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[JP] Ep.1|制作後記 –Hilda's Voice–

*This is the Japanese version. 
You can read the English version here

◆ファッションを題材にした創作エッセイは、どのようにつくられるのか―「制作後記 –Hilda's Voice–」では、作品のあとがきとして、創作技術を解説します。最後に、次回作も紹介します◆

私がファッションについて 思うこと、考えること。
なぜこのシリーズを 始めるのか―
あなたに届けたいメッセージ。


どうも、ヒルダです!

Ep.1 イントロダクションを読了、または気になって来てくれた方―本当にありがとうございますm(_ _)m

シリーズとして、最初に綴ったのが本作です。About “From My Closet To You”で触れましたが、<1章 日本語200字以内(タイトル除く)>で制作しています。

この作品では、私が得意とするテクニックを1つ使っています。


◆コア・ワード

今回は全5章で、あるフレーズをコア・ワードに据えています。それを少しずつ変化させ、最後は皆さんへのメッセージとともに「贈る」構成にしました。

制作の裏には…。試行錯誤のあまり、Ep.0 クローゼットの扉を開けて(リール動画)と、次作Ep.2も同時進行するという、無謀さが(苦笑)。とにかく、このシリーズ開始に向け、いろんな準備をしてきたので、公開できて嬉しいです!


では、次作Ep.2の紹介をして終わります。

次はエピソード性を持たせた作品をお届けします。

…Next…
次回は「友情の装い」というタイトルで綴ります。どこまでが友情で、どこからがそうじゃないのか。装いと感情の関係を考察しながら、ひとつのエピソードをあなたに贈ります。

Ep.1 イントロダクション
“From My Closet To You” シリーズについて
シリーズ作品一覧(1話完結型)
作者について

*そのほか、ファッションに関連した記事も公開しています。また、Instagramではコーディネートを投稿しています。
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Instagramはこちら (@hilda_tu.tu)

また、ここで会いましょう!

—私のクローゼットから、
あなたへ小さな贈り物を—

― Hilda Tutu ―

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