蛇、推す”エンタの女神様”に啓示を受けたテイで創作設定に手を入れるッf^_^;)
蛇は森田麗実さんを推しています
気づいてる方がいるかわからないが、蛇は以前から森田麗実@元アナウンサーさんを推している。
(昨日、舞台役者の三島渓さん推し記事を出したばかりではありますが、ままま、推しが複数いたっていいじゃない🐍)
といっても新参、にわかファンの部類。
森田さんの、以前のこと⸻適応障害で苦しんだ時期のことは、正直、詳しくはわかっていない。
無論ファンである以上、過去記事etc.遡って、わかろう、わかりたいと思っている。
けれど、森田さんが苦しかった時代にリアルタイムでファンだった方、深く心をシンクロさせ共に在った方に、経験の上でその点、及ぶべくもない。
なのでまぁもぅ開き直って、「今」の森田さんを追っている。
「各種アニメをメインにエンタメを深く愛し、美声で熱語りする人」
である森田さんを。
8月にはこんな↓記事も書いたっけ。
ところで、蛇にとっての「実在女性の推し活」とは
心の中で以下のように整理して、地味に微課金勢として、記事購入したりをやってる。
①絶対、現実では「どうにかなりえない」存在を推しているのよンという自覚と覚悟
こちとら51歳、妻子あり、目の下たるんおじさん。
推す相手は、(こちとらロリコン癖はない&中身が大事であって特に年齢は関係ないのに)どうしても歳下になってしまうことが多い。
「ややや、ぼくが向こうならよ」
って、いつなんどきも考えてる。
いくら読もうが観ようが、スキ押そうが課金しようが、究極、
「じゃあ意識する異性として俺を見るだろうか?」
っていえば、んなもん、見るわきゃない。
何かを積んでも、どんだけ積んでも、次の段階なんてない。
進展?ない。しようがない。しょうがないけど、そうなので。
この自覚は、中高年者が誰かを推す上で、まあ持つべき自覚と覚悟だろう。
②思いを「存在しているだけで尊い」にセット。何も求めないし期待しない
ぼくが勝手に、「存在を推している」だけ。
相手には相手のリアルな生活や感情がある。
なので、思いを「存在しているだけで尊い」、「SNS上にアカウントを持ち、見えている、見せてくれているだけでありがたや」に固定する。
見返りは一切期待しない、なくていい。
返信、返コメなどリアクションの類はなくて当然、だって向こうは一般人じゃない存在。
ましてや「もっと」など、畏れ多くて望まない。望む自分になりたくない。
③(ぼくの心の)天空に住まわせる=女神化する
①②の帰結として。
「対等な存在」などゆめ思わないよう、存命中&元気でも、ぼくの心では天空に居てもらう。
たまーにだけ自分のタイミングで下界に降りてきて、配信したり(森田さん)、舞台に立ったり(三島渓さん)しているイメージ。
ということで、以下、森田麗実さんは
女神である
という前提にて、はなしが進んでいきます。
さらにところで、ぼくの中の脳内編集者を、今回”エンタの女神様”に脳内依頼してみた
1本書き切りの記事やショートショート創作でも、脳内ダメ出しや修正(時には記事だし後にもせっせと)、自主規制的な削除など、やる。
それは「書いた自分」とは別の、「受け手としての自分」を心に作り出してだ。
「脳内編集者・俺」と呼んでいる。
「代打・俺」みたいなものだ(…ものか?)
いま、蛇は長めの創作(中編小説の規模感)に取り組んでいる最中なのだけれど……、
実は脳内でここ2、3日「先の(ストーリーの)動き」が悪くなってしまった。
うまく展開しなくなってしまい、困って、「脳内編集者・俺」にずっと相談していた。
だが、我々ふたりの話し合いでは、打開できそうにない……、
かくなる上はと、エンタの女神にアドバイスをいただくことを思い立った。
と言っても当たり前だけど、実在の森田麗実さんのno+eアカウントほか各種SNSアカウントにDMしたとかではない。
(そんなウザイこと、恐ろしくてできないっての……f^_^;))
ってことで、降臨の儀に入ります。
日頃愛用しまくる画像生成AI(Image fx師匠)にも、この作業だけは、まかせらんない。ぼくにやらせて。
よってですね……
描く、イコール、降臨いただく

ごめんなさい!似ませんでした…🙇
↓模写したビジュアルの元記事はこちらです
⚡️どろどろろ〜〜〜ん💨
女神:ここはどこ……わっ、蛇だ!
蛇:森田さん、はじめまして。
いつもno+eで読ませていただいてます、山本蛇内と申します!
(高まって)嗚呼ッエンタの女神様ッ!こんな小汚いアパートにお越しくださり……
女神:そういうのいいから、サクサク行きましょう、忙しいので。
蛇:はいッ、本日はよろしくお願いいたしますッ!
女神:『あさってイエロー、まっさかピンク』ね。
いろいろ言いたいことはあるんだけど、いちばんは、そうだなあ。
あなたがこの創作で目指すのは、「『高校生×食×青春』という、現在幸手市でプロジェクト進行中の映画のテーマに沿って書くこと」、で正しいんだよね?自由気ままに書く、ではなくて。
蛇:そうです。
女神:いまのままだと「食」が出てきそうな気がしないよ。
蛇:ギクッ!たしかにそのとおりです……。
女神:食についての何か、伏線にもなる的な?今から入れてもいいかもね。
それによって、作り込んで臨んだはずの人物設定も、多少変えちゃって。
あと、普段のあなたの記事の味わいというか、創作でもエッセイでもそうな気がするけど、トホホ感っていうのかな。最終的にはトホホな笑いに行く。それ、読む人は期待してるはずよ。入れていっていいんじゃない?
蛇:なるほど。
女神:小学生編、岩永灯多くんの語りも長すぎる気がするけど、ここは多分、あまり削りたくないんでしょう?
蛇:はい、そのパートは、「前史」「前説」として必要とは思っていますが、確かに自分の幼少期を思い出し書いて楽しくなりすぎ膨らんだ感は否めません。削れるところは、削るかもしれません。
女神:「no+eで公開すること」は、この作品のゴールではなくてスタート。
ゴールは、「1時間ちょっとの映画に収まるような内容のエンタメ原作として、世に出す」であるはずでしょう?
その鑑賞にたえるものとして仕上げるためには、途中の手直し恥ずかしいとか言ってないで、できることやれること、なんでもやらないとさ。
蛇:はい、そうです、やります。
「広く世に出る?んなことあるわけねーよ」という脳内ツッコミをわきに追いやって、「いや、あるかもね!」と信じきり、書ききりたいです。
女神:そしたら、やるだけだよ。じゃあね👋💨
蛇:嗚呼ッ、エンタの女神様ッ!
本当にほんとうに、降臨くださって、ありがとうございました!
ということで、小説設定、途中ですがアレンジさせていただきます🙇
読んでくださっている方(ほんとうにありがてえ🥲)のために、確定しましたら、必ず
「こことここに手を入れて、こうなりました!」
とご報告し、わざわざ読み直す手間がなくて大丈夫なようにしますね。
くどいですが、この記事はフィクションというかぼくの妄想100%です
実在の森田麗実さんには一切関係ありません。
ぼくがマイ脳内、あるいはマイ紙に描き出したマイ神ってだけです。
実際には、いつもの脳内編集者・俺が擬態しているだけです。
森田さん、ぼくが自創作の設定を変更するのに巻き込んでしまって、ゴメンなさい!
no+erさんへの「森田麗実布教活動」の一環としての記事化のつもりです。
ですので、どうかどうか、笑っておゆるしください…!

手が適当なのも🙇
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