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“自分を生きる”とは?―私が経験したセルフパートナーシップの変化


こちらは、元引きこもりの著者が、ツインレイとの出会いをきっかけに、男性性・女性性の立て直し(セルフパートナーシップ)を通して、自分への愛を取り戻す過程をシェアしたマガジンです🌿


『男性性の癒しから始まる女性性開花🌹マガジン』第8弾のテーマは、

“自分らしく在るためのエネルギーバランスを知る”

です。


今回は原点に立ち返って、

そもそも男性性ってなに?女性性ってなに?

それぞれのエネルギーバランスが整うって、どういうこと?

というところを、お伝えしていきます。



そもそも、男性性・女性性は何かと言うと…

男性性☀️→分析・計画・行動・リスク・挑戦・個の確立・縦に広がる 》
《 女性性🌕→感覚・感性・直感・ひらめき・共感・つながる・横に広がる 》

以上の性質が、性別関係なく私たちの中に存在しています。


私自身、ずっと男性性が強く、思考ベースで物事を動かそうとしてきました。

感情を押し殺して我慢してしまう癖があり、感性や感覚を司る女性性は当てにならないと、長いこと見下してきました。


そんな私のセルフパートナーシップは、“モラハラ旦那”と“虐げられている妻”という関係性で、完全に破綻状態でした。


ツインレイと出会ったことで、この男性性と女性性それぞれを立て直す重要性にたどりついた私ですが、

根気強く男性性・女性性の癒しと立て直しに取り組んできた結果、

それぞれの落としどころがわかるようになり、

女性性の“感じたい”

男性性の“思考でなんとかしたい”

が暴走しても、温かく自分の中で見守ることができるようになりました。


そもそも、HSPや繊細さん、アダルトチルドレンの方たちは、もともと男性性がとても豊かなのです。

ただ、その持って生まれた豊かさを真の意味・・・・で発揮できずにいるために、

自分はダメだ
能力がない

と思い込んでいるだけなのです。


男性性と女性性それぞれが整うと、

自分に対する安心感が生まれ、自分でいることが楽しくなります。

自分を責めたりネガティブに感じることもなくなり、自己否定の声が浮上しても、冷静に距離を取ることができます。

なにより、豊かさを罪悪感なく受け取れるようになることで、さらなる幸せを実感していくことができます。


ということで今回は、

自分らしく生きるために知っておきたい、男性性と女性性の性質を詳しく解説していきます。

ただし、男性性と女性性の定義はハッキリとわかれているわけではありません。

例えば、“可愛くなりたい”という願い一つとっても、

『自分が満たされたい』と思えば、女性性の性質となり、

『ちやほやされたい、褒められたい』と思えば、男性性の性質となります。

また、第2チャクラが開きすぎか閉じすぎによっても、そのとらえ方は異なります。


本記事では、

  • 頑張りすぎてしまう

  • 自分に受け取り許可が下ろせない

  • 頼ったり甘えることが苦手

  • 思考ベースで行動しがち

  • 感性や感覚を上手く扱えない

といった傾向がある方に向けて、

𓏸 なぜ男性性は女性性を抑圧してしまうのか
𓏸 男性性と女性性が和解するポイントとは
𓏸 本来あるべき男性性と女性性の姿とは

といった点を、実体験を交えながらお伝えしていきます。


本記事のポイントはズバリ、

“猛獣使い”から、“共創を目的としたパートナー”への転換

です。


セルフパートナーシップにお悩みの方は、ぜひこの先も読み進めていただけたらと思います🌿



さて、

まず、男性性・女性性の性質を改めておさらいすると、

男性性☀️→分析・計画・行動・リスク・挑戦・個の確立・縦に広がる 》
《 女性性🌕→感覚・感性・直感・ひらめき・共感・つながる・横に広がる 》

つまり、

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