕事を軽んじているのか!

そう(↑)不快に思われましたら大変申し訳ございません。

私が思う「作家への道」

極論ですが「こう(↓)なのでは?」と思っています。

「決められた道」など無い

「才能」が全てを凌駕する

「覇気が全てを凌駕する」みたいに言ってみました

だから「魅力がある!」んだと思います。
「ひょっとしたら自分でもイケるんじゃないか・・」、そんな期待が湧き上がる訳です。

「作家への道」は、
「宝くじ」みたいなものか?

「それ(↑)だったら良い」ですよね?
毎回「懐の余裕の範囲でクジを購入し、当選日を楽しみにして待つ。」が出来る訳です。

例え「ハズレてしまった」でも・・
「クソッ!残念!」を味わうだけです。

何故なら「ハズレが当たり前の世界」だから。
アナタが失うのは「クジ代(お金)だけ」です。

「作家への道」は、
「何を失う」のか?

どんな道も、「得るばかり」ではありません。
少なからず「時間は失う」訳です。道具が必要ならば「お金も失う」ですよね?

失うのは
「時間かお金」か?
「時間とお金」か?

「それ(↑)で済めば良い」んです。
「作家への道」は、
「こんなモノ(↓)も失うリスク」がありますよね?

自信

作家は、「自分の内側から湧き上がったモノを基にして創作する」という職業ですから。

もしも「ハズレてしまった」ら・・
「自分を否定された気分(挫折感)」を味わうんです。
「ナニクソ!次だ!」と発奮して前に進める人は良いですが、多くの人は「やっぱり俺(私)なんかには無理だ・・」となるのではないでしょうか?

私が思う「ライターへの道」

極論ですが「こう(↓)なのでは?」と思っています。

「決められた道」など無い

「才能」が全てを凌駕する

「作家への道と同じなんだ」と思います。
しかし「こんな視点(↓)」から見ると大きな違いがあります。

【作家への道は・・】
「自分の作品をつくる」から歩み始める道。

【ライターへの道は・・】
「依頼を受ける」から歩み始める道。

「自分の作品をつくる」は簡単です。
「つくるだけ」です。
「それが世間に認められるか?」は別ですが・・
だから「歩み始め易い」んです。
そして途中で「挫折」します。

「依頼を受ける」は大変です。
何故なら「依頼人」が必要ですから。
だから「歩み始め難い」んです。

🔥発想を変える

ライターの仕事って、「こんな流れ(↓)」だと思いますよね?

【ライターの仕事の流れ】
STEP①
依頼人Aさん」から執筆の依頼を受ける。

STEP②
「依頼人が満足する記事」を書きあげる。

STEP③
依頼人から「報酬」と「信頼」を受け取る。

STEP④
上記「STEP②の記事」の評判が良く、
依頼人Bさん」から「少し大きな仕事(依頼)」が舞い込んだ。

「STEP①がスタート」で、
「STEP④」に繋げる。

あとは「STEP①から④の繰り返し」で、
「自分の仕事」を大きくする。

しかし、「STEP①が一番大変」な訳です。「自分に依頼してくれる依頼人」なんて、そうそう見つけられるものではありません。

だから、私の知り合いのwebライターさん等は
「こう(↓)してる」そうです。

STEP②に相当する
「(依頼人)Aさんが満足する記事を、
勝手に書きあげる。」がスタート!

「"Aさん"なんていないじゃないか!」と思いますか?

自分で勝手に据える」んです。
そして
STEP③「信頼を受け取る」に繋げるんです。

あっ、
「報酬」を得ようとしたらダメですよ。
何しろ「勝手にやってる」訳ですから。
報酬を頂いたら「押し売り」になってしまいます。

STEP①から④を、
何度も何度もブン回します。
報酬の事は抜きにして。
ただただ「信頼を稼ぐ」為に。

「Aさんとの勝手な仕事(みたいなもの)」が、
「評判」が良かった。

それを見ていたBさん」から、
「仕事(依頼)」が舞い込んだ。

「ここ(↑)から」です。
「報酬を頂く」がスタートするのは。

それ(報酬)は「お金」に限らず、
「時間」だって良い訳です。

「沢山の読者さんが自分の記事を読んでくれる場」を得た

「これ(↑)って財産」なんです。

「noteは、最初からそういう場なのでは?」、
そんな事はありません。

最後に「大事な事(↓)」を。

Aさんに、
「これって"悪い意味でのパフォーマンス"だな。。」と思われた。

「こう(↑)」なったらダメです。
これでは「信頼」は得られません。

だから、自分が「本当に良いと感じた人」をAさんに据えるんです。勝手にやっているんだから出来ますよね?それが最大の「特権」です。

私ケータローは、「勝手にライター」なんです。
誰かから依頼を受けた訳ではありません。
「自分が良いと感じた記事やクリエイターさん」を、勝手に記事にして紹介してるんです。

勝手にやっていますが、「遊んでいる」訳ではありません。なにしろ「信頼」を得なければなりませんから。勝手に「真剣」にやっています。

🔥noteという世界は・・

「勝手にライターの視点」で見ると、
私には「こう(↓)」見えます。

宝の山

「宝石」があちこちに転がっている訳です。
乱雑に。「飾り棚に据えられている」ではありません。「埃まみれ」になっている訳です。

「丁寧に磨かれて光り輝いている宝石」もあるでしょう。しかし「埃を被って輝きが見えない。。」が殆どです。

「石の本来の輝き」が読者に届いていない訳です。
累計ですが「1,000万人もいるはず」なのに。

「届いている」ようで、
「届いていない」。

「それ(↑)がSNSという世界」です。
だから「こんな活動(↓)」に価値が生まれます。

自分が見つけた宝石を、
「自分の飾り棚」に飾る。

「宝石」は、
「推し」。

「勝手にライター」が書く記事は、
「推しを推す記事」と言える。

私は、それが楽しくて仕方ありません。

まとめ

🔥「自分の内側から湧き上がったモノ」を基にして創作した記事

それが「世間に認められなかった」となったら、
アナタはどうなりますか?
きっと「挫折感を味わう」となるのではないでしょうか?

記事を書いても書いても、
「我が記事」は一向に認められない。

そんな事(↑)になってしまったら・・
きっと「心は悲鳴をあげる」んです。
「自分が否定された気分」になるから。

🔥取材やリサーチという「自分の外側から取り入れたモノ」を基にして創作した記事

それが「世間に認められなかった」となったら、
アナタはどうなりますか?
こんな気持ち(↓)を味わう」でしょうか?

自分は「良い!」と感じたけど、
世間一般的には「そうでもない」だったのかな。。

「俺(私)の感性には問題がある」のかな。。

「そう(↑)」は思わないですよね^^
「こう(↓)」思うんです。

自分の「書く(宣伝する)チカラ」が足りなかった。

「良いモノは良い!」と伝える為、
次は「成果」が出せるように、
もっとチカラをつけよう!

挫折感を味わう暇」なんてありませんよ!
その間に「推し(宝石)がnoteの世界を去ってしまった。。」なんて事になったらどうするんですか^^

🔥「勝手にライター」への道とは・・

「こんな道(↓)」だと思うんです。

推しを推すチカラを養う道

この道の先には、
「こんな機会(↓)」が待っているだけです。

アナタの記事のお陰で、
「アナタの推し」は、
「俺(私)の推し」にもなりました。

ありがとう。

アナタが味わうのは「誰かからの感謝と評価」。
自分が成長するほど、
「小さい」が、
「大きい」に成ります。

「推しを推すチカラは養えた」、
そんな気概が身に付いてからで良いんじゃないでしょうか?「こんな事(↓)」に精を出すのは。

「自分」を推す。

その先に、
「作家の世界」が拡がっているんだと思います。

タイトルの「誰も知らない・・」、
言い過ぎですね。
不快な思いをさせてしまいましたら申し訳ございません。

お誘い

🔥ケータローのブートキャンプ

とは言え、
「推しを推す」のも簡単ではないですよね。

私は「こんな活動(↓)」をする予定です。

「一人で行動する」より、
「皆で行動した方が楽しい♪」かと。
試しに参加してみませんか?

🔥月刊マガジン「星空ピージェイ」

「こんな(↓)同人誌のような雑誌の出版」も行っています。

「推しを見つける」、
「推しを推す」、
「推してくれる人に見つけてもらう」。
そんな「場」を目指しています。

🌈少しでも興味を持ってもらえたら・・

「この記事のコメント欄を用いる」などで、
お気軽にご連絡ください^^

以下コマーシャル

「こんな活動(↓)」もしています。
少しでもご興味お持ち頂けましたら「この記事のコメント欄を用いる」などでお気軽にご連絡ください。「入る」のも「出る」のも自由です^^

世界で1番「ユルい」を目指すマガジン(↓)

🔥ルールブック

オーナー:仕組みで闘う!ケータロー🦑

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