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noteの変なアカウントの正体について分析してみた。


ども、ほいさです。

最近、変なアカウントからフォローされる事が多いです。


パッと見は自然なアカウント。
でもnote始めて1ヶ月で、1000フォローとかになってます。


記事は、0〜2くらい。大体1記事のアカウントが多いですね。


フォロー1000、フォロワー300、とか。
大体フォロー数がフォロワー数の数倍あるのも大きな特徴。


ジャンルは多岐にわたり、

・家事
・旅行 
・スポーツ
・鉄道
・カメラ
・家庭菜園
・カフェ巡り
・DIY
・日常


当たり障りないジャンルが多いですね。


そしてプロフィールは、人間味が無い、人生観も無い、特別な思いも無い、そんな感じ。

まぁ、プロフィールも記事もAIが生成した物なんでしょうね。


で、これらのアカウントは一体何なのか?
気になったので推理してみました。


結論、おそらくアカウントを売ろうとしている。


結論から言うと、noteのアカウントを売ろうとしている人達、なのではないでしょうか。


(もう、みんな知ってるのかな?)


検索してみると、そういったnoteのアカウントを売り買い出来るサイトがありました。


こんなサイトがあった。


……これ放置していいんか?

という感じですが。


まぁそのうち、note運営側が手を打つとは思いますけどね。


この分析が合ってるか分かりませんが、アカウントを売ると考えると、辻褄が合います。


以下は私の分析です。合ってるかどうかは分かりません。


なぜ怪しいアカウントは、フォロー数が多いのか?


フォローバック狙いで、フォローしまくってるから。


おそらく自動フォローツールとか、そういうシステムを使ってます。手動だとかなりの重労働なので。


追記: 

何とこの記事にも、怪しいアカウントがスキしてました。自動ツール確定ですね。(笑)


なぜ怪しいアカウントは、1記事しか書かないのか?


アカウントを売った後、買った人が記事を削除して使うので、記事を増やしても意味がないから。


なぜ怪しいアカウントは、内容が薄いのか?


本音を書いたり、面白い事を書く労力が勿体無いから。


どうせアカウントを後で売るので、一生懸命に記事を書いても意味が無いですからね。


まぁ、AIの生成した記事なのでしょう。


なぜ怪しいアカウントは、色んなジャンルで作るのか?


同じ様なアカウント作ると、完全にスパムだと思われるから。


あと、これはあまり自信無いですけど……

ある程度育ったアカウントを買いたい人って、色んな人がいます。


・家事系でnoteやりたい人
・カフェ系でnoteやりたい人
・スポーツ系でnoteやりたい人
・旅行系でnoteやりたい人


こういった色んな人にアカウント選んで貰う為に、色んなジャンルで怪しいアカウント作ってるのかもです。


(これはやっぱり違うかも)


まぁ殆どは購入者が、アカウント名、プロフィール、記事、などを削除して作り直すとは思いますが。


謎: フォロワー数多くても、反応薄いと意味ないのでは?


フォロワー数多くても、スキやコメントが全然入らないアカウント。


そんなアカウントに購入のニーズはあるのだろうか? と思いますが……


怪しアカウントが無限増殖してるので、おそらくニーズはあるのでしょう。

不思議ですけどね。


怪しいアカウントの対処法は、ブロック一択


私を含め、もう多くの人がアカウント名だけで


「あ、また変な人にフォローされたよ」
 

って気が付くと思います。
  

それで1〜2記事だけで、フォロー数が異様に多い、期間は1ヶ月前後、というのを確認したらすぐにブロックでいいと思います。


ブロックすると、自分のフォロワーの欄からその怪しいアカウントは削除されます。


そして、スキやコメントも出来なくなるようです。


私は正確なフォロワーさんの人数が知りたいので、怪しいアカウントは全てブロックしました。


怪しいアカウントを放置してると、noteが楽しめなくなる未来があるかもしれません。

アカウントを購入する人にも、まともな人はいないでしょう。


noteの新規ユーザーさんが、高額の情報商材買わされたりとか、普通にあると思います。
 


なので面倒ではありますが、怪しいな、変なアカウントだな、と思ったらブロックしてしまうのが一番。


健全な人達が楽しめる、そんなnoteであって欲しいですね。


✒️ 追記


最後まで読んで頂いて、ありがとうございます。

普段は、中高年向けにジャズピアノの弾き方、コラムなどを書いています。


たまに、下らない話も書いてます。笑



良かったら読んでやって下さいね。

ではまた!
 

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ほいさ こんな私に、応援チップを下さる神の様なお方はいるのだろうか……。