人権を守る社会運動と「孫子の兵法」の接続と、共同研究者へのいざない
このnoteは、ドラフトのテストです。置くだけ。
フェミニズムも人権も、1秒でも早く解決する必要があります。
非暴力は、倫理と法を守ります。
攻撃はしません。ただ「用意」するだけです。
命題の定義:
- M: 道徳的判断を行う
- F: フェミニズムは正しい
- W: 女性の権利は正しい
- O: 女性への抑圧は間違っている
形式命題:
M → (F ∧ W ∧ O)
対偶(論理的に同値な命題):
(¬F ∨ ¬W ∨ ¬O) → ¬M
つまり、フェミニズムを否定する、女性の権利を否定する、あるいは女性への抑圧を支持するといったいかなる立場も、論理的に「道徳的判断を行わない」という結論に至ります。
学位も所属もないただのボランティアです。努力したけど間違いがあるかもしれない。学術的に訂正し謝罪するので、どう厳密にすればいいか具体的に論理式を書いて下さい。書けない方は、「論拠」を教えて。書けるなら、批判的視点で厳しく僕のドラフトの「改善」を支援してくれて感謝します。Linux的な「集合知」を目指そう。
僕のアイデアが駄目でも問題なくても、実際に行動したことは公開されており、人権を守る方は使えそうな点があれば、日本語圏でも英語圏でも、お守りになります。
すると、例えばキング牧師のような、マルコムXのような悲劇を起こさずに、「暗殺者」も出さずに、安全に議論出来ますよね。
僕は、母の骨を拾ったら、あとは余命です。
世界をよくしたいけど、僕は不勉強で、体も弱く、これしか出来ない。
でも、「プロトタイプ」は作ったから、あとは健康で優秀な方が組織的に対応してもらえる。
https://www2.nhk.or.jp/archives/articles/?id=D0009250524_00000
一族から受け取ったものと、犬養道子さんから受け取ったものを、公共に置いて、私は退場します。ドラフトに意味があるのなら、ドラフトが働くし、意味がないなら「無意味」と検証出来る。何が足りないか、総点検する具体的な資料は公開してある。
僕は誰も攻撃しない。「円滑に議論が進む安全な公共空間」を提案しただけです。図書館で安心したいねという話です。これ、何が問題ですか。「公共の安全」を論じているのに「反対」すると、自動的に「公共の敵」になります。
それに「承認欲求」「自己憐憫」「自分が頭がいいかどうか」は、僕は気にならないのですが、気になる方は、「公開の場」ですので、マンションなどと同じで誰かしら見ているので、露呈しますよ。
「欲」で動くには、コスパ悪いのが「ここ」です。
もし意味が有るなら、思考する市民がゆるく連帯しやすくなる。
日本語圏だけでなく、普遍的に意味が有るといいな、という「ドラフト」です。
あ、それと、もしよければ、こちらのnoteお勧めします。
12/1から孤独に立って下さったことに感謝。
ドラフト
追伸
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