『羽休めシリーズ』案内|ママもKindle出してみた
毎日がんばりすぎる人へ。
「羽休めシリーズ」は、小さな言葉と1分の行動で心の荷物を少し軽くする本です。
📚 作品一覧
📖 仮面の羽休め — 周りに合わせるのが上手なあなたへ
100字要約
仮面は悪者じゃない。必要なときだけかぶり、要らないときは机に置く。沈黙を怖れず、短いひと言や小さな動作で自分を守りながら関係を育てる練習帳。最後に「あなたの羽休めワーク」付き。
こんな人に
🪽人と会った後にどっと疲れて自分を責めがち
🪽「場を盛り上げなきゃ」と頑張りすぎる
🪽沈黙が怖くて話し過ぎてしまう
ハイライト
🌿小さなお守りカード(例:会話に焦ったら飲み物を一口)
🌿視点を変える言葉(例:「この人の機嫌は私の責任じゃない」)
🌿付録:あなたの羽休めワーク(書き込み式)
🌟レビュー紹介
優しさや受容の雰囲気を感じていただいています😊





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📖 完了の羽休め — やり抜けない自分を責めてしまうあなたへ
100字要約
“未完=失敗”をほどく本。整えて渡すという考え方で、途中でも美しく置いて未来の自分にバトンを渡す。未完OKリスト/終了アクション/5分着手など、罪悪感を軽くして小さく進める具体策が満載。
こんな人に
🪽途中で止まると強い自己嫌悪に陥る
🪽家事・仕事・創作の“完了感”が重たくのしかかる
🪽完璧主義で最初の一歩が出ない
ハイライト
🌿整えて渡す実践(浮上ポイント/終了アクション/整えカゴ)
🌿未完OKリストと「始めた私を認める」ことば
🌿付録:チェックリスト&ワークシート
🌟レビュー紹介
自分を責めるのをやめ、軽やかさを受け取ってくれています😊


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読み方のヒント
各巻は30分で読める短さ。
読み終わったら1分の行動をひとつだけ試す(メモを書く/声に出して区切る 等)。
「全部やらなくていい。今日は1枚だけカードを切る」でOK。
レビューのお願い🙇♀️
「ここが効いた/合わなかった」など、一文でも感想を残してもらえると次の読者の灯りになります。星の数は問いません。
著者について
小学生2人を育てる母。
書くことで自分を羽休めさせたくて、Kindle出版を始めました。
普通のママでも本は出せる。 その実験を、静かに続けています。
ここでは書ききれない気づき、毎晩Threadsでシェアしてます✨
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