ゴボウと味噌で酵素と繊維がいっぱいの腸活漬物レシピ
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こんにちは、
ご訪問いただきありがとうございます。
本日はレシピになります。
腸活の漬物を作ります、材料は味噌とゴボウだけです。
生命力の高いゴボウさん、腸活していただきましょう。
みそ汁が無い時期に食べて欲しいのが味噌漬けです。
これさえあれば、みそ汁が無くても腸活出来ます。
本物の発酵調味料でお願いします。
海の塩で作られた味噌はみそ汁だけで食べるなんてもったいないです。
そこで新鮮なゴボウを生のままで味噌に漬けると生酵素が取れて
さらに身体を温めてくれる、食物繊維がとれると良い事つくめです
早速作って食べてください。
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作り方です
麦味噌をタッパーに平らにのばします
この時ガラス容器が波動的にも安心です

一口大に切ったゴボウをすき間なく並べて行きます
ゴボウは生でも、5分茹でても大丈夫です。好みです。


ゴボウを味噌のなかに押し込んでいきます

これで出来上がりです、わぁ!簡単!
味噌汁の無い時もこれで味噌が食べられます
真面目な味噌は1年以上熟成されているので
身体の調子を整えたり
放射能を排出したり
美味しい役立つ酵素がたくさんあります
味噌料理で心身を温めて元気にお過ごしください。
追加!残った漬物味噌は、味噌汁に入れてください
ゴボウの風味が出ていつもの味噌汁がさらに美味しくなります
ゴボウ以外にも蓮根・人参・干した大根・干したシイタケなど
ちょっと干して少し水分をとるとさらに甘みが出て美味しいです
個性派では、水切りした木綿豆腐を漬けるとチーズ風になります。
味噌は、麦みそでも、豆味噌でも自由に好みにしてください。
その他の料理はこちらのクックパッドからどうぞ。
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今日出あった記事さんたち。
ポッコリお腹は、生活習慣病と言いえると思います。
太めでも検査したら健康な人はいますから、不定愁訴があれば気を付けて
健康のための運動や食事を整えるとよいでしょう。
小さなこと、出来そうなことから、コツコツ積み上げていきましょう。
楽しくなくても笑顔を作ると、本当にいいことがあるんですよ。
クライアント様で実証済みです。
琺瑯は、器として波動もよく、重金属の心配もなく嬉しい素材です。
電磁波過敏症の方にお勧めします。
HSPの過敏さがわかりやすい記事さん、
私も声で、なんとなく聴き分けてしまうんですけど!
ギュッと握る手は、陽性。
サラダ、スープ、丸い形の野菜を食べてみよう。
エネルギーがたまってるから、手放そう。
途中まで頑張った!ここまでできた!それを肯定してあげよう。
長続きすることが偉いんじゃないと思うよ。
一休みして笑顔を作ろう。
継続することや、新たに変われることを目標にしちゃうと、
辛くなる気がします。
これをしたら、楽しそうと思うことをしてみるといいと感じます。
辛いと思うことは、今すぐにやめてみよう。
私も主人と運動してるんですが、
始めは30回くらい、痛かったりして時々休んで、1年後に100回の
開脚運動ができるようになりました!足がやせて嬉しい。。。。
初めてのクライアント様にお伝えするような記事さんたちが集まりました。
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