自己紹介/はじめてのnote/鎌倉から心ゆるめる言葉とどけます
初めまして。滝沢あい子と申します。
鎌倉在住、小学生2人(娘と息子)を育てる38歳のお母さんです。
新卒で2年ほど小さな新聞社で働き、その後フリーランスとして活動。
4年ほど前まで続けていましたが、
今しかない子供たちとの時間を大切にしたくて、主婦になりました。
望んだ選択ではありましたが、社会に出て仕事をしていないというのは
私の心にずっとしこりのように残っていました。
勤めるという形でなくてもいい、
社会と繋がりたいと思うようになったのです。
書くことで前を向けた
子供達の進学や家のこと。
一つひとつは大したことがないのに、 余裕がなくなってしまった2025年前半。
なんだか疲れた、 なんだか自分だけ頑張ってる気がする
ただ日常をこなすだけで どうしてこんなにぐったりしちゃうんだろう。
そんな思いにとらわれていました。
そこで自分を整理するために始めた 小さな日記やメモ。
その断片は、あの頃の私を 少しずつ救ってくれました。
今まで始めてみたもの
子ども達が夏休みになったタイミングで ただの断片だったものを、
思い切ってKindle本にまとめました。
1冊めは人間関係で凹むことが多い自分に向けて
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2冊めは何も成し遂げていない自分に向けて
あの頃、ちょっと疲れていた私が
かけて欲しい言葉だけを
集めて作りました。
もう一度立ち上がるには 回復する必要があったからです。
本を出すと、 自分がすっきりと整理されて 気持ちよかったのと同時に
もっと書いてみようかな?
誰か読んでくれないかな。
と思い始めました。 人間は欲深いですね😅
いや、私は、かな。
そのために、
インスタのアカウントを作ってみたり
(著作から抜粋するような形で 心ゆるめるリールをシェアしています)
スレッズもやってみたり
(日常と、他の方との交流がメイン)
元気がなかったころからは考えられない、 小さなチャレンジをしています。
心ゆるめる言葉、本当は私がかけて欲しい言葉
そのなかで、
書くことって楽しい
日常から感じたことをカタチとして残したい
そう、改めて思うようになってきました。
ということで、
noteではあの頃の私のように、
ちょっと張り詰めている人がふっと和めるような、
心ゆるめるエッセイを書いていきたいと思います。
暴走列車のようにKindleを出しnoteを始めた
…ふつう、こういう自己紹介は 一本めの記事でやるものだと知らないで
暴走列車のように始めてしまったnoteですが
心ゆるめることで見えてくる自分
そして、大切な人たちの気持ち
自分もその周りも大事にする生き方で
日々を楽しんでいきましょう。
私のnoteが誰かの心をゆるっとほどけますように。
これからよろしくお願いします。
滝沢あい子でした。
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