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noteの皆さん、ありがとう!🌟この物語を紡ぐ勇気をくれた、大切な出会い

先日、連載シリーズ「甘え下手な私たち」
ようやく完結させることができました🎊✨✨

今、心地よい解放感の中でふり返ってみて、
改めて強く感じていることがあります。

それは、

🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸

この物語は、
私一人では絶対に書けなかった


多くの皆さんが支えてくださった
おかげだから!

🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸

ということです。

今日は、中でも
物語の種をまき、背中を押してくださった

🍀3人のクリエイターさん


そして最後まで一緒に伴走してくださった
🍀noteの世界の皆さまへ、

心からの感謝をお届けしたいと思います❣️




🌸1.私の「介護」の景色を変えてくれた、TETSUさん


かつて祖母の介護を経験した私は、

施設で見聞きする不安な材料や、
拭いきれない重苦しい気持ち
ずっと抱えてきました。

▼それを、思い切って書くことにした記事です👇

介護は大好きな人を思うほど、
つらく、暗いもの……

そう思ってました・・・

そんな私の心を癒してくれたのが、
TETSUさんでした。

TETSUさんの発信を通して、

介護の現場で働く人たちの
真摯な姿勢や葛藤に触れ

何より
介護は、かっこいい仕事だ‼️」と
熱く語るTETSUさんの言葉

どんどん、職場を変えていくパワー👇


私の中の重苦しい霧が晴れ、
✨✨「介護の現場には温かな光があるんだ」✨✨
と信じることができたのです。

それが、今回のシリーズを書く
大きな原動力に🍀なりました。

昔、祖母の言葉で抱えていたモヤモヤ
晴らしたい。

祖母にも、「こうなってるよ」と伝えたい❣️


🌸2.「自己開示」の扉を開けてくれた、まめさん


そんな折、私を「自己開示」へと
導いてくださったのが、まめさんです。

まめさんの記事の内容は広範囲なので、
詳しくはまめさんのサイトマップをご覧くださいね👇

以前の、心と身体を整えるテーマから

最近は「優しい発信設計の専門家」として
「仕組み化」注力

発信に関する記事でも、
とても学ばせていただいています🌸

皆を喜ばせたい✨
一緒に何かしたい✨

まめさんの熱意

さまざまな企画を立ち上げる姿勢から
そんな想いが、ひしひしと伝わってきます🌸

そんなまめさんと
私の自己開示という接点は、

まめさんの「自己紹介100の質問」という企画。

あれに答える機会がなかったら、
私は妹との関係に正面から
向き合おうとはしなかったでしょう。

この時
まめさんの用意した質問には答えず、

自分なりの答え方をしただけでした🤣🤣

でも、アウトプットしたことで
気持ちが変わったんですよね

2025年11月23日の記事より

この時は、まだ「きょうだいの壁」としていて、
「妹」とは書いていませんね😅

さらに、

まめさんとのスタエフコラボ
(関西弁全開でしたね!)も、

自分をさらけ出す勇気をもらえました🤣🤣

▼まめさんとのスタエフコラボ記事
さっそく紹介してくださいました❣️👇


こうして、徐々に自己開示を進めるうちに

自分の中にいた「2人のちびゆる」
気づいたんです。

「しっかり」ゆるに隠れていた
「甘えん坊」ゆるの声

どんどん大きく
聞こえるようになりました✨

その
初めの扉を開け、私のチャレンジを
応援し続けてくれたのが、
まめさんでした🌸🌸


🌸3.「継続」と「見守り」の強さを教えてくれた、EX-FAX-CEさん


「介護と家族」「自己開示」
私にとっての、この二つのテーマを、

静かに、かつ力強く支えてくださったのが
EX-FAX-CEさんです。

ご自身もお一人でご家族さまの介護に取り組まれてるんです。👇


仕事
介護、
それだけでも、十分大変なのに、

連日620日超え投稿‼️という
驚異的な歩みを止めないその姿。

私も2年間の在宅介護の経験があるので、
その毎日がいかに大変なことかと思うと

ただ、ただ、尊敬です✨✨

愚痴もこぼさず、
毎日を淡々と過ごされるその記事から
本当に強い方だなぁと。

そんな強さと同時に優しさ🌸🌸

ご家族の介護を日々積み重ね、
皆を見守る🌸

それは、noteの世界でも・・・

私が「100の質問」に初めて挑戦した時も
温かいコメントをくださいました。

そんな
EX-FAX-CEさんの毎日のお姿を励みにし、
こうして時折交わす、コメントの数々

それが、どれほど
孤独な執筆の支えになったか分かりません。


💖 そして、

画面の向こうで支えてくださった「あなた」へ


第5話「居場所のない妹、母の受け皿の私」の曲を
もう一つのアレンジでお届け

ー私にとっての、難関だった妹とのことー
(よければ、聴きながら、どうぞ)


全10回という長丁場を、
最後まで走りきれたのは、

この3人の方と共に、
読んでくださる皆さんの存在があったからです。

・記事を出すたびに届く、優しい「スキ」
・自分のことのように共感してくださるコメント
・時に静かに、時に熱く見守ってくださるフォロワーの皆さま

皆さんがくださる反応の一つひとつが、
私にとっては

✨✨「一人じゃないんだよ」✨✨

というメッセージとして、届きました。

ちびゆるが扉を開けて
外に出ようと思えたのは、

外の世界(note)が
こんなにも温かい場所だ
と、

皆さんが教えてくれたからです。

改めて、

この物語を一緒に紡いでくださり、
本当にありがとうございました🌸



皆さんとの出会いこそが、
私が手にした一番の「宝物」です。

長い旅を一緒に歩んでくださり、
本当に、本当にありがとうございました。(完)

🍀これからも、どうぞよろしくお願いします🍀


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