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南信長(新保信長 1964- ) 『マンガの食卓』NTT出版 2013年9月刊 271ページ 吉田秋生『海街diary』ちくわカレー  Bill Evans (1929.8.16-1980.9.15) "How Deep Is The Ocean" (1965.3.19 BBC TV) モノクロ動画 5:45  日記 2015年6月16日 ふりにけり時雨は袖に秋かけていひしばかりを待つとせしまに 新古今和歌集 1334  川原泉(1960.9.24- )本日のお言葉 「ジュリエット白書」1983

日記
2015年6月16日

https://x.com/Hakusensha/status/610642919012237312

川原泉(1960.9.24- )
白泉社 @Hakusensha
#川原泉_本日のお言葉 6月16日
 ちくしょお~
 弱者にも立場ってもんが
 あるんだぞー
 《「ジュリエット白書」より》
https://twitter.com/Hakusensha/status/610642919012237312

「ジュリエット白書」
『別冊花とゆめ』
1983年冬の号掲載
第81回HMC賞トップ賞受賞
描き直して、
『カレーの王子さま
 食欲魔人シリーズ
 花とゆめCOMICS』
白泉社 1985.10
https://www.amazon.co.jp/dp/4592117506
に収録

https://www.amazon.co.jp/dp/4592117506


http://www.amazon.co.jp/dp/4592883160

『フロイト1/2』
白泉社文庫 1996.12
に再録
http://www.amazon.co.jp/dp/4592883160

読書メーター
川原泉の本棚
登録冊数37冊
刊行年月順
https://bookmeter.com/users/32140/bookcases/11091226

https://bookmeter.com/users/32140/bookcases/11091226
https://bookmeter.com/users/32140/bookcases/11091226

https://note.com/fe1955/n/n1bb33000bc90

 

Bill Evans (1929.8.16-1980.9.15)
"How Deep Is The Ocean" (1965.3.19 BBC TV)
モノクロ動画 5:45
https://www.youtube.com/watch?v=tjf0sczgaQc

JAZZ625 [DVD]
https://www.amazon.co.jp/dp/B00005H08E
http://toppe2.web.fc2.com/Bill_Evans/JAZZ_625.html

Bill Evans - piano
Chuck Israel - bass.
Larry bunker - drum

ビル・エヴァンスの演奏する
「ハウ・ディープ・イズ・ジ・オーシャン」
のモノクロ映像を始めて観ました。

DVD 全部(71分)も、あります。
https://www.youtube.com/watch?v=3wkhyUl_Vmw
Bill Evans Trio - Jazz 625 complete
0:00 intro - Five
1:50 - Elsa
6:47 - Summertime
12:24 - Come Rain or Come Shine
17:39 - My Foolish Heart
22:56 - Re: Person I Knew
27:16 - Israel
32:45 - Five
35:20 - Intro - Five
37:11 - How My Heart Sings
41:15 - Nardis
46:57 - Who Can I Turn To?
52:57 - Someday My Prince Will Come
58:31 - How Deep is the Ocean?
1:04:38 - Waltz for Debby
1:09:33 - Five
https://www.youtube.com/watch?v=3wkhyUl_Vmw
Bill Evans Trio - Jazz 625 complete

https://www.amazon.co.jp/dp/B00005H08E

http://toppe2.web.fc2.com/Bill_Evans/JAZZ_625.html
「これまで「ジャズはオトだけでいい」
「映像なんていらない」
と思ってきましたが、
実際に動くエヴァンスを見るのは
LPを聴くよりもずっと感動的でした。」

https://www.amazon.co.jp/dp/B00005H08E

https://en.wikipedia.org/wiki/How_Deep_Is_the_Ocean%3F
""How Deep Is the Ocean?" is a popular song written by
Irving Berlin in 1932."

 

https://www.iwanami.co.jp/book/b259617.html

ふりにけり時雨は袖に秋かけていひしばかりを待つとせしまに
 皇太后宮大夫俊成女
 水無瀬の恋の十五首歌合に
新古今和歌集 巻第十四 恋歌四 1334
「ああ月日は過ぎ、時雨が袖にも「秋かけて」降るようになった。「秋かけて」必ず訪ねますと言ったその言葉だけを頼りにして待つ気でいた間に。」
『新日本古典文学大系 11』岩波書店 1992.1 p.390
建仁二年(1202)九月十三日、水無瀬恋十五首歌合「寄雨恋」。同年、若宮撰歌合。
本歌(一)
「秋かけていひしながらもあらなくに木の葉ふりしくえにこそありけれ」
(伊勢物語九十六段)。
本歌(二)
「いま来むといひしばかりに長月の有明の月を待ちいでつるかな」
(素性 古今 恋四)。
ふり 「経り」と「降り」と掛詞。
時雨 晩秋、初冬の景物。ここは涙の時雨を主とする。
秋かけて 上下の句に掛かる。秋になればの意。
「絶えたる後の恋」。

藤原俊成女(ふじわらのとしなりのむすめ 生没年未詳 1171?~1254?)
藤原俊成の孫で養女。
新古今入集二十九首。勅撰入集百十六首。

http://www.asahi-net.or.jp/~sg2h-ymst/yamatouta/sennin/syunzejo.html

https://ja.wikipedia.org/wiki/藤原俊成女

俊成女は、
隠岐での後鳥羽院による
『時代不同歌合』と
定家による
『小倉百人一首』
のどちらにも撰入されていない。
何故だろう?
『新古今』では、
「したもえに思ひ消えなん煙(けぶり)だに跡(あと)なき雲のはてぞかなしき」
が巻第十二 恋歌二 巻頭歌で、
「かよひこし宿の道芝かれがれにあとなき霜のむすぼほれつつ」
が巻十四 恋歌四 巻軸歌という破格の処遇をされているのに。

2013年の立春、
2月4日から毎日一首づつ読み始めた
新古今和歌集の通読(つぶやき)が
四年かかって終わりました。
https://bookmeter.com/mutters/153791951
https://bookmeter.com/mutters/153744722
全二十巻
春夏秋冬賀哀傷離別羈旅恋雑神祇釈教
1995首
明日から再読
2017.3.26

 

https://www.amazon.co.jp/dp/4757143168
https://www.amazon.co.jp/dp/4757143168

南信長(新保信長 1964- )
『マンガの食卓』
NTT出版 2013年9月刊
271ページ
福岡市総合図書館蔵書
2013年10月17日読了

https://www.amazon.co.jp/dp/4757143168
「食べたくなる、
読みたくなる!

マンガに登場する“あの料理"は、
なぜおいしそうに見えるのか?
小池さんのラーメンから
『銀の匙』の豚丼まで、
〈あのマンガ〉の
〈あの料理〉を味わいつくす!

朝日新聞コミック欄執筆著者による、
おいしいマンガガイド!
カバーイラストは五十嵐大介による描き下ろし。
見返しにはグルメマンガを一望する「系譜図」付き。

【本書に登場する主なメニュー】
『ギャートルズ』のマンモスの肉
『男おいどん』のタテだかヨコだかわからんビフテキ
『ど根性ガエル』の梅さんの寿司
『包丁人味平』のブラックカレー
『伊賀野カバ丸』の焼きそば
『リトル・フォレスト』のバゲットサンド
『最強伝説 黒沢』のアジフライ
『ボーイズ・オン・ザ・ラン』のカップ焼きそば
『グラゼニ』の唐揚げチャーハン
『海街diary』のちくわカレーとしらすトースト
『3月のライオン』の唐揚げ

……など200以上の作品から
厳選メニューをお届けします!」

https://www.jsscc.net/books/2400

https://www.jsscc.net/books/2400

https://akitanet.main.jp/book_search/101629
「目次
「おいしそう」には理由がある
第1章 なぜ<あのマンガ>の<あの料理>はうまそうなのか
1 伝説の“トラウマ料理”が放つ魔力
園山俊二『ギャートルズ』のマンモスの肉
松本零士『男おいどん』の<タテだかヨコだかわからんビフテキ>
泉昌之『最後の晩餐』のすき焼きと『夜行』の幕の内弁当
水島新司『ドカベン』の特大弁当とサンマの丸焼き
藤子不二雄A『まんが道』のラーメンとフランスパンのコロッケはさみ
吉沢やすみ『ど根性ガエル』の梅さんの寿司
牛次郎×ビッグ錠『包丁人味平』のブラックカレー
赤塚不二夫『おそ松くん』のチビ太のおでん

2 “絵に描いたモチ”のシズル感に酔う
五十嵐大介『リトル・フォレスト』のバゲットサンド
深谷陽『スパイスビーム』のカオ・パッ・ガバオ・ガイ
久住昌之×谷口ジロー『孤独のグルメ』の焼き肉
よしながふみ『愛がなくても喰ってゆけます。』の極上フレンチ
高瀬志帆『おとりよせ王子 飯田好実』の卵かけごはん
花輪和一『刑務所の中』の小倉あずきとフルーツサラダ
土山しげる『極道めし』のかきあげそば
山口晃『すゞしろ日記』の金沢のすし

3 キャラクターの“大好物”に誘われて
藤子不二雄『おばけのQ太郎』の小池さんのラーメン
亜月裕『伊賀野カバ丸』のカバ丸の焼きそば
大和和紀『はいからさんが通る』の紅緒のつくね
高森朝雄×ちばてつや『あしたのジョー』のマンモス西のうどん
細野不二彦『ギャラリーフェイク』の藤田のカニチャーハン

第2章 食事シーンはどのように描かれてきたか
1 食事シーンを描く作家、描かない作家
ストーリーを描く手塚治虫、生活を描くちばてつや
草食系のあだち充、肉食系の高橋留美子
食事を句読点とする浦沢直樹、句読点を打たない大友克洋
飢えを主題とする諸星大二郎、食が人生を物語る黒田硫黄
メシを食うことから始まる尾田栄一郎、ドーピングに走った鳥山明

2 物語の小道具としての料理
福本伸行『最強伝説 黒沢』のアジフライ
花沢健吾『ボーイズ・オン・ザ・ラン』のカップ焼きそば
安野モヨコ『働きマン』の納豆巻き
森高夕次×アダチケイジ『グラゼニ』の唐揚げチャーハン
渡辺ペコ『にこたま』のキムチ鍋
くらもちふさこ『天然コケッコー』のしゃぶしゃぶ
吉田秋生『海街diary』のちくわカレーとしらすトースト
吉田まゆみ『ガールズ』のラーメン
板羽皆『サムライカアサン』の赤飯カツ丼
吉野朔実『ぼくだけが知っている』の冷し中華弁当
米田達郎『リーリマン』のたらいうどん
羽海野チカ『3月のライオン』の唐揚げ
荒川弘『銀の匙』のピザと豚丼

3 フェティシズムとしての食
えすとえむ『うどんの女』の素うどん
三宅乱丈『王様ランチ』の顔面弁当
高橋のぼる『リーマンギャンブラー マウス』の女体盛り

4 貧者の食卓
いしいひさいち『バイトくん』のキャベツごはん
前川つかさ『大東京ビンボー生活マニュアル』のネコまんま
蓮古田二郎『しあわせ団地』のミートソースと生煮えカレー

第3章 グルメマンガはどこまで進化するのか
1 キッチンは戦場だ!
すべては『包丁人味平』から始まった
『包丁人味平』『ミスター味っ子』ほか
多様化、細分化する料理ジャンル
『将太の寿司』『中華一番!』ほか
そこまでやるか!? トンデモ料理バトル
『鉄鍋のジャン!』『トリコ』ほか
「作る」ではなく「食べる」バトルも登場
『喰いしん坊!』『てんむす』ほか

2 料理人というお仕事
包丁一本の“スゴ腕料理人”たち
『ザ・シェフ』『食キング』ほか
一流職人をめざしての努力と成長を描く
『味いちもんめ』『蒼太の包丁』ほか
女性料理人も続々登場
『おいしい関係』『グ・ラ・メ!~大宰相の料理人~』ほか
時をかける料理人たち
『信長のシェフ』『大江戸きっちん』ほか

3 「作る」より「食べる」主人公たち
『美味しんぼ』のどこが画期的だったか
食べる側=「素人」と作る側=「プロ」の狭間で
『築地魚河岸三代目』ほか
「食べるだけ」の主人公たち
『孤独のグルメ』『たべるダケ』ほか
情報マンガとしての外食エッセイ
『恨ミシュラン』『おごってジャンケン隊』ほか
「食べるだけ」どころか「語るだけ」の作品も
『極道めし』『めしばな刑事タチバナ』ほか

4 食をめぐる人間ドラマ
食と涙と男と女
『深夜食堂』『おいピータン!!』ほか
弁当箱に気持ちを詰めて
『高杉さん家のおべんとう』『日日べんとう』ほか

5 実用レシピ付きストーリー
男子厨房に入るべし!
『クッキングパパ』『きのう何食べた?』ほか
女子と料理の近くて遠い仲
『恋愛レシピ』『花と奥たん』ほか
料理はズボラでかまわない
『花のスボラ飯』『セイシュンの食卓』ほか」

https://akitanet.main.jp/

https://akitanet.main.jp/
https://www.amazon.co.jp/dp/4757143168

巻末3ページの
作品名索引に掲載されている
作品数は220。
私が読んだことがあるのは36だけでした。とほほ。

なので、知っているマンガの部分だけ
拾い読みしましたけど、
美味しそうな描写が色々あって楽しく読めました。

https://www.amazon.co.jp/dp/408850514X

亜月裕(1951.11.16- )
『伊賀野カバ丸』1979-1982
が懐かしい!
https://ja.wikipedia.org/wiki/伊賀野カバ丸

伊藤理佐(1969.9.6- )
『おいピータン!!』
を読んでみたいなぁ。

「吉田秋生の硬質で骨太な描線は、
元来あまり食べ物を描くのには向いていなかった。
しかし、『海街diary』シリーズにおいては
絵柄をかなり変えており、
キャラの表情はもちろん、
描線そのものもやわらかく繊細にしよう
という意図が見える。
料理についても、
しらすトーストのほか、
お新香、そうめん、アジフライなど、
どれも丁寧に描かれていて、すこぶるうまそう。
まあ、人物以外は
アシスタントが描いていている可能性も高いけれど、
そういう部分に、意識を向けていることは確かだろう。
作中のキャラクターたちが
時とともに成長していくのと同様に、
作家も成長していくのだ。」
p.151
「第2章 食事シーンはどのように描かれてきたか」

https://www.amazon.co.jp/dp/4167908735

平松洋子(1958.2.21- )
『あじフライを有楽町で
 文春文庫』
文藝春秋 2017.6
https://www.amazon.co.jp/dp/4167908735
『週刊文春』
2013年5月2・9日号~2014年12月25日号
連載
「この味」第86回~第167回
78篇

「南信長[1964- ]
『マンガの食卓』(NTT出版[2013.9])
がおもしろい。
食べものの香りや味が熱っぽく伝わってきて、
『マンガの食卓』という本自体がデパートの大食堂のよう。
あとがきを読んで、南さんの実家は食堂と知って、ものすごく
納得した。さて、そのなかでわたしがいちばん反応したのは、
だ。
山ほど登場する食シーンのなかで、なぜちくわ?
われながら疑問はいっぱいなのだが、
鎌倉の古い家で暮らす姉妹のこころの機微が
印象的なマンガだったから、胸がきゅんとしてしまった。
初めて読んだとき、思い出のカレーを語る
このセリフが強烈だった。
「なぜシーフードかっていうと
 肉と違って煮込まなくていいのよ
 料理嫌いのあの人らしいんだけどねー」
「あの人」とは、三姉妹をおいて
家を出て行った母のこと。
三姉妹にとって、ちくわカレーは、
むかし祖母がつくってくれた
無性になつかしい味なのだ。
そんなわけで、ちくわカレー。
急にむくむくとつくりたくなりました。
ぶつ切りにした長ねぎ、トマト、カレー粉を炒め、
冷凍保存していた鶏スープを入れてのばし、
ちくわの斜め切りを入れて煮る。
味付けは塩、こしょう。
ちくわカレーにはこれかな、と思って、
水溶き片栗粉でとろみをつけてみました。
以上、約二十分で終了。
びっくりした。イケます! ちくわカレー。
これまで食べ逃していた歳月を後悔したくらい。
いちばん驚いたのは、
肉の代用然とした貧乏くささがないところ。
ぷりっ、くにゃっとした噛みがたえが楽しいし、
食べごたえもある。
ちくわからだしが出てカレー味に馴染むし、
長ねぎもとろっと甘くてごはんにぴったり。
これはもう、ひとかどの味。
ニッポンのカレーである。まいりました。」
p.150
「ちくわカレー!」
https://www.amazon.co.jp/dp/4167908735

https://note.com/fe1955/n/n72c6cb9ec8c7

https://ja.wikipedia.org/wiki/新保信長

https://toyokeizai.net/list/author/南+信長

南 信長
2025/01/15 12:00
https://toyokeizai.net/articles/-/852078

南 信長
2025/02/22 6:00
https://toyokeizai.net/articles/-/860223

南 信長
2024/10/30 7:20
https://toyokeizai.net/articles/-/836808


読書メーター
新保信長・南信長(1964- )の本棚
登録冊数9冊
刊行年月順
https://bookmeter.com/users/32140/bookcases/11091486

https://bookmeter.com/users/32140/bookcases/11091486

https://note.com/fe1955/n/nee557a6e0065

https://note.com/fe1955/n/n4c817a33ea08

新保信長(1964- )・穴沢優子編
『文藝別冊 総特集 伊藤理佐
 おんなの人生、濃縮還元。
 デビュー35周年記念』
河出書房新社 2022.6
https://note.com/fe1955/n/nef9f04230688

https://www.facebook.com/tetsujiro.yamamoto/posts/pfbid02ejyr5Hemn2wG4nCnR56nfFRnBbu52jQQrCsMA9EDhDD1JoVvoKxs3e5K7jZBnWPdl

昨日読み終わった本。 西原理恵子『西原理恵子 やり逃げ人生 文藝別冊 KAWADE夢ムック』新保信長・穴沢優子 編集。河出書房新社 2018年1月刊。 https://bookmeter.com/books/12545289...

Posted by 山本 鉄二郎 on Sunday, March 4, 2018

https://note.com/fe1955/n/n0c7ec9b9c33a

https://note.com/fe1955/n/n1314db41c774

https://note.com/fe1955/n/nefc07773e4f5

https://note.com/fe1955/n/n5fca605690c7

https://note.com/fe1955/n/n3438ac22f3ce

https://note.com/fe1955/n/n72c6cb9ec8c7

https://note.com/fe1955/n/n97f67db0838e

https://note.com/fe1955/n/n5e540f34ce7f

https://note.com/fe1955/n/nc9264a7b6281

https://note.com/fe1955/n/n726e28ade0c9

https://note.com/fe1955/n/ndbaaaeb0ee96

https://note.com/fe1955/n/n9345853fc31b

https://note.com/fe1955/n/n15b803681980

https://note.com/fe1955/n/na8c7ac7fff59

https://note.com/fe1955/n/n6661c996bb5d

https://note.com/fe1955/n/n6487da186705

https://note.com/fe1955/n/nd4ee0aa3d636

https://note.com/fe1955/n/n03ad72635539

https://note.com/fe1955/n/n37fdb2d1fbd5

https://note.com/fe1955/m/m3f8f3363b680

石井好子(1922.8.4-2010.7.17)
平松洋子(1958.2.21- )
「それは「待つ日々」の中で書かれた」https://note.com/fe1955/n/nbfc65ad4d2f0

https://note.com/fe1955/n/nf8e46ae0caf5

平松洋子(1958.2.21- )
『あじフライを有楽町で』
文藝春秋 2017.6
吉田秋生『海街diary』のちくわカレー
https://note.com/fe1955/n/n72c6cb9ec8c7

https://note.com/fe1955/n/nb73becf83e78

https://note.com/fe1955/n/n686c5196be61

https://note.com/fe1955/n/n296f5d1d1397


武田百合子(1925.9.25-1993.5.27)
『富士日記を読む
 中公文庫』2019.10
平松洋子(1958.2.21- )
「供物として」p.85-93
「桜めし」
https://note.com/fe1955/n/n803d71b8a5d7

茨木のり子(1926.6.12-2006.2.17)
平松洋子(1958.2.21- )
「茨木のり子が住んだ家」
https://note.com/fe1955/n/ncbc5752a9c70

https://note.com/fe1955/n/nc80b46c6b60a

https://note.com/fe1955/n/n1c1f09d69e20

https://note.com/fe1955/n/nc2876051f259

https://note.com/fe1955/n/ndbc459695076

https://note.com/fe1955/n/n694348cd5994















https://note.com/fe1955/n/n389055649fe9
https://note.com/fe1955/n/n028d2ce4a641
https://note.com/fe1955/n/n51a13bfcdc7c
https://note.com/fe1955/n/n77d07bfcaf0c

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