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Vision-Led COMMUNITY実践ワークショップを終えて|参加者の声から見えた「つながり」と「発信」の変化

先日、Vision-Led COMMUNITY実践ワークショップの全3回が完了しました。

以前、私はこのワークショップの開催記として、
「モヤモヤが言語化され、一歩を踏み出す勇気に変わった」
という記事を書きました。

今回は、その第2弾として、
参加者の方からいただいたコメントを紹介しながら、
私自身が感じたことを共有したいと思います。

この記事を書くこと自体も、
私にとっては プロセス共有の実践 です。

ワークショップを開催して終わりではなく、
参加者が何を感じ、
どんな視点が変わり、
どこに価値を感じてくれたのか。

そのプロセスを共有することで、
Vision-Led COMMUNITYが大切にしている考え方を、
少しでも読者の皆さんに届けられたらと思っています。

※この記事では、参加者の方からいただいたコメントを、一部読みやすいように整えながら紹介しています。


Vision-Led COMMUNITY実践ワークショップとは

Vision-Led COMMUNITY実践ワークショップは、
AI時代に、自分らしいビジョンを言葉にし、
小さな行動に変え、
人とのつながりを通じて価値を広げていくための実践型ワークショップです。

テーマは、

Vision × Network × Trust

です。

ただ人脈を増やすことを目的にしているわけではありません。

大切にしているのは、
自分の中にある違和感や強みを言葉にし、
それを誰かと共有し、
小さく行動しながら、
つながりの中で信頼と共創へ変えていくことです。

全3回では、次のようなテーマを扱いました。

第1回:成功の再定義と行動の起点
第2回:自己理解とビジョンの言語化
第3回:行動・共創・ネットワーク設計

今回は、それぞれの回で参加者の方がどのような気づきを得たのかを、
実際のコメントとともに振り返っていきます。



第1回|成功は「パフォーマンス」だけでは決まらない

第1回のテーマは、
成功の再定義と行動の起点 でした。

AI時代に入り、知識やスキルだけでは差がつきにくくなっています。

もちろん、努力や能力は大切です。
でも、それだけでは成果が広がらないことがあります。

誰に知られているか。
どんな人とつながっているか。
どんなプロセスを共有しているか。
誰が応援してくれているか。

そうした関係性の中で、価値は広がっていきます。

参加者の方から、こんな感想をいただきました。

あっという間の90分であった。集中して参加できた。ネットワークについて、つながりにはレイヤーがあると感じた。

この言葉を読んで、私自身も改めて感じました。

ネットワークとは、単に「知り合いが多い」ことではありません。

近い関係。
少し遠い関係。
まだ弱いつながり。
でも、未来の機会につながるかもしれない関係。

つながりには、いくつものレイヤーがあります。

そして、それぞれのレイヤーに価値があります。

Vision-Led COMMUNITYでは、
人脈を増やすこと自体を目的にしているわけではありません。

大切なのは、
自分のビジョンや行動を起点に、
人との関係性の中で価値を広げていくことです。


イニシエーターとフォロワーという視点

第1回では、
イニシエーターとフォロワーについても扱いました。

イニシエーターとは、最初に一歩を踏み出す人。
フォロワーとは、その一歩に反応し、応援し、広げる人です。

参加者の方から、こんなコメントもいただきました。

イニシエーター・フォロワー体験ワークは、はじめてだったので、良い体験ができた。
イニシエーターやフォロワーは大事だが、自分はそれらになっているのか?と考えさせられる機会になった。
誰かの活動を見て、いいなと思ったら、応援したり、発信したりしていきたいと思う。

このコメントが、とても嬉しかったです。

なぜなら、Vision-Led COMMUNITYで大切にしている
Be a Hub
という価値観につながっているからです。

自分がいつも主役である必要はありません。

誰かの挑戦に反応する。
いいなと思った活動を応援する。
一言コメントする。
紹介する。
発信する。
最初のフォロワーになる。

それだけで、相手の一歩に意味が生まれることがあります。

ネットワークは、
ただ人が集まっているだけでは動きません。

誰かが小さく動く。
それに誰かが反応する。
その反応が安心感になり、次の人を動かす。

その連鎖によって、ネットワークは少しずつ動き始めます。

私はこの考え方を、
ワークショップの中でとても大切にしています。

なぜなら、
一人の勇気ある行動だけではなく、
それを受け取る人、応援する人、広げる人がいてはじめて、
未来は動き出すからです。


「効率化」だけではなく、「協力して進める」視点へ

第1回の感想の中で、もう一つ印象に残った言葉があります。

成功の決定要因は、パフォーマンスからネットワークへ、そして、プロセスを共有して信頼を高めていく事に意識を向けるのが印象的であった。
普段は効率化にフォーカスしがちだったけれど、チームと協力して話し合って取り組む方が効率的かも知れないという気づきを得た。

この気づきは、とても本質的だと思いました。

私たちは、仕事の中でつい、
「どうすればもっと早くできるか」
「どうすれば無駄を減らせるか」
を考えます。

もちろん、効率化は大切です。

でも、効率化を突き詰めすぎると、
一人で抱え込んだ方が早い。
自分でやった方が確実。
説明するより、自分で進めた方が楽。
という方向に進んでしまうことがあります。

その結果、
経験や学びが共有されない。
誰が何に困っているか見えない。
同じような試行錯誤が繰り返される。
助け合いが生まれにくくなる。

そんな状態が起きてしまいます。

一見、個人で進める方が効率的に見えても、
長い目で見ると、チームで話し合い、
プロセスを共有し、
協力して進める方が、
結果的に大きな効率につながることがあります。

これは、Vision-Led COMMUNITYの
Process is Value
という考え方にもつながります。

成果だけではなく、過程を共有する。
その中にある判断、工夫、迷い、学びを共有する。
それが共感と信頼を生み、次の協力につながっていく。

今回のコメントから、
その価値が参加者の方に届いていることを感じました。


第2回|ビジョンは、一人で「正解」を探すものではない

第2回のテーマは、
自己理解とビジョンの言語化 でした。

ここでは、
自分の強み、
課題意識、
ステークホルダーの理想状態を整理しながら、
自分らしいビジョンを言葉にしていきました。

参加者の方からは、こんな感想をいただきました。

ワークショップは終始丁寧な説明で分かりやすかった。
過去ビジョンを作るワークをやったことがあったけれど、Vision-Led COMMUNITYのビジョン作成のアプローチはこれまでとは違う!ので、おもしろい!
いろいろなフレームワークを使っているのが良い。

この言葉も、とても嬉しかったです。

Vision-Led COMMUNITYで扱うビジョンは、
単に「将来どうなりたいか」を考えるだけではありません。

自分の内側にある違和感。
自分が自然に発揮できる強み。
その先にいるステークホルダーが本当は望んでいる状態。

この3つをつなぎながら、
自分らしいビジョンを言葉にしていきます。

私が大切にしているのは、

課題意識 × 強み × 社会的ニーズ

です。

ビジョンは、
自分だけの願望でもなく、
外側から与えられた正解でもありません。

自分が放っておけないこと。
自分が自然にできること。
誰かが本当は望んでいること。

その重なりの中から立ち上がってくるものだと思っています。

だから、Vision-Led COMMUNITYのビジョン作成では、
自分だけを見るのではなく、
他者や周囲の理想状態も一緒に見ていきます。


ステークホルダーの理想状態を考える意味

第2回では、ステークホルダーの理想状態を考えるワークも行いました。

参加者の方からは、次のようなコメントをいただきました。

ステークホルダーの理想を考えるワークでは、ポジションチェンジして、それらを図式化して考えるのが新鮮だった。
第3回目で自分らしいビジョンが作成できるのが楽しみ。

このコメントを読んで、
やはり「視点を変えること」は大事だと感じました。

自分のビジョンを考えるとき、
どうしても自分の中だけで考えがちです。

自分は何がしたいのか。
自分はどうなりたいのか。
自分に向いていることは何か。

もちろん、それも大切です。

でも、それだけでは、
ビジョンが独りよがりになることがあります。

だからこそ、
ステークホルダーの視点に立ってみる。

同僚は何に困っているのか。
上司は本当はどんな状態を望んでいるのか。
顧客や利用者は、どんな未来を期待しているのか。
家族や周囲の人は、何を願っているのか。

視点を変えてみることで、
自分のビジョンが「自分だけのもの」から、
「誰かと共有できる未来」へ変わっていきます。

ビジョンは、共創の出発点です。

一人で抱えるものではなく、
誰かが「それなら一緒に進みたい」と感じられる言葉に育てていくものだと思います。


第3回|発信は、自己顕示ではなく「自分らしさの見える化」

第3回では、
行動・共創・ネットワーク設計を扱いました。

その中で、発信についてもお話ししました。

参加者の方から、こんな感想をいただきました。

発信のパートでは、自分らしさの見える化についての考え方が変わった。
これまで発信は自己顕示欲を示す行為のように感じていたので、見るだけで、自分はやらない方であった。

この感覚は、とてもよく分かります。

「発信」と聞くと、
自分を大きく見せること。
目立とうとすること。
すごい成果をアピールすること。
自己顕示欲を出すこと。

そんなイメージを持つ人もいると思います。

私自身も、以前は発信に対して少し苦手意識がありました。

でも今は、発信を少し違うものとして捉えています。

発信とは、
自分を大きく見せることではなく、
自分らしさを見える化すること です。

何を大切にしているのか。
どんな違和感を持っているのか。
どんな工夫をしているのか。
どんなプロセスを歩んでいるのか。
誰と、どんな未来をつくりたいのか。

それを少しずつ言葉にしていくこと。

それが発信だと思っています。

参加者の方は、続けてこう書いてくださいました。

今回のワークショップを通して、自分らしさを伝える上では、発信は重要であり、近道かもしれないと思った。
発信=自分を見える化することととらえると、発信もありかもとマインドチェンジできた。

この「マインドチェンジ」が起きたことは、
今回のワークショップの大きな価値だったと思います。

発信は、完成した人だけがするものではありません。

まだ途中でもいい。
まだ言葉になりきっていなくてもいい。
小さな気づきでもいい。
試行錯誤の途中でもいい。

そのプロセスを共有することで、
共感が生まれ、
信頼が育ち、
つながりが広がっていきます。


参加者のコメントが、私自身のプロセスも前に進めてくれた

今回、参加者の方からコメントをいただいて、
私自身もたくさんの気づきを得ました。

自分が伝えたかったことは、どう受け取られたのか。
どのワークに価値を感じてもらえたのか。
どの言葉が、参加者の視点を変えるきっかけになったのか。

それを知ることは、
次のワークショップをより良くするための大切なフィードバックになります。

そして同時に、
応援されることの嬉しさも感じました。

参加者の方が、
「あっという間だった」
「新鮮だった」
「考え方が変わった」
「発信もありかもと思えた」
と言葉にしてくださる。

その言葉が、私自身の次の一歩を後押ししてくれます。

これもまた、Vision-Led COMMUNITYの実践だと思います。

一方的に教えるのではなく、
参加者の反応を受け取り、
そこから自分の考えも深めていく。

ワークショップは、講師だけがつくるものではありません。

参加者の言葉や気づきがあるから、
場が育っていきます。


Vision-Led COMMUNITYで届けたいこと

今回の全3回を通じて、改めて感じたことがあります。

それは、
Vision-Led COMMUNITYは、
単なるビジョン言語化ワークショップではないということです。

自分の違和感を言葉にする。
自分の強みに気づく。
ステークホルダーの理想状態を考える。
自分らしいビジョンを描く。
小さな一歩に落とし込む。
最初のフォロワーを考える。
プロセスを共有する。
発信を通じて自分らしさを見える化する。
ネットワークの中で、共創を育てていく。

ここまでを一貫して扱うことで、
一人で頑張る状態から、
つながりの中で価値を広げる状態へ進んでいく。

それが、私が届けたいVision-Led COMMUNITYの価値です。

AI時代に、知識やスキルだけで差がつきにくくなっていく中で、
自分らしいビジョンを言葉にし、
小さく行動し、
プロセスを共有し、
つながりの中で信頼を育てること。

その積み重ねが、
これからのキャリアや仕事、チームづくりにおいて、
ますます大切になると感じています。


今回の記事も、プロセス共有の実践です

この記事を書いている理由は、
単に「ワークショップを開催しました」と報告するためではありません。

私自身が、
ワークショップのプロセスを共有することに価値があると考えているからです。

どんな場をつくったのか。
参加者が何を感じたのか。
どんな言葉が返ってきたのか。
その言葉を受け取って、私自身が何を感じたのか。

それを共有することで、
Vision-Led COMMUNITYの考え方が、
より具体的に伝わると思っています。

成果だけを見せるのではなく、
途中経過を共有する。

完成された正解ではなく、
場が育っていくプロセスを共有する。

それが、私自身が大切にしている
Process is Value
の実践でもあります。


最後に

今回のワークショップを終えて、
参加者の方からいただいた言葉に、私自身がたくさん励まされました。

そして改めて、
プロセスを共有することの大切さを感じました。

開催したこと。
参加者が感じてくれたこと。
うまくいったこと。
これから改善したいこと。
自分自身が受け取った気づき。

それらを言葉にすることで、
このワークショップ自体も少しずつ育っていきます。

Vision-Led COMMUNITYは、
完成された正解を渡す場ではありません。

対話しながら気づき、
小さく実践し、
共有し、
振り返り、
周囲へ広げていく場です。

今回の参加者の声は、
その循環が確かに動き始めていることを教えてくれました。

ご参加いただいた皆さん、本当にありがとうございました。

そして、この記事を読んでくださった皆さんにも、
もし今、何か小さな違和感や、やってみたいことがあるなら、
まずは誰か一人に話してみてほしいと思います。

完璧に整っていなくても大丈夫です。

小さく話す。
小さく共有する。
小さく動く。

そこから、未来は少しずつ動き出します。


読者の皆さんへ

もしよければ、コメントで教えてください。

あなたは、
「発信=自己顕示」
のように感じて、発信をためらったことはありますか?

また、
誰かの活動を見て、
「応援したい」
「自分も何かできるかもしれない」
と思った経験はありますか?

いただいたコメントは、
今後のVision-Led COMMUNITYの記事やワークショップづくりの参考にさせていただきます。


参加後アンケートについて

ワークショップ後には、参加者アンケートも実施しました。

そこでは、

「成功におけるコミュニティの重要性を認識した」
「成功=社会的評価×ネットワークという考え方に気づいた」
「プロセス共有への考え方が変わった」

といった声もいただいています。

アンケート結果については、第3弾の記事としてまとめました。

▼「成功は自分の努力だけではなかった」|参加後アンケートで見えたVision-Led COMMUNITYの成果


第1弾の開催記はこちら

今回の記事は、以下の記事の第2弾として書きました。

▼ビジョン×ネットワーク活用のワークショップ開催記。モヤモヤが言語化され、一歩を踏み出す勇気に変わった。


このテーマに関心を持ってくださった方へ

ここまで読んでくださり、ありがとうございます。

この記事では、Vision-Led COMMUNITY実践ワークショップを終えて、
参加者の声から見えてきた「つながり」と「発信」の変化を振り返りました。

特に印象に残っているのは、

・成功は、パフォーマンスだけではなくネットワークの中で広がること
・イニシエーターだけでなく、最初のフォロワーにも価値があること
・効率化だけでなく、協力して進める視点が大切であること
・ビジョンは、自分だけで正解を探すものではないこと
・発信は、自己顕示ではなく「自分らしさの見える化」でもあること
・プロセス共有が、共感と信頼を生むこと

です。

Vision-Led COMMUNITYでは、
一人で頑張る人が、自分の想いや強みを言葉にし、
人とのつながりの中で信頼と共創を育てていくための学びと実践を届けています。

この記事もまた、私自身にとっては
Process is Value の実践です。

ワークショップを開催して終わりにするのではなく、
参加者が何を感じ、
どんな視点が変わり、
その声を受け取って私自身が何を感じたのか。

そこまで含めて共有することで、
Vision-Led COMMUNITYの価値を少しずつ育てていきたいと思っています。


ワークショップ/個別伴走に関心を持ってくださった方へ

この記事を読んで、

「自分のビジョンや強みを言葉にしたい」
「人とのつながりを、自分の活動や仕事に活かしたい」
「発信への苦手意識を、自分らしさの見える化に変えたい」
「一人では整理しきれないテーマを、対話しながら深めたい」
「小さな一歩を踏み出すための伴走がほしい」

と感じた方に向けて、
Vision-Led COMMUNITY実践ワークショップ/個別伴走セッション の案内をまとめています。

ワークショップでは、少人数で学びながら、
自分の課題意識や強みを言葉にし、
最初のフォロワーを考え、
プロセス共有や発信を通じて、
つながりの中で価値を広げる実践に取り組みます。

個別伴走では、一人ひとりの状況に合わせて、
ビジョンの言語化、課題意識の整理、ネットワーク活用計画、
発信や場づくりの設計までを、対話しながら具体化していきます。

▼ワークショップ/個別伴走セッションのご案内はこちら


継続的に学び、実践を深めたい方へ

日常の中で継続的に学び、実践を深めたい方には、
noteメンバーシップ Vision-Led COMMUNITY 実践室 があります。

実践室では、メンバー限定記事 Vision-Led Research & Practice シリーズを通じて、
心理的安全性、チーム学習、共創、リーダーシップ、Well-beingなどに関する研究知見を、
職場や日常で試せる小さな実践に落とし込んでいます。

また、学びや気づき、プロセスを共有しながら、
一人で抱え込まず、つながりの中で実践を育てていく場を目指しています。

▼Vision-Led COMMUNITY 実践室はこちら


法人研修・ワークショップ・場づくり支援に関心のある方へ

法人研修、ワークショップ、場づくり支援、
パートナー企業との共同サービス開発に関心のある方には、
法人・パートナー企業向けの記事にサービス内容をまとめています。

Vision-Led COMMUNITYでは、
「正しい提案なのに、人が動かない」
「経験や学びが共有されない」
「若手やリーダーが一人で抱え込んでしまう」
「心理的安全性を、実際の助け合いや共創につなげたい」

といった組織課題に対して、
ビジョン・信頼・共創の場づくりを支援しています。

▼法人・パートナー企業向けのご相談はこちら


Vision-Led COMMUNITYの全体像を知りたい方へ

無料note、Kindle書籍、ネットワーク戦略 実践パック、
メンバーシップ、ワークショップ/個別伴走、法人向け相談など、
目的に合わせた入口は固定記事にまとめています。

「まず何から読めばよいか知りたい」
「Ryoのnote全体の流れを知りたい」
「Vision-Led COMMUNITYが目指していることを知りたい」

という方はこちらをご覧ください。

▼一人で頑張る人が、つながりの中で価値を広げるために


一人の気づきを、周囲との対話や共創へつなげる。

そのための場づくりを、
これからも少しずつ育てていきます。

Ryo
Vision-Led COMMUNITY Facilitator


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