続・noteはSEOに強いプラットフォームって、ホンマにホンマやった!
昨日(2025.07.02)、“noteはSEOに強いプラットフォーム”というのはホンマかな?と、Google検索をかけて検証してみて、“noteはSEOに強いプラットフォーム”というのはホンマやった!ってことがわかった。
で、本日も引き続きしつこく、じぶんのnote投稿がGoogle検索に引っかかっているかどうか、確認してみた
(検索はすべて、2025年7月3日昼過ぎに実施)。
まずは、「#AIとやってみた」で連続投稿した「戦国三英傑 悩みの相談室」のシリーズで検索。
◆
「戦国三英傑 悩みの相談室」の検索結果
●検索ワード:戦国三英傑
[すべて]では、1〜5ページでのヒットなし。
[画像]では、44番目にヒット。

●検索ワード:戦国三英傑、相談
[すべて]で、なんと、1番目と2番目、続けて表示されていた!
[画像]でも、なんと、1番目と2番目に表示されていた!


●検索ワード:織田信長、相談
[すべて]では、1〜5ページでのヒットなし。
[画像]では、これも、なんと、1番目と2番目、続けて表示されていた!

●検索ワード:豊臣秀吉、相談
[すべて]では、1〜5ページでのヒットなし。
[画像]では、これも、なんと、1番目と2番目、続けて表示されていた!

●検索ワード:徳川家康、相談
[すべて]では、1〜5ページでのヒットなし。
[画像]では、なんと、1番目と3番目に、表示されていた!

●検索ワード:明智光秀、相談
[すべて]では、1〜5ページでのヒットなし。
[画像]では、なんと、3番目と6番目に、表示されていた!

●検索ワード:千利休、相談
[すべて]では、1〜5ページでのヒットなし。
[画像]では、9番目と12番目に、表示されていた!

●検索ワード:千利休、ファシリテーター
[すべて]では、なんと、なんと、1ページの2番目でヒット!
[画像]では、なんと、2番目と3番目に、表示されていた!


◆
なぜ、[画像]の項目で、上位にヒットするのか? その理由は、ネットで調べてはみたものの、とんと、わからない。どなたか、詳しい方、お時間があれば、教えてください。
それはそれとして、もうちょっと、検証、検証、と、他の投稿についての検索もしてみた。
◆
「心理テスト? 『川を渡る女』を改変してみた。みなさまも、ぜひ、お試しを」の検索結果。
かなり昔に流行った心理テスト(価値観テスト?)を改変したものを、「共感」や「客観視」について考察するのに、かなり役立つはず!と自画自賛してnoteに投稿(2025.06.17)した記事が検索で引っかかるか?検証してみた。
●検索ワード:川を渡る女
[すべて]では、1〜5ページでのヒットなし。
[画像]では、3番目にヒット!

◆
「自己肯定感のモヤモヤ…イチローの持論でスッキリ!」の検索結果
で、さらに、「自己肯定感のモヤモヤ…イチローの持論でスッキリ!」(2025.06.18投稿)という記事。これ、検索ワードの競合?が多いやろぉな、という不安を抱いたものの、だからこそ検証にはもってこいやん! と、検索してみた。
●検索ワード:イチロー、自己肯定感
[すべて]では、1〜5ページでのヒットなし。
[画像]では、6番目と22番目にヒット!

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疲れた… はい、根気が無いんです、私…しかしながら、
noteはSEOに強いプラットフォーム
って、ホンマにホンマやった!
ということが、よぉ、わかりました。ってことで、ここらで、終止符を。
などといいつつ、 #AIとやってみた 、もカマしておこうという欲が湧いてきたので、やってみた。
プロンプトは「千利休 ファシリテーター」のみ。他の文章は一切入力していない。
◆
以下、Gemini(2.5 Flash)とのやりとりをそのまま転載。
千利休(せんのりきゅう)を「ファシリテーター」と捉えるのは、現代のビジネスや組織運営の文脈に照らし合わせると非常に興味深い視点ですね。
彼は単に茶の湯を確立した人物というだけでなく、以下のような点で現代のファシリテーターに通じる役割を果たしていたと言えるでしょう。
1.場の設定と雰囲気作り
利休の茶室や茶会は、単にお茶を飲むだけでなく、参加者が心を通わせ、対話が生まれるための「場」として設計されていました。
空間設計: 質素でありながらも計算された空間は、参加者の心を落ち着かせ、集中力を高める効果がありました。これは、現代の会議室やワークショップの環境を整えるファシリテーターの役割と重なります。
道具の選択: 一期一会の精神に基づき、その場にふさわしい茶器や花を選び、参加者の感性を刺激し、対話を促すきっかけを作りました。
2.対話の促進と調和
茶の湯は、身分の上下を超えて、参加者全員が平等な立場で向き合うことを重視しました。
平等性の確保: 狭い茶室に入る際に頭を下げる作法などは、身分や肩書きを一時的に忘れさせ、人間としての対等を促しました。これは、参加者全員が発言しやすい雰囲気を作り、意見を引き出すファシリテーターの役割そのものです。
共感と理解の醸成: 亭主と客との間で交わされる「一座建立(いちざこんりゅう)」の精神は、参加者全員で一つの目的を達成しようとする意識を生み出し、相互理解を深めることを目指しました。これは、チームビルディングや合意形成を導くファシリテーションに通じます。
3.本質的な価値の追求と示唆
利休は、茶の湯を通して、物質的な豊かさよりも精神的な充足や、簡素さの中に美を見出す「わび・さび」の美意識を追求しました。
「わび・さび」の提示: 贅を尽くすのではなく、ありのままの素材や不完全さの中に美を見出すことは、参加者に新たな価値観や視点を提供しました。これは、議論の本質に焦点を当て、新たな気づきを促すファシリテーターの役割に似ています。
非言語コミュニケーション: 茶の湯における所作や間合いは、言葉だけでは伝えきれない深い意味合いを持っていました。これは、言葉だけでなく、場の空気や参加者の表情など、非言語的な情報も読み取り、対応するファシリテーターのスキルと共通します。
結論
このように考えると、千利休は、現代的な意味での「ファシリテーター」という言葉こそなかったものの、「場」を設計し、人々の対話を促し、そこから新たな価値や気づきを生み出すための卓越した能力を持っていたと言えるでしょう。
彼の茶の湯の精神や手法は、現代の組織運営やコミュニティ形成においても、多くの示唆を与えてくれるのではないでしょうか。
以上、転載終わり。
◆
Geminiいわく
<千利休を「ファシリテーター」と捉えるのは、現代のビジネスや組織運営の文脈に照らし合わせると非常に興味深い視点>
<彼は単に茶の湯を確立した人物というだけでなく、以下のような点で現代のファシリテーターに通じる役割を果たしていたと言える>
むふっ♪ 「戦国三英傑 悩みの相談室」で、千利休をファシリテーターとして抜擢したじぶんの選択眼は鋭かった! と、今回も、締めくくりは自慢話になりました。御免っ!
*補足:「戦国三英傑 悩みの相談室」シリーズの記事リンク*
お時間があれば、ぜひ、こちらも読んでいただけたら、嬉しいです♪
▼以下、投稿済みの「戦国三英傑 悩みの相談室」三部作
▼以下、投稿済みの「シン・戦国三英傑 悩みの相談室」
▼ じぶんの専門家のランディングページ。ぜひ、ご訪問ください!
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