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毎日更新600日以上の私のnoteでよかったこと5つ。

noteの会員数が1000万人を突破したらしい。

日本の人口が1億人とちょっとだった気がするから、1割くらいの人がnoteユーザーってこと。すごいね。


私はnoteのアカウントを作ってもうすぐ6年になる。

「書くこと」から離れたこともあったけど、書いていないより書いている自分の方が好きで、気が付くとnoteに戻ってきちゃうんだ。

そんな私もnoteを毎日更新して666日を突破。

なんで、ここまで続けられるんだろう。
noteのいいところってなんだろう。


向き合って考えてみた。



自分の気持ちに正直になれること

noteでは、SNSとは違って「映え」を気にしすぎずに、自分の感情をそのまま書き出せる。そこが一番いいところだと思っている。

たとえば、「ワーママになれなかった」と正直に書いたnoteは、自分の中の引っかかりに光を当てて、肯定してあげられた瞬間だった。


「書くこと」が癒しになっていたこと

書いていると、整理できたり、涙が出たり、安心できたりする。noteはまさにその「癒しの場所」になってた。書くことで、心が整う。書くことで、自分のことがちょっと好きになれる。そういう瞬間が今までいくつもあった。


誰かとつながったこと、役に立てた瞬間があったこと

読んでくれた人が「わかる」「泣けた」とコメントしてくれたり、「スキ」をつけてくれたり。

「私の人生が誰かの役に立ったんだ」実感が持てた。なんも自信も実績もないけれど、私は私で誰かの役に立てるんだって。この発見は、今も発信の原動力かも。


私だからこそ書けることを見つけたこと

毎日noteを書く中で、「あれ、これって私にしか書けないかも」って気づいたことがあった。
子育て、アレルギー育児、年子育児、保育士の視点、フリーランスの働き方…。私だから書けることを見つけて、書いた。そしたら、自己肯定感があがった。


続けること自信がついたこと

毎日書くことで、「なにもない私」から「noteだけは継続してきた」という自信がついた。

続けることには想像以上に難しいこと。継続が力になって、いつの間にか「信頼」や「お仕事」にもつながってる。



全部、全部noteだからこそできたこと。

noteのプラットフォームは、私に「書く習慣」をくれた場所。

これからも誰かに役に立てるように、と思いながらも自分の心を整えるためにも書き続けていきたい。

1000日までは更新したいな。


(この記事も1000文字!)


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ちあき|在宅ワークする3児のママ いただいたサポートは、1000円をこえたら家族でおやつパーティーを開かせていただきます。その様子をまたnoteにupしますね^^いつも読んでくださり、どうもありがとうございます!

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