ポンコツ華子が流行語大賞を目指したら、ビジネスマインドに繋がった話。
ビジネス書というのは、成功した人が書くものだと思っていた。
でも私は、まだ成功していない。
50代のパート主婦、ビジネス論を語る。
しかも、ゆるーく日記風。
こんなビジネス書、見たことある?大ベストセラー間違いなし!!
華子の今を見逃すな!!
作家華子をご存知だろうか?
今でこそ、note界のビレッジヴァンガードと言われているが
(こないだ思いついただけ💦誰も言っちゃぁいない……)
ごちゃごちゃ未整理なところさえ、
売りにしてしまう、
ポジティブ変換プロダクターである。
まずは、華子のプロフィールをいくつか紹介する。
華子って一体何者?
ここまで紹介して、
謎が深まったあなた……、
正常な反応です。
実は私、「レッドチェッカー」という小説を
ステキブンゲイに置いてから、
日々覚醒を続けております。
「レッドチェッカー、流行語大賞にいけるんじゃない?」
そんな思いつきが始まりでした。
その時のことは、
こちらでお読みになれます。
これを書いたのが2025年、12/31。
小説をアップして1週間経っていませんでした。
そして、翌日から、
ステキブンゲイにて、
「かたゆでたまごの調理法。」という
レッドチェッカーを宣伝するためだけに作られたエッセイを始めます。
これね、初回の一行目から、
ユーザーをユーサ、と書いてあったり、
結構いい加減なんですよ💦
そして、今も直そうとしていません。
だって、ライブ感、あっていいと思いません?
ポンコツ華子、ナチュラルさで売ってます(笑)
noteを始めた2024年の9月は、普通のおばさんだった。
今だって、それは変わってないけれど、
あの時の私が、今の華子を見たら、
絶対自分だとは気が付かないと思うし、
多分避けて通る(笑)
楽しそうな人や才能のある人は
自分と無縁の世界の人だと
決めつけて、
遠ざけていたところがあった。
その私が、
あんなことやこんなこと、
思いついて
やってきた。
それがもう不思議すぎる💦
そして、華子をご存知の方なら、
決めゼリフご存知よね?
チェックチェッカーチェッケスト!!
はい、大きな声で、リピートアフターミー♪
うっ、うん。
まぁ、許すわ♪
次は、もっと自己を解放してみてね(笑)
こちらが、チェックチェッカーチェッケストの道のり。
先日、常盤貴子さんにお願いできなくて、
尻尾を巻いてきた華子の惨敗ぶりもご覧になれます🤭
私が奇行を繰り返すのには理由があって……。
私の中に気づきがおこり、
それをすぐにやらないと
忘れてしまう!!
そんな恐怖心があるからなんですね。
その気づきが、セレンディピティだと教えてくれた人がいました💡
超プリン体さんが、私が書いた記事に感じたセレンディピティから、
超プリン体さんの答えが載っていました。
この答えが、最終ではないかもしれないし、
もう気持ちも同じじゃないかもしれないけど、
気づきが気づきを生む。
その体験を私は目の当たりにしました。
私にセレンディピティを感じると言ってくれた超プリン体さんは、
まだ私の「レッドチェッカー」を全部読んでいないそうです。
それでも、私の「レッドチェッカー」という言葉に、
ひらめきを感じて、
記事を何本も書いてくれました。
ポンコツ華子、難しいことがわからないので
皆さん是非、読んで、意図をくみ取ってくださると
華子カンゲキッ!!です(笑)
プリン体さんと出会って以降、
私は自然とビジネスに繋がる気づきを自覚するようになります。
過去記事をいくつか載せてみます。
どんな気づきがあったのか、ご覧いただければ幸いです。
育成ゲーム - ステキブンゲイ 2/9
これは、もしかしたら、最古のビジネス関連かもしれない(笑)
この時は、超プリン体さんとは会ってなかったかも??
この時の私には、気づきが、ビジネスマインドに繋がるとは全く想像していなかったんです。実際、普段の私の記事がゆるゆるっと展開されております。
他にもビジネス関係の気づきを書いた記事があったはずなんですけど、
ポンコツ華子、探すのに時間がかかって、断念しかけています💦💦
見つけたら、また追加するって方向で、今回はここまでにします💦
先日、超プリン体さんから、
ビジネス部門に出すならと、
応援のDMが届いたので、
そちらもご紹介します。
①処理忘れチェッカー
某部門が困っていた、「某お店の担当者が、日報をその日のうちに入力してくれない」問題。そこに私はチェッカーという概念を導入。「日報忘れチェッカー」をさくっと作成し、日報入力アプリに追加(笑 誰かが日報を見ようとすると、チェッカー発動! 昨日から数日前の、日報が作成してない場合、社内のお偉いさんや関連部門にアラーム(警告)メールを発信!! さらに入力せずに、アプリ内で何か操作をすると、画面に「入力忘れがあります!! 今すぐ*月*日の日報を起案してください!」、みたいに毎回ポップアップ(窓)で表示されるように(笑 結果、日報入力遅れはその後ゼロになりました! チェッカーすげー!
②社内アプリ全チェッカー
上記は、「あるアプリが開かれた時に、そのアプリに未入力があったら、アラームを出しまくる!」、というチェッカーだったのですが、社内のどれかのアプリが開かれたら、色々チェックしたいアプリを全部チェックして、関連部門に警告メール出しまくりの、最強チェッカーを考案!! でもこれはゴーサインが出ず保留中。ぐぬぬ(笑
③経営チェッカー
ある部門から、「経営状況を確認できるソフトが欲しいんだけど、市販のツールは月数十万と高い。何とかならないか」と相談があり検討。調べたのですが、日本の経営管理ツールというのは、「ふむふむ、今月の達成率は、こんな感じか」と、デスクでお偉いさんが、秘書に入れてもらったコーヒーを飲みながら眺めるという、私の中ではそんなイメージ。「これじゃダメだ!」 と、チャットAIに私のイメージを伝えて、いいソフトはないかと提案させた所…。「ありますよ。ただしそれは、日本語対応はされていません」「なんで?」「アメリカには、経営が表やグラフを見て、分析なんていう考え方は、ないのです。グラフの変化量などを、トリガ(きっかけ)として設定しておいて、そのトリガが発動したら、関係者に警告および、その効果的対策が、メールで飛ぶようなものが、アメリカでは主流なのです」「なるほど! それに比べると日本のビジネスツールなんて、15年前から全然変わってない!」「はい、おっしゃる通りです」「なぜそうなるの? 日本の経営は、何か仕事をしている感を演出したくて、数字やグラフを眺めたがっていて、それでアメリカのような、トリガ検出型ビジネスツールは、導入したがらないとでも?」「はい、それはとても正しい分析です。日本の企業では、数字やグラフを共有し、それを確認し合うことで、責任の分散をしようとするスタイルです。そこはアメリカのビジネスと、決定的に違う所です」「そういう確認とか、解決策の提案なんて、今やAIなどで可能であると」「はい」「じゃあ日本のスタイルでは、誰が決定権を持ち、責任を取るの?」「それは、グラフや数字を全員で共有し、会議でみんなで合意をとって、決めるので、責任の所在も、うやむやになりますね」「なるほど笠連番。それが今の日本にも生きていると」「はい」「じゃあ、アメリカライクなチェックプログラムを導入して、ビジネス的な失策が発生したら、それは誰の責任になるの?」「それは、導入したプログラムのせいになるでしょうね。そういう文化がないので、日本には、アメリカ的なチェックプログラムが、普及しないのです」「うーん、なるほど」
私は思った。これだから日本は世界に置いていかれたのだと。日本を立て直すのに必要なのは、「チェッカー」の概念を普及させ、活用させることであると!
(おわり
超プリン体さん曰く、自分と言わなくてもいいし、私が書いたことにしてもいいと。
著作権は放棄すると!
でも、私、それを丸パクリしたりしません。
なぜって?
よくわからないんですもの。
ドテドテッ……。
あー、ずっこけっちゃいました??💦
だけど、
私にもわかることはあります。
レッドチェッカーという言葉が、
超プリン体さんのお仕事に役に立ったということ。
私のビジネス部門の応募に、
全力で応援してくれる気持ちがあること。
私はこれだけでも、充分価値のあることだと思うんですね。
私の言葉や、気づきで、
誰かを救うことができたら、
それはとても素敵なことだなと思うんです。
いや、これは、ビジネス部門に直結してないのだが?💦💦
レッドチェッカーを流行語大賞に!!
まず、それを思いついたこと、
それをやみくもにやってきたことで、
自分が思っていたよりもずっと遠くに来ていたこと。
これは、間違いのない事実です。
目標は、小さいものを少しずつ高くすると良い。
それがあってる人もいるでしょう。
だけど、私はできなかった。
私は、「レッドチェッカー」を流行語大賞に!!
そんな驚くような思いつきを口にすることで、
やみくもに動かざるを得なくなったんだと思います。
始めの頃、数日おきに起きていた気づきも
どんどん、頻度が増えてきて、
今は、収集がつかないほど
頻繁に起きています。
忘れる量も半端ないんですけどね💦
先日、私が、大風呂敷を広げたんですが、
まずその記事を見てもらおうと思います。
大胆な発言でした。
笑われてもおかしくありませんでした。
だけど、その記事に
反応してくれた人がいました。西野光照さんです。
そして、
感動した私は、この記事を書いた。
すると……
アルフレッドさんが応援記事を出してくれた。
もうこの時点で、
私は〇んでもいいくらいの感動に包まれていた。
あ、誰?
〇ねば?って言ったの?💦💦
生きる!!
華子は生きるわよっ♪
この記事の少し前に私は誕生日を迎えていました。
大きな声で言うことでもないのですが、55歳。
GOGOの年齢です。
その時も、私はnoteの皆様にとても大切にしていただいたんです。
この前後の記事にも、誕生日おめでとうの声はたくさんいただきました。
私は過去に沢山誕生日を迎えてきたわけですが、
これほどまでに、おめでとうと祝ってもらえた日はありませんでした。
ここでの気づきは、
何でも、言ってみるもんだな💡と。
言わないと始まらないことがある!そういうことです。
実は、この後、私
ゴーゴーカレーにも、自分から連絡し、
公式サポーターになってもらえないか?と問い合わせたんです。
なぜ?
GOGO繋がりです(笑)
もともと、ゴーゴーカレーは、
石川県の企業で、
私が住む輪島市にもお店が二つあります。
一つは子供たちが小さい頃からあって、
家族4人で外食にいった場所で、
もう一つは、能登空港の近くで、
コロナの時に、人が少なくテイクアウトしやすい場所だったので、
外食気分を味わうために利用させていただいていたところです。
結局今の時点で、
なんのお返事も届いていないので、
軽くスルーされたわけなんですが、
私は、後悔しておりません。
だって、ここでネタになってるんですから。
何か失うことありますか?
何もないでしょう?(笑)
もう一つ、ゴーゴーカレーの連絡の際に、
思いついてメールを送った企業があります。
実名あげてもいいでしょうか??
少し伏字にします??
〇〇デンタル株式会社さんです。
なんで?
まぁ、そう思いますよね?
意味不明です(笑)
でも、ちゃんと繋がりはあったんです。
こちらの会社、
「レッドチェッカー」という商品を販売されている会社です。
あの歯垢を赤く染めるというアレですよ。アレ。
皆さん、一度くらいはやってみたことあるんじゃないですか?
あの商品は、なんと30年前からあるそうなのですが、
私が小説を書くときには、
全然名前を知らなくて、
「赤い服評論家」ってタイトルダサいな……
と思って、急遽
「レッドチェッカー」にタイトルを変えたわけなんですが、
その言葉を検索するたびに、出ていたのが
これです。
「レッドチェッカー」という小説を書いています。
以後お見知りおきを。
という私に、
「縁を感じます」と
大人なお返事を返してくれました✨✨
そして、一企業として陰ながら応援しておりますと✨✨
社交辞令かもしれませんが、
とてもうれしく思いました。
私、相当ぶっ飛んでますよね。
それでも、前に進むのです。
その少し前には、
以前チェックチェッカーチェッケストのポーズをとってくれた
能登デスクさんのバスツアーを勝手に宣伝していました。
あ、勝手にといっても、許可は取らせていただきました。
あわよくば、ゲストにと思ったものの、
それは、現時点ではかなっておりません(笑)
だけど、華子が大きくなった時、
実現するかもしれないので、
華子チェック、怠らずにね♪
そして、この記事を書いている今日、
私、アパホテルに滞在しておりました。
創作大賞のビジネス部門に明日出す!!
そう宣言していたものの
どう記事をまとめていいのか収拾がつかなくなり、
計画を断念しようとしていました。
気分転換をするためにサウナにいこうかなと
エレベーターに乗った時、
私に追い風が吹いたのです。
何が?
アパホテルは石川県で生まれたホテルなんですけど、
今年の5月で55周年となり、
キャンペーンをしているというポスターが
貼られていました💦
https://www.apahotel.com/55th-anniversary/
もう、おわかりだと思いますが、
私は、アパグループにご挨拶のメールをします。
返事があってもなくても、
私は、きっと記事にするでしょう。
そうやってひとつひとつ、
ご縁やエピソードを作っていくのが
私のスタイルなんですね。
自分でもびっくりです。
この記事は、創作大賞の締め切りが終わるまでの間に
リンクでビジネスにつながる話を繋げていく予定です。
ひとつひとつ気がついたタイミングで
言いたいことを書くというのが私のスタイルにあっている。
そう判断したからです。
まだまだ未完成な私。
粗削りな私。
それでも、生きてるだけで面白くありたい。
成功したから書くのではない。
成長途中だから書くのである。
次に挙げる記事ももう、頭にあるので、近日アップしますよ♪
チェックチェッカーチェッケスト
ビジネスチェッカー華子でしたっ♪
無理くり、5000字💦
注:乱筆乱文失礼。←華子本日コロンを覚えた!!
後日見直しや補強していきます🤭
