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一人で頑張る人へ|ビジョンを言葉にし、つながりの中で価値を広げるワークショップ/個別伴走

こんにちは。
Vision-Led COMMUNITY Facilitator の Ryo です。

この記事では、私が提供している

Vision-Led COMMUNITY 実践ワークショップ
Vision-Led 個別伴走セッション

についてご案内します。

このプログラムは、単なる自己分析や人脈づくりの講座ではありません。

自分らしいビジョンを言葉にし、
小さな行動に変え、
人とのつながりを通じて、
信頼や共創へ広げていくための実践プログラムです。

テーマは、

Vision × Network × Trust

です。

このページでは、Vision-Led COMMUNITYの考え方を、自分の仕事・活動・職場・チームの中で実践していきたい方に向けて、2つの学び方を紹介します。

一つは、少人数で対話しながら実践の型を身につける 全3回実践ワークショップ

もう一つは、一人ひとりのテーマに深く向き合い、ビジョン・強み・課題意識・ネットワーク活用計画を具体化する 個別伴走セッション です。

すでにKindle書籍や無料noteで考え方に触れてくださった方が、次に「自分の場合はどう実践すればよいか」を整理するための入口として、このページを読んでいただけたら嬉しいです。

このプログラムは、個人のキャリアや発信を整理するためだけのものではありません。

自分の違和感や強みを言葉にし、
安心して誰かに共有し、
多様な人の強みをつなぎながら、
働きがいのある職場をつくりたい人にも届けたい内容です。

私がVision-Led COMMUNITYを通じて目指しているのは、
一人ひとりが“つながりのハブ”となり、
対話と共創を通じて、働きがいやWell-beingが広がる状態です。

一人で頑張っている。
学び続けている。
AIも使っている。
仕事も発信も、丁寧に取り組んでいる。

それなのに、なぜか評価や機会につながりにくい。
やりたいことはあるのに、うまく言葉にできない。
人とつながりたい気持ちはあるのに、どう関係性を育てればよいかわからない。
途中経過を共有するのが苦手で、一人で考えて、一人で整えて、一人で完結してしまう。

そんな方に向けて、
自分のビジョン・強み・課題意識・ネットワーク活用計画を、
対話とワークを通じて整理していきます。



まず相談したい方へ

「自分にはワークショップと個別伴走のどちらが合うのか知りたい」
「まだ言葉になっていないけれど、相談してみたい」
「自分のテーマでも扱えるのか確認したい」

という段階でも大丈夫です。

このプログラムは、すでに明確な目標がある方だけのものではありません。

むしろ、

まだモヤモヤしている。
やりたいことが言葉になっていない。
何から始めればいいかわからない。
一人で考えていて、同じところをぐるぐるしている。

そんな状態から、一緒に整理していくための場です。

▼お申し込み・事前相談フォーム


書籍や無料オリジナル物語を読んでくださった方へ

もし、私の書籍や無料オリジナル物語を読んで、

「考え方はわかったけれど、自分の場合はどうすればいいのだろう」
「ワークを一人で進めるより、対話しながら整理したい」
「自分のビジョンやネットワーク活用計画を、誰かと一緒に深めたい」

と感じてくださった方には、
このワークショップ/個別伴走セッションがおすすめです。

書籍では、
一人で頑張る状態から、
ビジョンを言葉にし、
小さな一歩を決め、
つながりの中で信頼へ変えていく考え方を、
物語・解説・実践ワークとしてまとめています。

一方で、実際に自分のテーマに落とし込もうとすると、
一人ではなかなか言葉にならない部分があります。

自分の強みは、自分では当たり前すぎて見えにくい。
違和感はあるのに、課題意識として整理できない。
ビジョンを言葉にしても、次に誰へ話せばいいかわからない。
行動計画を立てても、最初の一歩が重く感じる。

そうした部分を、対話とワークを通じて一緒に整理していきます。

なお、Vision-Led COMMUNITYには、自分のペースで学ぶ方法と、対話しながら深める方法があります。

一人でじっくり学びたい方には、Kindle書籍『一人で頑張る人のための ビジョンを信頼に変える方法』の内容を深めるための自学教材として、
一人で頑張る人のためのネットワーク戦略 実践パック があります。

一方で、

「一人でワークを進めるより、誰かと話しながら整理したい」
「自分の言葉にするところを伴走してほしい」
「他者の視点を受け取りながら、自分のビジョンや行動計画を深めたい」

という方には、全3回実践ワークショップや個別伴走セッションがおすすめです。

自学で深めるか。
対話しながら深めるか。

ご自身の状態に合わせて、選んでいただければと思います。

▼書籍の詳しい紹介はこちら

▼無料オリジナル物語はこちら


このプログラムで目指す状態

このワークショップ/個別伴走セッションで目指すのは、
単に「学んでよかった」で終わることではありません。

参加後に、次のような状態になることを目指します。

自分の違和感や課題意識を言葉にできる。
自分の強みを、誰かの役に立つ形で捉えられる。
自分らしいビジョンを一文で表現できる。
そのビジョンを、明日できる小さな行動に落とし込める。
最初に声をかける人が見えている。
自分の活動や挑戦を、プロセスとして共有できる。
小さな場づくりや対話の場を始められる。
自分自身が“つながりのハブ”になる第一歩を踏み出せる。

完璧なビジョンを持つことがゴールではありません。

むしろ、最初は曖昧で自然です。

大切なのは、
その曖昧さをなかったことにせず、
対話しながら言葉にし、
小さく行動してみることです。

実際に参加してくださった方からは、

・人とのつながりやネットワークの意味を、自分ごととして捉え直すことができた
・発信は自己顕示ではなく、自分らしさの見える化だと感じられた
・成功は自分の努力や能力だけではなく、コミュニティやネットワークの中で広がっていくものだと気づいた
・成果だけでなく、背景やプロセスを共有することの価値に気づいた

といった声もいただいています。

このプログラムで目指しているのは、単に一度ワークを体験することではありません。

自分の違和感や願いを言葉にし、
小さく行動し、
周囲との関係性の中で試し、
振り返りながら実践スキルを高めていくことです。

全3回実践ワークショップは、VL実践者としての基本の思考や型を身につける入口です。

その後は、メンバーシップ内の Vision-Led Research & Practice シリーズを活用しながら、心理的安全性、チーム学習、共創、リーダーシップ、Well-beingなどの研究知見を、自分の職場や日常の小さな実践へ落とし込んでいくことができます。

詳しい開催記・参加者の声・参加後アンケートは、記事後半の「実際のワークショップの雰囲気・参加者の変化を知りたい方へ」にまとめています。

さらに、職場やチームで実践したい方にとっては、

・安心して相談できる関係性をつくる
・一人で抱え込む人をそのままにしない
・小さな違和感を対話に変える
・多様な人の強みをつなぎ、共創へ広げる
・働きがいのある職場づくりに向けた最初の一歩を決める

ことも目指していきます。


ワークショップと個別伴走、どちらが合うか

Vision-Led COMMUNITYでは、
少人数で学びながら実践する 実践ワークショップ と、
一人ひとりのテーマに深く向き合う 個別伴走セッション を用意しています。

どちらがよいか迷う方は、まず以下を目安にしてください。

迷う場合は、まず事前相談で一緒に整理できます。


こんな方におすすめです

このワークショップ/個別伴走セッションは、次のような方におすすめです。

・自分のビジョンを対話しながら整理したい
・自分の強みや課題意識を言葉にしたい
・企画・発信・場づくりを始めたい
・一人で抱えている想いを、行動に変えたい
・最初のフォロワーや協力者を見つけたい
・職場やチームで具体的な変化を起こしたい
・働きがいのある職場をつくりたい
・一人で抱え込む人が、安心して相談できる場をつくりたい
・チームの中でBelongingや心理的安全性を高めたい
・多様な人の強みをつなぎ、共創が生まれる状態をつくりたい
・自分に合ったネットワーク活用計画をつくりたい
・応援し合える少人数の場で、自分の考えを深めたい
・一人で考えていて、次の一歩が止まっている

特に、

「やりたいことはある。でも、一人で抱えていて、まだ人を巻き込めていない」

という方に届けたい内容です。


Vision-Led COMMUNITYとは

Vision-Led COMMUNITYとは、
自分らしいビジョンを言葉にし、
小さな行動に変え、
人とのつながりを通じて価値を広げていくための実践の場です。

大切にしているのは、
一人ひとりが “つながりのハブ” になること。

ここでいう“つながりのハブ”とは、
インフルエンサーになることではありません。

何万人ものフォロワーを集めることでもありません。
強い肩書きを持つことでもありません。
自分を大きく見せることでもありません。

むしろ、もっと小さくて、もっと日常的なものです。

誰かの挑戦を応援する。
誰かの工夫を見つけて言葉にする。
一人で抱えている人に声をかける。
小さな対話の場をつくる。
自分の失敗や試行錯誤を共有する。
誰かと誰かをつなぐ。
まだ完成していない想いを、まず一人に話してみる。

そういう小さな行動の積み重ねが、
やがて信頼になり、ネットワークになり、共創につながっていきます。

Vision-Led COMMUNITYでは、次の流れを大切にしています。

対話する。
気づく。
小さく実践する。
宣言・共有する。
振り返る。
定着する。
周囲へ広がる。

この行動循環を通じて、
一人で頑張る状態から、
つながりの中で価値を広げる状態へ進んでいきます。

私がこの活動で大切にしているマイビリーフは、好奇心から始まるWell-being です。

小さな興味や違和感が、学びにつながる。
学びが、人とのつながりを生む。
つながりが、対話や共創へ広がる。
その先に、働きがいやWell-beingが生まれていく。

Vision-Led COMMUNITYでは、この循環を、個人の中だけでなく、職場やチームの中にも広げていきたいと考えています。


Vision-Led COMMUNITY 実践ワークショップの内容

このワークショップは、Vision-Led COMMUNITYの考え方を「知る」だけでなく、実際に自分の言葉と行動に変えるためのプログラムです。

全3回を通じて、VL実践者になるための基本の型を学びます。

ここでいうVL実践者とは、特別な資格や肩書きを持つ人ではありません。

自分の違和感や願いを言葉にし、
人とのつながりの中で信頼を育て、
小さな行動から周囲との共創を生み出そうとする人です。

職場、チーム、家庭、地域、コミュニティなど、身近な場で小さな実践を始めることを大切にしています

ワークショップは、全3回で構成しています。

形式はオンラインZoom。
少人数制で、講義・個人ワーク・対話・共有・フィードバックを組み合わせながら進めます。

一方的に話を聞くだけではなく、
自分の言葉で考え、
他者の視点を受け取り、
最後に行動できる状態になることを目指します。


第1回|成功の再定義と行動の起点

第1回では、AI時代における成功の考え方を捉え直します。

これからの時代は、
知識やスキルだけでは差がつきにくくなります。

AIによって、
文章を書くこと、情報を整理すること、資料を作ること、アイデアを出すことは、以前よりもずっと簡単になっています。

だからこそ大切になるのは、

誰とつながっているか。
誰に認知されているか。
どんな信頼を積み重ねているか。
どんなプロセスを見せているか。

こうした、関係性の中で価値を広げる力です。

第1回で扱う主なテーマは、次の3つです。

1. 成功の再定義

成功は、個人の能力だけで決まるものではありません。

誰とつながっているか。
誰に認知されているか。
どんな信頼を積み重ねているか。

こうした要素が、機会や成果に影響していきます。

ワークでは、自分自身の成功体験を振り返り、
その成功を支えてくれた人や関係性を見つめ直します。

2. プロセス共有

成果だけでなく、

どんな想いで取り組んだのか。
どこで迷ったのか。
どんな工夫をしたのか。
誰と関わったのか。

を共有することで、共感と信頼が生まれます。

ワークでは、自分の活動や経験を分解し、
共有できるプロセスの断片を見つけていきます。

3. 小さな一歩と最初のフォロワー

ネットワークは、ただつながっているだけでは動きません。

誰かが小さな一歩を見せる。
それに誰かが反応する。
その反応が安心感と勢いを生む。

この流れによって、ネットワークは動き出します。

第1回では、あなた自身がイニシエーターとして踏み出した経験や、
誰かの最初のフォロワーになった経験を振り返りながら、
小さな一歩が未来を動かす感覚をつかんでいきます。


第2回|自己理解とビジョンの言語化

第2回では、
自分自身の強みや課題意識を整理し、
ビジョンを言葉にしていきます。

ここで大切にするのは、
正しいビジョンを作ることではありません。

大切なのは、
自分の感覚を言葉にすることです。

第2回で扱う主なテーマは、次の3つです。

1. 自己理解と強みの発見

自分の強みは、
自分では当たり前すぎて気づけないことがあります。

「説明がわかりやすい」
「安心して話せる」
「場づくりがうまい」
「整理が上手い」
「一緒に考えると前向きになれる」

こうした他者からの言葉の中に、
自分の強みの種が隠れていることがあります。

ワークでは、
自分が自然にやっていること、
人から評価されていること、
ついこだわってしまうことを整理しながら、
自分らしい強みを見つけていきます。

2. 課題意識の言語化

ビジョンは、日々の中にある小さな違和感から始まります。

「このままでいいのかな」
「もっと良くできる気がする」
「この人の努力が見えないのは、もったいない」
「本当はもっと対話できるはず」
「一人で抱え込まなくてもいい場をつくれないだろうか」

こうした違和感の中に、
自分らしいビジョンの種があります。

ワークでは、自分が今どこに引っかかっているのかを言葉にしていきます。

3. ビジョンの言語化

ビジョンは、特別な才能や壮大な夢からだけ生まれるものではありません。

私は、ビジョンは次の3つが重なったところに生まれると考えています。

課題意識 × 強み × 社会的ニーズ

自分が解決したいこと。
自分が自然にできること。
周囲や社会が求めていること。

この3つをつなげることで、
自分らしいビジョンが少しずつ立ち上がっていきます。

ワークでは、
課題意識・強み・ステークホルダーの理想状態を整理し、
自分らしいビジョンを一文にしていきます。


第3回|行動・共創・ネットワーク設計

第3回では、
言葉にしたビジョンを、
実際の行動とネットワーク活用計画へ落とし込んでいきます。

ここでのテーマは、実装です。

ビジョンを言葉にして終わりではなく、
明日から何をするのか。
誰に声をかけるのか。
どんな小さな場をつくるのか。
どう共創へ広げていくのか。

そこまで具体化していきます。

第3回で扱う主なテーマは、次の4つです。

1. Yes, and による共創スキル

共創に必要なのは、完璧なアイデアではありません。

相手のアイデアを否定せずに受け取り、
その上に新しいアイデアを重ねる姿勢です。

ワークでは、Yes, and の考え方を体験しながら、
相手の可能性を広げる対話を練習します。

2. 戦略思考

自分らしい活動を広げるには、
人と同じ場所で競争するだけではなく、
自分だからこそ価値を出せる領域を見つけることが大切です。

ワークでは、
相手のニーズ、周囲の課題、自分の強みを重ねながら、
自分らしい価値領域を考えます。

3. ブランディングと発信

ブランディングとは、自分を大きく見せることではありません。

自分らしさを、継続的に伝えていくことです。

どんな想いで活動しているのか。
どんなプロセスを大切にしているのか。
どんな未来を目指しているのか。

それを少しずつ見える化することで、
信頼と認知が育っていきます。

4. ネットワーク活用計画

最後に、自分自身のネットワーク活用計画を作成します。

整理するのは、次の4つです。

STEP1:ビジョンと行動・活動を明確にする
STEP2:現在のネットワークを棚卸しする
STEP3:必要なネットワークを設計する
STEP4:最初のフォロワーに働きかけるアクションを決める

ここで大切なのは、
最初から大きく始めようとしないことです。

まずは1人に声をかける。
15分だけ話す。
小さな場をつくる。
試して、振り返って、また動く。

この小さな行動から、ネットワークは動き始めます。

全3回のワークショップで基本の型を学んだ後は、実践して終わりではなく、振り返りながら少しずつ自分の場に合わせて育てていくことが大切です。

その継続学習の場として、noteメンバーシップ Vision-Led COMMUNITY 実践室 があります。

実践室では、メンバー限定記事 Vision-Led Research & Practice を通じて、研究知見を日常の小さな実践へ落とし込みながら、継続的に学びを深めることができます。

ワークショップで型を身につけ、
メンバーシップで学び続け、
自分の職場やチームで小さく試していく。

この流れを通じて、Vision-Led COMMUNITYの実践スキルを少しずつ高めていくことを目指します。

▼Vision-Led COMMUNITY 実践室はこちら


Vision-Led 個別伴走セッションについて

Vision-Led COMMUNITY 実践ワークショップとは別に、
個別伴走セッションも行っています。

個別伴走セッションでは、
あなた自身の状況に合わせて、
より深く対話しながら整理していきます。

自分のテーマを本気で形にしたい。
職場やチームで実践したい。
ワークショップ、コミュニティ、相互扶助会、勉強会、Recognition Lunch などを、自分の状況に合わせて設計したい。
発信や企画を、信頼や共創につながる形へ整えたい。

そんな方に向けた個別セッションです。

個別伴走では、一般論ではなく、
あなた自身の状況をもとに整理します。

たとえば、次のようなテーマを扱います。

・自分らしいビジョンの言語化
・職場での相互扶助会・勉強会・Recognition Lunchの立ち上げ
・会議やワークショップのファシリテーション設計
・最初のフォロワーを見つける行動計画
・ネットワーク活用計画の作成
・note発信やプロセス共有の整理
・自分らしい活動テーマや事業導線の整理

また、働きがいのある職場をつくりたい方に向けて、次のようなテーマも一緒に整理できます。

・一人で抱え込ませないチームの状態づくり
・Belongingを高める対話や場づくり
・心理的安全性を、相談・協力・助け合いにつなげる設計
・メンバーの強みが見える化される仕組みづくり
・小さな違和感を、職場の改善や共創につなげる進め方

一人で考えていると、どうしても視野が狭くなります。

個別伴走では、
あなたの言葉を受け取り、
問いを投げかけ、
整理し、
明日から行動できる形に変えていきます。


開催形式・料金プラン

Vision-Led COMMUNITY 実践ワークショップ

形式:オンライン Zoom
回数:全3回
期間:約3か月
時間:各回 約90分〜120分
料金:各回 6,000円(全3回 18,000円)(税込)
人数:少人数制
内容:講義、個人ワーク、対話、共有、フィードバック

※開催日程・募集人数・参加費は、募集時の案内をご確認ください。
※現在募集中のワークショップがない場合もあります。次回開催に関心のある方は、事前相談・興味登録よりお知らせください。


Vision-Led 個別伴走セッション

形式:オンライン Zoom
対象:個人リーダー、中堅社員、チームリーダー、発信や場づくりを始めたい方
内容:事前テーマに沿った対話・壁打ち・整理・行動計画づくり

まず相談したい方向け

単発相談セッション:22,000円(税込)/90分

「自分のテーマでも相談できるか確認したい」
「ワークショップと個別伴走のどちらが合うか相談したい」
「まず一度、壁打ちしながら整理したい」

という方に向けた単発セッションです。

本気で形にしたい方向け

Vision-Led 個別伴走セッション:98,000円(税込)

内容:90分 × 4回
期間:目安 2か月
形式:オンライン Zoom
対象:自分のビジョン・企画・発信・場づくりを、行動できる形まで具体化したい方

個別伴走では、
自分の違和感、強み、ビジョン、最初の一歩、巻き込みたい人、発信や場づくりの設計まで、一緒に具体化していきます。

目指す状態は、次のようなものです。

・自分らしいビジョンが一文で言える
・明日から動ける小さな一歩が決まっている
・最初に声をかける人が明確になっている
・企画・発信・場づくりの方向性が整理されている
・一人で抱えていた想いを、共創に広げる計画ができている

※内容や回数は、ご相談内容に応じて調整可能です。
※法人・チーム向けの導入支援は、別途ご相談ください。


実際のワークショップの雰囲気・参加者の変化を知りたい方へ

「どんな場なのか知りたい」
「参加すると、どのような気づきが生まれるのか知りたい」
「実際に参加した方の声を見てから検討したい」

という方に向けて、ワークショップの開催記・参加者の声・参加後アンケートを記事にまとめています。

Vision-Led COMMUNITY実践ワークショップでは、
最初からきれいな答えを出すことよりも、
自分の中にあるモヤモヤや違和感を言葉にし、
他者の視点を受け取りながら、
小さな一歩に変えていくことを大切にしています。

第1弾では、ワークショップの雰囲気や、参加者のモヤモヤが言語化され、一歩を踏み出す勇気に変わっていく様子をまとめています。

第2弾では、全3回のワークショップを終えた参加者の声から、「つながり」や「発信」に対する考え方の変化を整理しています。

第3弾では、参加後アンケートをもとに、成功におけるコミュニティの重要性や、ネットワークを意識することの価値についてまとめています。

▼第1弾|ビジョン×ネットワーク活用のワークショップ開催記。モヤモヤが言語化され、一歩を踏み出す勇気に変わった。

▼第2弾|Vision-Led COMMUNITY実践ワークショップを終えて|参加者の声から見えた「つながり」と「発信」の変化

▼第3弾|「成功は自分の努力だけではなかった」|参加後アンケートで見えたVision-Led COMMUNITYの成果


事前相談・興味登録はこちら

Vision-Led 個別伴走セッション、または今後のVision-Led COMMUNITY実践ワークショップにご興味のある方は、以下より「事前相談希望」または「興味登録」をお送りください。

「自分に合う内容か確認したい」
「ワークショップと個別伴走のどちらがよいか相談したい」
「自分のテーマでも相談できるか聞いてみたい」
「まずは一度、壁打ちしながら整理したい」

という段階でも大丈夫です。

まだ言葉になっていない状態でも構いません。
現在の状況や、相談したいテーマを簡単にお知らせください。

▼お申し込み・事前相談フォーム


まだ迷っている方へ

まだ申し込みまでは考えていないけれど、
Vision-Led COMMUNITYの考え方をもう少し知りたい方は、以下の記事やコンテンツから読んでみてください。

まず無料で世界観を知りたい方へ

書籍と同じテーマをもとにした、無料オリジナル物語です。

努力している。
学んでいる。
AIも使っている。
それなのに、なぜか評価や機会につながらない。

そんな主人公ユウが、
一人で頑張る状態から、
つながりの中で価値を広げる状態へ変わっていく物語です。

▼〖無料オリジナル物語〗AI時代の成功法則|努力だけでは成果が伸びない時代の“つながりの物語”

一冊で体系的に学びたい方へ

Vision-Led COMMUNITYの考え方を、
物語・解説・実践ワークとして一冊にまとめました。

▼書籍の詳しい紹介はこちら

Ryoの原点や想いを知りたい方へ

Vision-Led COMMUNITYに込めている想いや、
私自身の原体験について書いた記事です。

マジックで人が喜ぶ瞬間を見ること。
一人でいる転校生に声をかけたこと。
そこから見えてきた「好奇心から始まるWell-being」というマイビリーフをまとめています。

▼好奇心から始まるWell-being|マジックと転校生の記憶から見えた、Vision-Led COMMUNITYの原点

Ryoのnote全体の入口を知りたい方へ

無料note、Kindle書籍、ネットワーク戦略 実践パック、メンバーシップ、ワークショップ/個別伴走セッション、法人向け相談への入口は、固定記事にまとめています。

▼一人で頑張る人が、つながりの中で価値を広げるために

まず自分で体系的に学びたい方へ

Kindle書籍『一人で頑張る人のための ビジョンを信頼に変える方法』の内容を、自分のペースで深く学びたい方には、
一人で頑張る人のためのネットワーク戦略 実践パック がおすすめです。

一人でじっくり考えたい方。
自分のペースでワークに取り組みたい方。
まずは自学で、ビジョン・ネットワーク・信頼の考え方を深めたい方に向けた実践パックです。

一方で、みんなと一緒に対話しながら深く学びたい方には、全3回実践ワークショップがおすすめです。

▼一人で頑張る人のためのネットワーク戦略 実践パック


最後に

AI時代に、自分らしく価値を広げていくために必要なのは、
一人で完璧になることではないと思っています。

自分の違和感を言葉にする。
自分の強みに気づく。
小さな一歩を見せる。
最初のフォロワーを大切にする。
プロセスを共有する。
小さな場をつくる。
つながりの中で、少しずつ未来を育てていく。

その積み重ねが、
あなた自身を“つながりのハブ”にしていきます。

最初から大きなことをする必要はありません。

まずは、1人に話すこと。
15分だけ相談すること。
まだ粗い言葉を出してみること。
小さな場をつくってみること。

そこから、ネットワークは動き始めます。

そして、その一歩を継続していくためには、学び続けられる環境も大切です。

全3回実践ワークショップで基本の型を身につけた後は、
Vision-Led COMMUNITY 実践室で、Vision-Led Research & Practiceを読みながら、
自分の実践を少しずつ深めていくこともできます。

一度きりの学びではなく、
気づき、実践し、振り返り、また試す。

その循環を、Vision-Led COMMUNITYでは大切にしています。

このワークショップ/個別伴走セッションが、
あなた自身のビジョンを言葉にし、
小さな一歩を踏み出し、
つながりの中で価値を広げていくきっかけになれば嬉しいです。

“一人で頑張る”から、“つながりの中で価値を広げる”へ。

一緒に、あなたらしい一歩を見つけていきましょう。

私自身がなぜ、このVision-Led COMMUNITYの活動を大切にしているのか。
その原点には、人が喜び、学び、気づき、成長する瞬間を見ることへの喜びと、一人でいる人を放っておけない感覚があります。

その想いについては、こちらの記事にまとめています。

▼好奇心から始まるWell-being|マジックと転校生の記憶から見えた、Vision-Led COMMUNITYの原点

▼お申し込み・事前相談フォーム


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Ryo 記事を読んで「応援したい」と感じていただけたら、チップで支えていただけると嬉しいです。いただいた応援は、次の学びや発信、実践の場づくりに活かします。