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私でもできた!毎日note14日目、3100view & 800スキ ありがとうございます!

信じられない気持ちでいっぱいです。


noteを始めてわずか2週間で、3100回も読んでいただき、800件ものスキをいただきました。本当にありがとうございます。



3日で挫折した私が、なぜ続けられたのか

正直に言うと、私は何かを毎日続けるのが超がつくほど苦手です。

以前、ブログの毎日投稿に挑戦したことがありましたが、3日で挫折してしまいました。

今回も「きっとまた続かないだろうな」と思っていた自分がいました。

それでも今回、毎日noteに挑戦してみようと思ったのは、
「何か新しいことに挑戦してみたいな」という、ごくシンプルな気持ちからでした。

そして、もしAIを心強いパートナーにすれば、もしかしたら苦手な毎日投稿も乗り越えられるんじゃないか、と思ったのです。

まずは「3日」という、ぴょんっと飛び越えられそうな、ひっくーいハードルを自分に課しました。それがクリアできたら、次は「1週間」。
そうやって、少しずつステップアップしていく方法で続けてきたんです。

もちろん、毎日完璧に書けているわけではありません。
深夜ギリギリの投稿になったり、短い文章になってしまったりした日もあります。それでも、何とかここまで2週間、続けることができました。



多くの人に読まれた理由

そんな中で、多くの方に読んでいただけたこと、そしてたくさんのスキをいただけたことは、本当に驚きと感謝しかありません。

なぜこんなにも多くの方に読んでいただけたのだろう、と考えたとき、その答えはやはり「時短勤務」というテーマにあるのではないかと感じています。

私は、時短勤務という働き方について発信したいと考えています。

「時短勤務=中途半端な働き方」という見方をされることが多いように感じていました。

SNSでは「時短勤務むかつく」「子持ち様」といった心ない言葉も見かけます。

給料はフルタイム以下でも、責任は同等というケースも珍しくありません。まるで、期間限定で肩身の狭い働き方であるかのように認識されている気がして、ずっともやもやしていたのです。



「肩身の狭い働き方」ではない

しかし、時短勤務は「期間限定で肩身の狭い働き方」なのでしょうか?
私はそうは思いません。

フルタイム、フリーランス、パートタイムと同じように、柔軟な働き方の選択肢の一つとして、もっとポジティブに捉えられるべきではないでしょうか。

そのためにはまず、時短勤務で働く私たち自身が、「期間限定で肩身の狭い働き方」という意識から抜け出し、自信を持って働くことが大切だと考えています。



これからの発信について

私自身の経験や、人事として見てきた視点から、この「時短勤務」というテーマを中心に、みなさんに伝えられることがあるのではないかと思っています。

この毎日noteを通して、時短勤務で働く方が、少しでも自信を持って輝けるようなヒントを届けられたら嬉しいです。




ここまで読んでくださって、ありがとうございました。もし共感していただけたら、「スキ」や「フォロー」していただけると励みになります。

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