noteの原稿を一冊の本にして全国発売したらどうなりますか?
まもなく、
ぼくがお手伝いしている新刊の概要を発表します。
他にも複数の案件を抱えていて、
さほど手が回らないのが実情ではあるものの、
とはいえ、何人かのnoteに拝読するにつけ、
「本という形にしたらいいのに」と、
そんな印象を抱く作品がいくつかあります。
いつぞやもお伝えしていますが、
「成功したら出版したい」
そうおっしゃる方で出版された人はいません。
また、
「目標は3年後」とか、
「○○ができたら」
「定年退職した暁には」等々、
内心は本にしたいのに勇気がないからと、
様々な弁解を聞いてきました。
そういう方が、
のちに出版された経験は、
ぼくにはありません。
そもそも、
あなたは何歳まで生きるつもりですか!?
150歳?
ないですよねぇ。
特にここ数年、
50代で他界される人のいかに多いことか。
出版したい人は、
いつ行動に移しますか!?
そしてもしも、
noteの原稿を一冊の本にして全国発売したら、
あなたの人生はどう変化するでしょうか。
仮に「全国流通されるつもりはなく」ても、
100冊からお手伝いさせていただいています。
いずれにせよ、
ご興味のある方はコメントを残してください。
あなたの環境が可能であれば、
zoomで無料相談を受け付けています。
zoom環境がない方は、
メール等でやり取りをさせていただきます。
あなたの人生を
見たことのない風景へと変化させるのは、
誰ですか!?

先日は、
ダイヤモンド大山という、
年に2回しかない? 素晴らしい光景がありました。
こういう風景を見るにつけ、
徐々に暖かくなっているので、
散歩を復活しなきゃと思う今日この頃です。
【お知らせ】
社労士であり、同時に人材紹介の会社を経営されている、
大手メーカーの元人事課長が伝える、
マネージャーのためのバイブルが、
新緑が眩しくなる季節に発刊予定です。
3月初旬には大まかな発売予定日をご案内する予定。
今回はその中から、この一節をご紹介しています。
夢を現実にしたい。
そんな気持ちがうっすらとあったとしても、
「実際は夢のまた夢」
と思って諦めている方に朗報です。
出版するための費用を、
専門家が費用の2/3を補助できるようにして、
「夢を現実に」にすることができます。
大手出版社の編集者さんは、
ぼくよりずっと若い人たちかもしれません。
ぼくは年齢を重ねている分、編集者としての経歴は、
そろそろ足掛け44年になるところです。
例えばnoteに書き続けているあなたの作品を、
本という形にして残すこと自体に意味があると思うのです。
その上、
物販として販売してみたら……。
人生に新しい道筋が見つかるかもしれませんね。
本業は一級建築士。
合わせてライフコーチでありつつ、
ライヴ・イベントの主催、
愛知北FMのパーソナリティーと、
幅広く活躍されている伊藤由美子さんの
Podcast番組「伊藤由美子のCozy Space 」
に出演させていただきました。
まずは、前半。
そして、後半。
「成功したら出版したいんですよね」
とおっしゃっる方が。
ご本人にもお伝えしましたが、
経験上、
「成功したら」とおっしゃって
出版された方はいらっしゃいません。
